れいあ

リチュアル4日目にきた音楽

はい、れいあです。

今朝、すごいおかしな夢を見た。

それは大晦日らしかった。
わたしはなにかの会場にいて、こじんまりとこれまで好きだったなにかをやっていた。

そこに、以前、20代のとき長くつきあった5歳年上のSONYのエンジニアをしていた彼がいて、
彼が寮を出たら結婚することになっていたんだけど
わたしは音楽の仕事が大好きで、彼もその仕事が大好きで、
だから、一緒に住めないといわれて、
ちょっとやけになっていたところ
その前くらいに現れた男性とわたしは浮気をしてしまうんだけど(夢でなく、事実)
その男性は、実は、中学時代好きな人だった。
友人の通う予備校講師で、7歳年上だった。
中学のとき、告白すると
「大人になったら一緒になろう」
といわれ、忘れていたら、
24歳のとき、いきなり電話があり、会うようになった。
「あのとき君は小さかった。いま、迎えにきたよ」
ということがあり、
わたしは、そちらのほうが気になりはじめてしまう。

そんなベースがあったけど、
エンジニアの彼が夢にでてきた。
エンジニアの彼の部屋に行くと、ゲームがあって、
わたしはひたすらゲームをしていたっけ。

彼は章人と書いてフミトと呼んだので
わたしはフミちゃんとよびつづけていたけど
夢にでたとき、フミちゃんとわたしはまだ付き合いがあり、それは親友みたいだった。(実際はもう19年会ってない)
夢では、大晦日、フミちゃんは、わたしを別の会場に連れ出し、
そこではゲームの大会が行われていた。

ゲームの雑誌が置かれていて、表紙が、なんと慶太さんで、インタビューに答えてるレベルで特集されている。
カリスマゲーマーとして。。(汗)
わたしは、驚き、こっちの世界でもすごい人なんだ!?
と思っていたら、
会場に今日のスペシャルゲストみたいな形で慶太さんが登場する。
フミちゃんは、慶太さんにあわせたかったみたい。
この人、憧れていて、すごい人なんだよ?といわれた。
そして実際にゲームにわたしも参加し、
そのゲームが、知ってる人も少なくない、
Ingress
というゲーム。
Ingressというと、わたしは占星術用語で、次のステージにすすむ、入宮を思い出す。
しかし、ここではグーグルのゲームだった。
基本的なコンセプトは「世界規模の陣取りゲーム」。
GPSを利用して、目的のポータルに行くには
実際に歩かなければならない。

わたしは昔、Ingressをやっていたけど、やはり難しくできなかった。
ポケモンGOはこれに似ていたので、そこそこやったな。

夢では慶太さんに、ついていってあちこちのポータルを目指すかんじで、
中華街にきたとき、目が覚めた。

なんだったんだろうな、この夢は。。。

でね、今日リチュアルできた音楽が、
クイーンだったのよ。
しかも、

Queen & David Bowie - Under Pressure (Classic Queen Mix)


実はこの曲。わたしが最初に知ったのはサンプリングからだった。
Vanilla Ice - Ice Ice Baby

だからわたしは、この曲がクイーンだとは長年知らなくて、
フレディは、この白人ラッパーにサンプリングに使われていたのを知っていたらしいけど
あきれていたらしいよ。。

当時は、音楽がいろいろと分岐してた時代。
ラップ、というか、ヒップホップは、
ギャングスタというハードコア路線になっていき、
オールドスクールから、ネクストスクールという潮流になっていた。
白人ラッパーというと、スノーのインフォーマーが似たイメージかな。


白人ラッパーではないけど、当時流行っていた中に
少年ラッパーのユニットが有名になった。それが、
クリスクロス。


わたしが一番好きだったのは、、ノーティバイネイチャーでした。


あと、アレステッドデヴェロップメント


気づけば90年代前半のヒップホップの話に。。
平成になってしばらくした頃で、
世間はバブル崩壊し、
ジュリアナ東京が全盛期でした。

ジュリアナにはわたしも行ったけど
ジャンルはハードコアテクノです。
とにかく、この時代世間がハードコアだったな。

もうすぐ平成が、おわるから
わたしなりに平成を
音楽で綴る記事を書いていきたいなと思いました。


最後までご覧いただきありがとうございます。
れいあ
Posted byれいあ