In Loving Light & Universe, Heal the World

光の国からの導き

2009年01月18日
Spiritual
昨日見た白い光の存在が何であったのかがわかりました。

01/16の記事追記に不思議な体験を携帯から更新していったんだけど
ご覧になられた方は再掲になりますが、以下のように書いていました。

はじめは何も見えませんでしたがしばらくして
藍色と紫の光が目の前に現れ
紫、すみれ色の光につつまれました。
1人で瞑想中にこの色はあらわれたことないんだよね。
そのあと白い光につつまれました。

白い光はかなり大きく、
あたしのまわりを何メートルもという大きさでした。
その光のうしろから別の白い真光がみえたと思ったら柱のように光が上にのびていきました。
そしてあたしのことを操り人形みたく
頭のクビのうしろあたりからあたまのてっぺんをつつむようにしてうえにもちあげられました。
それはまるでエレベーターで昇るようなふわっとした感覚。
幽体離脱とはあきらかに違う感覚で
自分はしっかり自分としての意識を感じていたし
肉体は感覚があまりないけど根付いてました。
つまり肉体感覚とは別に自分が昇るような感覚。
それはとてもきもちよくてその中にずっと身を委ねていたいかんじ。

シンバルみたいな音があり、それは現実にお坊さんのひとりがならしたんですが
それで現実に戻りました。
だけど、なんていうんだろう、心地よさだけは残っていました。


あたしは瞑想するときに多くの確率で色のついた光をみます。
とにかく自己流の瞑想でこれまでやってきたのですけど光が見えたのはわりとはじめてすぐでした。
しかし光が見えないことも日によってはあり、そんなときは自分がきちんと瞑想状態に深く入れていないのだなと勝手に解釈しています。
瞑想をする日も日課とかにはしていなくてやりたいときにやっています。
本当は忙しいときやったほうがいいのだろうけどね。

*

2007年秋に「親しい人たちに伝えなさい」とメッセージがあり、
神秘体験やメッセージをシェアしていくことにしました。
ちなみにあたしがいつもどうやってメッセージを感じ取ってるのかは
以前スピリチュアルメッセージの受け取り方に書いたんですが、
瞑想中にくることが多いのですがそうでなくてもきたりします。
れいあ流メディテーション方法とメッセージの受け取り方、タイミングはその記事内に書いてありますが
あくまでも自己流であり、あたしはアセンデッドした人間ではないので
瞑想初心者の人は気をつけて?参考程度に行ってください。

*

昨年の夏「光」を体験しました。
それについては当時光の存在からのメッセージ に書いたのですが
このとき体験したものはクリーム色の光のカーテンでした。
一方昨日見たのは真っ白、かつ何メートルという広さ、高さの真光でした。
同じ光の体験でもその色や大きさ、感触、感覚がなんか違うんだよね・・・
この「光」を、おそらくは「天使」とみるのだろうなと思う。
だけどあたしは、天使とか妖精とかはあんまし書きたくありません。
なぜ?って?
・・・だってあたしのキャラじゃないじゃん(笑
毒で売ってるあたしが天使とか話し出したら偽善者と思われますよwww

そもそも悪魔は人間味を帯びているのもあって親しみがありますw
人間の姿をした悪魔、天使の姿をした悪魔・・・堕天使・・・いろんな悪魔さんがいます。

悪魔が人間、なのか人間の欲は悪魔の仕業なのか、
あたしは、すべての人間は悪魔にも天使にもなりうると考えています。
スピ系の方は天使好きさんが多いですねw

でも感情をもった人間らしくあたしは生きたい。
感情から何かに気づいて学んでいけばいいのだって思うんですよ。
人間は不完全だからこそ天使に憧れ神を敬うのだろうなと思います。

どんな宗教や思想を信じるも、信じないもその人次第。
特に日本で宗教は冠婚葬祭と正月くらい程度で、その教義の真髄までは伝わりにくい。
路頭に迷ったとき、何も信じられなくなったとき、
自分さえ信じられなくなったとき、
何か信じることができなければ心が病んでいってしまう気がします。
★80%のソウルと20%のスピリチュアル★で生きる も参考にどうぞw)

誰かを信じる、誰かを信じてたのに裏切られてしまった、
自分を信じる、失敗や挫折でまったく自信がなくなってしまった・・・など、
信じることっていうのは人間にとっての心の支えなのでしょう。
だから、あたしは特定の宗教を信仰していませんが、宗教や思想自体は否定しません。
ただ信じる側がそれに依存しすぎてしまうのはどうかなと思うのです。

「宗教というカタチをとらない」スピリチュアルだって同じ。
グルやメンターなどに「依存」してしまえば特定の宗教を信じていなくても同じことです。
よく「特定の宗教とは関係ありません」とか、スピのサイトで見かけるけど
安心させるために書いたつもりなのだろうケド
そういうところについては注意深くみたりします(笑

そもそも「宗教は危険だけどスピは安全」という考えはキケンだと思う。
そういう人はきっとカルトにハマりやすいと思いますよw
しかし宗教といってあのサリン事件が頭にある人も少なくないでしょう。
実際サリン事件より10年以上たった2005年くらいからスピ系は急増したように思える。
あたしはその前からこちらの世界をみてきてたけど
当時はオカルトやトンデモもしくはアメリカのニューエイジがあるくらいだった気がする。
今はいわゆるエハラー、イギリスのスピが入り込み、神道やその周辺、いろんなものを巻き込んでいき
「スピリチュアル」という便利なコトバで宗教も何もかも包括的に凌駕されたかんじを受ける。

もっといえばヨガが何年も流行りつつあり定着するとともにその精神性を求める人もふえ
食事など、マクロビもスローフードやらパーマネントカルチャーをまきこみ
アロマやハーブといったセラピーもヒーリングとしてはやり大きなムーブメントというかんじになっている。
だからこの数年スピの世界に入り込んだ人たちはもともとはそんな日常生活を普通に送ってきた人が多いのだろうと思う。

本来は精神性のものは食べていくことだけを考えてきた時代とは違って「いかに人生を生きていくのか」を問うものだから
こういう真理を探す事は本来誰の心の中にも備わっているのだと思う。
しかしながら、だからこそスピは場合によっては危険という気がする。
キケンであるときは特に先ほど書いたような「信じる」ことができなくなったときだと思う。
新しい思想を知ったとき、困難に直面した人は、そこからそれ以外の宗教や思想を知ろうとする人はどれほどいるだろう。

日本人は無宗教とかいう人は多い。
宗教は悪のようにいう人もいるけど、それは宗教に対する自らの無知さを露呈している発言にすぎないように思える。
実際、自称無宗教の人間は、宗教は信じない、でなはくて
かといって万の神というわけでもなく、
単に何も知らない無知なケースのほうが多いと思うのだけどどうだろうか。
そのような人間が実際スピ系には多いと感じる。

信じる信じないは別にしても知るべくを知り、学ぶべくを学んでいく姿勢が大切だと思う。
瞑想の実戦、祈りについても、ある程度の知識があるないというのは大きな違いだと思う。

宗教の知識がなく精神的に未熟な状態で生きることや魂の存在を問うことは本当はかなりのリスクがあることだと思う。
事実、霊感商法の被害にあう人たちのほとんどが宗教や思想の知識のない人だろうと思う。
警察とか職業的権威をもつ人たちが広告塔だとして安心するところなど実に日本人らしいひっかかりやすさだと思う。

結局どの「道」が正しいのかは自分の中にいる存在にきいてみるのが一番だとあたしは考えていて
その「存在」とアクセスをとりやすいようにしておくのが大切だなと今のあたしは考えてます。

* * * * *

冒頭にも書いた昨日の神秘体験で、あたしは大きな白い光を見ました。
あのなんとも心地いい感覚は今でも忘れられません。
その心地いい感覚について何か味わった事があると思っていたら
2000年に体験した死後体験と同じでした。
しかしあのときは白い光ではなかった。
あのとき自分の肉体を自分で眺めていた。

あの感覚だけは本当に忘れられない。
あたしは病気で苦しくて仕方なかったから。
だけど自分を上から眺めていたときだけは苦しみがまったくなくて
すべて解放されていたの。
小さい透明な扉をくぐると光の世界があった。
その感覚も本当にいまだに覚えていて
物質がなにひとつない、いやな感覚、感情もなにひとつないあたたかな至福の世界だった。
ああ、これがいわゆる天国っていうやつかと当時思った。
こんなに天国って近くにあるのだな、近くて遠い場所なんだなと思った。
そこでの会話は思ったことが全て伝えたい相手にすぐに伝わる感じで
言語というものがなかったの。
だから国籍も、過去も未来も、何もかも超越してる感じだった。
今あたしが生きてる世界は思ったことがちゃんと伝えられないのは
言語化できない、とか受け取るフィルターがあるからゆがんで伝わったりして時にいざかいがおきたりするけど
その魂だけの世界は違っていて
思ったこと、その通りの感覚が相手に伝わるの。
だけどいやな感情や感覚がひとつもないのは
きっと生まれたての赤ちゃんてこんなものを知ってるのだろうなと思った。
だって、いやな感情とか感覚ってさ、生まれて体験することで発生していくものだから。

昨日見た光、あれも天使だったのだろうか・・・
メッセージって特になかったんだけどね・・・
そんな気持ちで調べていたら、とても怖いくらいに一致した天使さんがいらっしゃいました。
それは・・・大天使アズラエル。
アークエンジェルオラクルカードでその意味を見てみると

大天使アズラエル

愛の光とともにやすらぎをもたらし、天国へ旅立つ前の人間のもとへ現れます。
また、残された遺族の悲しみを慰めます。
アズラエルが近くにいるときは、卵の殻のような色のピカッとした光が見えることがあります。
クリーミーイエローカルサイトが大天使アズラエルのエネルギーと同調します。
クリーミーイエローカルサイトを持つか身につけることで、更に気分が落ち着くことでしょう。
大天使アズラエルは人助けをする人の手助けをします。
特に、天国へ行く間際の人や愛する者を失って悲しみに暮れている人たちを助ける
カウンセラーに力を貸すことが得意です。
カウンセリングのセッションの間に必要な言動を知りたい時には、
大天使アズラエルにお願いしてみましょう。
忍耐強く、慈悲の心であなたの手伝いをしてくれます。

またカウンセラーになりたい人を学校や研修先へ導き、
仕事としての素晴らしいカウンセリングができるように味方になってくれます。

大天使アズラエルは「亡くなった人のための天使」として知られています。
肉体が死んでから魂が天国へ行くまでの過程を手伝うのが、大天使アズラエルの役目です。
大天使アズラエルは天国へ行く魂を愛にあふれる光で照らし、
死という体験を精神が高揚し、心地よいものになるように手助けします。
また、亡くなった方の代わりに、残された家族や友人へコンタクトを取ります。
天国に行ってしまったあなたの愛する人が夢に現れるように、
またはメッセージを送ってくれるように、あなたは大天使アズラエルに頼むことが出来るのです。


名前の由来:「神を助ける者」
オーラの色:バニラクリームのような美しい色合いで、やや黄色味を帯びています。


これを読んでゾクっとしました。
いや、だってそのまんまだったから。
なぜアズラエルかとわかったかといえば天使のオーラカラーといわれる
白い光だったことと大天使だっただけあって式場を包むようなとても大きな光だったからです。
あの上昇感もそうだったのかと思うとゾクっとせずにいられません。。。

てかあたし、ガブリエルの名前を呼んでしまった、、、ごめんなさいアズラエルさん。
・・・あたしってすごいバカだ・・・ORZ

ちなみにもうひとつ、紫の光を見たと書きましたが

大天使ジェレミエル
名前の由来:「神の慈悲」
オーラの色:茄子色、紫の色
大天使ジェレミエルの特徴のひとつとして、最近天国へ帰った魂のために、人生を振り返る手伝いをするという仕事があります。
もちろん、生きている私たち人間が人生を回顧する手伝いもしてくれます。


でも実際は般若心経で瞑想してたんだよなww
こんなこともあるのですねww
ミクスチュア・スピリチュアルだなw

*

昨年の夏の光の体験のときに天使好きでないあたしがはじめてドリーンバーチュの本を図書館で借りて読みました。
ドリーンが見るという「天使」もあたしがみるのと同じようにオパール色の絹の衣を身につけているらしく、
とにかく光輝いていて、それが天使の輪だと思われたり
絹の衣を羽だと思われるようになったと書いてありました。
そのとき目からウロコが落ちました。

だってあたしの想像してた天使ってさ、
小さくて羽根が生えてるかわいらしいものだとばかり(笑
あたしが見たものは大きく、少なくても天使にしてはかわいい赤ちゃんサイズ?じゃなくて、
あまりにでかいので、いくらなんでも・・・って思ってたわけ。
それにもちろん顔とかなんてない「光」だし(カタチはあるけど)
羽根なんかも実際みたものは、ないわけだしさww
ドリーンの本(何だったか忘れたw)によれば大天使は守護天使よりも大きいそうです。

2007年にメッセージがきたのは実は大天使ガブリエルだったんだけど
そんなことここに書いたら恥ずかしいな(あたしのキャラじゃないから)というのもあったけど
ガブリエルという天使を知れば知るほどメッセージがガブリエルそのものなので困りました・・・
それくらいに「天使からメッセージがきました♪」とか、そういうふわふわなのがどうしても好きになれなかったんですよね(苦笑

そういえばこういう現象は前にもあったなぁと思い出してきた。
2003年にも同じような状態でメッセージをうけとり
実際メッセージの状況になったのも大きな光のカーテンが現れました。
当時スピリチュアルってコトバをしらなかったのであたしはてっきり「白昼夢」だと信じてた。
寝ていないし夢はみていないけど「目の前に繰り広げられる光の光景」という意味で。
そのときその光の存在が薄い緑の石をさしだしてきました。

初めて過去世をみた2006年にも大きな光に包まれていました。
その光をみてから目の前に自分が過去に体験したような感覚を覚える映像を見ていました。
天使の中には過去世を思い出させる天使がいるらしく
ドリーンの本を読んでいくとそれがラツィエルだったことがわかりました。
前世の傷を癒すときに手伝ってくれる存在のようです。

ドリーンによれば天使の光の色(オーラカラー)によってどの天使なのかっていうのがいろいろあるみたいなんだよね。
2007年秋ガブリエルがメッセージをくれたと書いたけど
ガブリエルは親の立場にいる人を守るらしく
あらわれたのは2007年10月で
父が旅行中、祖母が急変し寝れない日々が続き看病してくたくただった時でした。

そのあと「真実を伝える」ことを中心に、このブログにかけといってきたのもまさにこの存在。
アークエンジェルオラクルカードを今見てたんですが、これによれば

大天使ガブリエルはメッセージの天使であり、
文章を書く人やジャーナリストが人の心を癒すメッセージを伝えるためのお手伝いをします。
信頼できるコーチのような存在で、私たちに書く時間を与え、書くためのエネルギーをもたらします。
大天使ガブリエルにお願いすれば、あなたが書いたものや本などが出版されるように扉を開いてくれます。
ガブリエルは、書くことを楽しむための助けとなるでしょう。

ガブリエルという名前は「神は私の力」という意味です。
この意味はあなたにとっても同じことが言えます。
あなたの経歴がどんなものであろうとも、あなたには神の力が絶えず流れています。
怖れることなく、この力に気付くように、大天使ガブリエルは助けてくれるでしょう。
持っている力を発揮しても安全でいられるように、ありとあらゆる方法で守ってくれています。


とありました。

当時天使と喧嘩しました(笑
「そんなこと(きたメッセージをBlogで伝える)書いたらあたし、とうとうデムパ(゜∀゜)ジュシーンwって思われるにきまってんじゃん!」
とガブリエルにいうと
「茶化さないで誠実に伝えればちゃんと伝わる」といわれました。
「たとえ今わかってもらえなくても、わかってくれるようになるから信じなさい」とも。
そのときから、頭がおかしいと思われてもいいから(笑
自分が体験した不思議な内容、つまりいただいたメッセージをそのまま書いたり友人に伝えることにしたのです。
要するにメッセージがくる人を電波だと思ってるのはあたしだという裏返しなんですけどねw
なんだスピリチュアル好きとかいいつつバカにしてんじゃんねw
本気で精神世界に目覚めるのが実はすごい怖いから反抗心むき出しにしてるってことだって自分でわかっていますよw

怖いんですよ、本当は。
いろいろな神秘体験をしてることが。
自分がどうなっちゃうのかが何よりも怖い。
自分の中でおきてる「覚醒」がすごい怖いんだ。
本当はこういう感覚がなるべく磨かれないように逃げてボケーっと生きていきたいです(笑;
あたしにはいわゆる師匠もいなければこれといったメンターもいないから余計にね。
(だけどそういう存在を持ちたいと思わないw)

だからガブリエルがあたしに寄り添ってくれてる事もガブリエルからきいてるからわかってる。
だからあたしは導かれるままに自分の道を歩いていくだけ。
天使っていうとあたしのキャラじゃないと自分では思ってるとこがあって
これを口にだすにはいまだに本当は抵抗がありますけどねw

いつも光の存在って誰でもそばにいてくれるんだよね。
でも心が外ばかりみてるとなかなか気が付きにくい。
瞑想してるときでてくることが多いから
リラックスして無になる時間はやはり必要だなと感じました。
なんていうのかな、絶妙のタイミングでちゃんと現れるからスゴイなって思う。

ユング心理学でいう元型(アーキタイプ)はいろんな形で派生しています。
天使もやはりアーキタイプなのだろうけど
たとえば日本では守護霊、など
すんでいる場所や文化、もしかしたら家がもともとこういう宗教だったからなじんできたというのもあるかもしれません。

それにしても今度はアズラエルが出てくるなんて、すごいなと思うばかりです。。。
次はどんなタイミングでどの存在が現れるのでしょうか。
大天使ガブリエルはわりといつもそばにいてくれるのでかなり世話になっております(笑

*

そうそう金平糖みたいな光(FLaming Star)をみたと16日に書きましたが
どうやらマカバっていうみたいだね。
いろいろあんだね。
そういう知識ってみんなどこで手に入れるんだろう?
そこまでして知りたいと思わないので、やっぱ本当はスピに興味があんまないのかもしれませんw

*

あと斎場で最後の最後でお釈迦様が出てきたと書いたけど
うちの祖父は曹洞宗だったらしく、横浜の曹洞宗大本山総持寺からお坊さんが3名きてくださったようなんですよ。
で、今調べてみたら曹洞宗ってお釈迦さまの教えなんだよね。
http://sojiji.jp/honzan/sotoshu.html

じゃぁ、天国とか光の国じゃなくて極楽っていわないといけないのかな。。
だけどさっきも書いたけど、あたしがみた魂の世界はコトバは違っても思っていることがそのままつたわるから
きっとわかってくれるよね(笑

アズラエルが出てきてあたしが間違ってガブリエルと呼んでいたのに
最後の最後にお釈迦様が出てきてすごい驚いたのだけど
お釈迦様が棺のほうに向かって手を差し出してきたので幻想的だったけど
ちょっとこれにはつじつまがあいすぎて怖いです(苦笑

*

本当に無知ですみませんね。
もっと勉強していきます、多分(笑
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