In Loving Light & Universe, Heal the World

夢見ヶ崎Sunset

2019年11月20日
お出かけ・お散歩
はい、れいあです。

今、届いた荷物を絶賛整理中!
合宿中授業で学んだものは、テキストに書いてないことのほうが多いなぁ。

つくづく思うんだ。
これらテキストは、慶太さんの作品だなって。

だけど、一番の作品は、受講生だろう。
わたしも、そんな意味では、作品の1つなんだろう。
まだ、キネシオロジーは、やってないから、作品にはなってないというか
なりそこないといえばよいかもしれないけど。。

だから、きっと、受講生に、
捻じ曲がって、伝えたいことが伝わってないと
残念な気持ちになってしまうのかもしれないね。

わたしも心が折れてしまった人なので、
もうキネシオロジー向いてないからやめるといったり、
やめるのをやめるといったり、
やめるのをやめるのをやめるといったり。。

結局わたしはどうしていきたいのかと。

どんな目的地まで、どんなふうに行くのか。
何のためにキネシオロジーを学びたいのか。
目的と手段、だよね。

舟なのか、車か、電車か、飛行機か。
電車は、集合的無意識でもあるから、
特急、いや、新幹線だろうな、この久米島合宿は。
しかし新幹線は、早いから、あまり表の景色はよくわからない。
だけど安全に目的地に到着することができる。
飛行機は、乗る前に保安検査あるね。
セスナもありだよね。
ロケットを作るのもありかもしれない。
無重力に耐えなくてはいけないけど。

わたしがキネシオロジーをやめるといった理由は
人を介するものだから、わたしには向いていないと感じてしまったんだ、
人と共同生活する中で、
ああ、わたし、やっぱ人間て苦手だわ・・・
って思った。
誰が苦手とかじゃなくて、人間が苦手というかんじ。
昨日の映画はね、獣医さんが
人間嫌いというか、動物としか心を通わせられない人
という設定だった。
だから、わたしも全くおんなじというか、タイムリーだと思ったんだ。

人に触れるフェイシャル、長くやってるのにわたしは向いていないなって。
だけどお客さんの中には

「わたし人に触られるのが苦手です。でもれいあさんのフェイシャルは気持ちいい」

っていわれることが多いのです。

人が好きな人は正直うちにはこないって思う。

「ええ?れいあさん人間嫌いなんですか?そんなふうに見えない」

ってリップサービスでも言ってくださる人がいる。

わたしは基本的に人間を人間として見ないようにして生きてるんです。
人間の心ではなく、神性を見ていきたい。

合宿最終日に宴会があったんだけど、横浜のエージェントさんに呼び出されたんだ。
始まる直前ギリギリまでお話しをしてたんだ。

「れいあちゃん、本当に最後だから宴会おいでよ。

れいあちゃん、愛って、もっとどろどろとしたものなんだよ?

ホールブレイン苦手なのはわかったけど、なんで西洋占星術まで休んだの?
れいあちゃんはアーティスト気質だから、どうせならもっと最後に暴れていってもいいのよ。
あ、でも慶太さんがいるときに来てね。
わたしじゃ片づけにつきあうの無理だと思うから。
れいあちゃんは粗大ごみを始末しなきゃいけないのに
始末するためにせめて分割するくらいまではしてほしい。
合宿に来てよかったって、意味がある合宿だったってふうに思ってほしいから。」

結局どうしても行く気持ちになれずに、行かなかった。

わたしがキネシオロジーを使いたいと思ったのは
院長のお母さまが入院され、亡くなったことだった。
もう少し長く、わたしがせめて帰るまで、生きていてくれたら
何かできたかもしれない。
習ったことが、学んだことが、少しでもお役にたてたらいいなと思ってたのに・・・
こういうキネシオロジーの使い方できる人って、
慶太さんしかいないとわたしは思ってるから。
でも、だからこそ、わたしには無理だとなってしまう。
合宿にいたみなさんとわたしは慶太さんを見ている視点が違うんだ。
少し頑張って勉強すれば、慶太さんに追いつけるんじゃない?
って方々のように感じた。

わたしは、ずっと慶太さんを見ているからこそ逆に、
すごい人だから、わたしには追いつける気がしない。
遠く、遠く感じるんだ。
今回は、特に、遠く感じてる。
だから、来年の久米島再受講は、もうわたしは無理だと思ったんだ。
わたしにとって慶太さんは、孤高の人なので、
遠くにいる人なんだ。
そんな色々を今回かなり感じたのもあり、
わたしには授業を受けることが辛くなっていった。
自分がどこにいるかのスタンスも、なにもかもわからなくなったんだ。

実は、わたしは人を救いたいと思わない。
厳密にいえば、救いたくても、本当に救えるのは神だけだと思っているからだ。
だから私にできるのは助けることなんだって思っている。

キネシオロジーを使って助けることならわたしに、学べるなら学んでいきたいと。
でも、実際には、慶太さんと、そもそものベース、知識や経験値が違うんだってことに、
学べば学ぶほどに思う。
現実を突きつけられる。
何故って、慶太さんと、広い意味で同業者だから
すごさがわかるんだ。

実際にセラピスト、セッションをしていれば、
学んでも学んでも、慶太さんには届かないなあと思ってしまう。
逆に、このくらい簡単とはならなくても、
これをうけて、このテクニック使えばいい
なんて程度でセッションするセラピストなんていなくなればいいとすら思う。
セッションはテクニックだけじゃないってのは、そこだから。
ベースにある魂レベルの愛が深くなければ、
数年でやめると思うよ。
慶太さんは、道を作ってくれてるんだ。
いや、道の開拓の仕方を教わってる。
つまりエッセンシャルな部分を学ばせていただいているわけだけど、
それは慶太さんならではの、いや、慶太さんにしかできないこれまでの経験からの臨床の積み上げ。
あのね、その臨床の積み上げが、なかなか難しいの。
普通?そこまでセラピー、何件もこなせません。
わたしにはそこまで集中できないし、
集中力の凄さが慶太さんの凄さなんだ。
わたくしのような常人にはできません。
それは、実際にやっていかなきゃわからないと思うよ。
現実みれば、セッションしたくても人がくるにはどうしたらよいか、含めて、
わたしは何年も悩んだし。
今年で8年だけど、よく続いてやってるよ、霊障で苦しいのに
皆さんよくわたしを信頼して、いらしてくださるな、と思う。

アロマのインストラクターしかり、だけど、資格商売ばかりだから。
耳障りのよい言葉だけを信じても独立開業したら潰れること多いし、
続いても他にバイトしたりとか、一本でやれてる人は、アロマ業界は少ないからね。

わたしが慶太さんとこで、これまで学んできて、
1番感じたのは
その道のプロになるとは?
だから。
実際にセラピストをやり、それなりに稼いできたけど、
やはり毎回、プロ意識とは?について考えてしまう。
だけど、何故か、今回の合宿に至っては、全く感じなかったんだ。
だから、なにかがいつもと違うと思っただけでなく、
受講生のタイプもこれまでわたしが知るタイプではなかった。
そんなこんなに呑まれてる感覚が、すごく嫌で仕方なかった。

今後私が、どんな目的意識をもって、なにをどういう方向性をもってキネシオロジーを使いたいから
だからこそ学ぶのだ
という目的意識の輪郭がぶれてしまってる。
学んだことをどうしていきたいのかというものが少しでもヴィジョンがわかればいいけど。
それがしっくりするまではわたしは動いていけないって思ったんだ。

Chara - FANTASY




わたしは、今日、宝の地図を片手に、ドライブしたよ。
手にしたものは、

ゆうじゃになると たからを てにできる Treasure Map

なんてね。

わたしが好きなもの、すきなこと、すきなひと、は
わたしの武器なんだ。

好きなことをたくさんやっていって、道をひらいていきたい。

確実に行ける鍵があるのだろう。
メタファーから読み解くのも面白いからね。

うちに入るドアには鍵が2つある。
久米島に行ったときに持っていったのが
ずっとメインの鍵だと思ってた。
しかし、二番目の鍵を持っていったらしく
自宅に着いたとき、鍵があかない!と。
母に開けてもらった。

いつも鍵をいれているところには、
整骨院に入る、院長にもらった鍵しかなくて
家に入るメインの鍵がいまだになかったから
父に話して、スペアをつくりに行ったの。
しかし、近くのホームセンターが7月でクローズしたらしく
合鍵をつくるところがなくなってしまった。
わたしが最近、合鍵作ったのは、整骨院の鍵で、しかも博多で作ったんだよね。
たまたまあったから。
そして、次なるホームセンターを目指した。


わたしにとって大井埠頭は日本のデトロイトだ。

わたしは工業地帯で育った。
そんなことを思い出す原風景。
それはコンビナートが立ち並ぶ大井埠頭だ。

埠頭まで自転車で15分くらいだった。
育ってきた風景の中に、大井競馬場もあった。
おじいちゃんが、よく大井埠頭まで釣りに連れて行ってくれたんだ。

大井埠頭の近くには

城南島

がある。

人工の島で、羽田空港を飛び立つ飛行機が間近で見られる。
キャンプもできるんだけど
いわゆるデートスポットだったよ、わたしには。
コンビナートをずっといくとあるんだ。

だいすきだった、城南島海浜公園。
https://www.kouwan.metro.tokyo.lg.jp/kanko/15_kaijokouen_jonanjima2019.pdf
いつも飛行機を間近でみていたかった。

当時は飛行機に乗る側ではなく、下から見る側だった。
だけどいまは、飛行機にのり、フライトしている。

いまは燃料不足になっておりてきたのかもね。

たびだち。。。か。

鍵は結局

マスターキー Master Key

でないとつくれない、といわれた。
これまでは合鍵でも大丈夫だったけど、今回はだめだった。
これもメタファーっぽいぞ。

マスターキーは自宅にあるはず。
今日は、最初はメッセージで、

「コンビニで買うなどじゃなく、今日は外食しなさい」

ってきて、
最初は近所のジョナサンにしようかなと。

「車で行きなさい」

ときたから、ついでに鍵を作ろうとしたのね。
メインはランチだったんです。
ホームセンターは、少し離れてるから車でちょうどよいなと思っていました。
マスターキーでないといけないという流れから、鍵はとうとう、今日は諦めました。

「しばらく尻手黒川線を走れ」

ときたから、そのままドライブしてた。
尻手黒川といえば、もう、ニュー担々麺本舗しかないだろう、と。

「でもラーメンは今日は違います」

「もうUターンしていいよ」

ときたけど、なかなか車の流れがそうさせない。

わたしは家を出るとき、

ホームセンター行くなら、動物園まで近いよね?

と伝えると

「いまのあなたは、本当に動物園いきたいの?」

ついで、かなあ、、、というと、

「ついでにすませることばかりで、
目的と違うことがメインになってるよ?」

ああ、たしかに。
必要ないか、必要か、わたしにはわからなくなってるからな。

しかし、次にあるファミレスにしよう!と決めたら、
そこは動物園の近くにあるガストでした。

2013年12月の終わりに
わたしは、夢見が崎にはじめて来た。
そのあと、色々な動物園に行くようになった
レッサーパンダ好きになるきっかけだった。

時間は15時を過ぎている。

実は、家を出る前、ジョナサン以外にロイホもかんがえた。
新百合ヶ丘方面、王禅寺に向かえば、ロイホがある。

わたしはロイホに

トロピカルアイスティ

があるから、それを飲みたかったので考えてた。
実は、夏、久米島に行く前に
いきなりトロピカルアイスティが飲みたくなり、注文したの。
だけど発注に時間がかかり、キャンセルしたんだ。
しかしガストのドリンクバーにあるとは!
こんなレベルで幸せになってもよいのかしら?w
わたしがだいすきな、

トロピカルアイスティ
そして、ハンバーグ!海老フライ!チーズ。
コーンポタージュ!!


ファミレスの王道ランチばい。

食べ終わるころ、陽がかなり傾いていた。


はい、ここまで実は3分なのに30分以上迷いました・・・
わたしじゃなくてナビがちょっとおかしいんだよ。
前とは車もナビも違うのに。
前いったのは2013年12月なのですが、日吉の庁舎の一部があったような。。
記憶を頼りにしたほうがよかった。

自分を信頼していない証拠だ。

ようやくたどり着いたよ。


右手前がレッサーパンダ舎。
大牟田と違って手前にいる。
市川市動植物園はウェルカムパンダがいるんだけど、一番奥のSL広場がレッサーパンダのメイン。


レンくんのところと違うでしょう?


ていうか、レン君のところも、わたしが初めていったときの室内展示ってこんなかんじだったんだ。
だからレン君ところに行き始めてから展示室も変わっていったんだ。
採血やら体重管理もしていくようになった。
だから、わたしがエネルギーをそそぐといいふうに変わっていくんだなと、
いつのまにか思うようになったんだ。
しかも気のせいじゃなくて、確信に近い。
わたしが好きになってエネルギーを注ぐのって、なにかあるのかはわかったけど
なぜなのかはまだわかっていないんだけどね。




こちらは動画。撮ったどー!


クローズ直前で車を出しました。。。


夢見ヶ崎 Sunset



渋滞がなければ20分くらいでつくかな。迷わなければ・・・
今の車、法定速度守らないとすごい、ピーピー音がうるさいのwww

わたし教習所で、路上教習で毎回法定速度を20キロとか超えていて
毎回怒られていたなぁ。。というかあきれられてた。。
60キロのところを80キロで走ってなんぼの尻手黒川線だよね。
夜間120キロとかでとばすと気持ち良いけど、つかまってしまいやすいのですよ。
一応オービスの場所、確保されちゃうポイントくらいおさえないとね。。

2013年車で行ったけど
動物園に行かなかった理由のひとつは
2014年前半に免許証をなくしてしまったから。
二俣川まで行くのがめんどくさくて電車とバス専門で行動してた。
それ以前は、よく車で夜ひとりドライブしてた。
車で音をきいてると気持ちがあがるので
わたしの車だったらきっとカーオーディオにお金かけちゃうタイプw

というわけで帰りに聞いた曲。
車だと、特に幹線道路は大音量で音を聴けるから
ひとりドライブしながら好きな曲を聴いて帰る。
自分と音がひとつになれる感覚。

しかし今日はとにかく道に迷ってばかりいたよ。
それもまた象徴的であったけど。

都会の夜にはJAZZがよく似合う。
これは、まぁいわゆるクラブジャズというか、ニュージャズだからだけど。
クラブジャズはどうしても渋谷の桜が丘あたりのイメージ、ジャズ維新のイメージが強いからかな。
Sleep Walker - THE SOUTHERN CROSS


これは、いまのこの時期が一番あってる曲。
冬になる直前。
しかも夕方から夜になる時間帯。
すごくききたくなるんだ。
気づけば、この音を求めている。
音がほしくなる場所はやはり東京だ。
まあ、ここは神奈川だけど。
摩天楼がにあってるんだ。

Uyama Hiroto - Waltz For Life Will Born


こちらは、アンビエント。
怠惰なかんじが好き。
人はそれを、アンニュイとよぶのかもしれないが。
ジャンルはエレクトロニカ。

Nate Connelly - You Echo [Asa Remix]


夜になった。
ききたい音ももちろん変わるよ。

今日はハードなものがほしくなる。
今日のジャンルはゴアトラ。
わたしの原点に戻れるハルシノゲン。

Hallucinogen - Dark Magus


これは大地を通してききたい。
摩天楼じゃなく山の中で、テント張って、寝袋持って。
大地に耳をつけてグルーヴを感じたくなる。
これがわたしだ!って、

原点の感覚

がほしいときに聴きたくなる。

Zlott and Gesh - Drunken Dronken


いつぞやも紹介したサンプロ。
ギターがカッコいいのだ。

S.U.N. Project - 380 Volt Live @ The Gathering (2006)


そんなかんじで、本日も・・・
最後までご覧いただきありがとうございます。
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