れいあ

鞍馬天狗とセッションの謎解き

はい、れいあです。

今日はセッションの不思議なつながりを追っていった話です。

3月中旬にわたしは友人のセッションを受けました。
そのセッション内容では意外なことが出てきました。

わたしは2歳か3歳ころに高尾山に家族で泊まりに行きました。
そのときのことはしばらく語り継がれていたのですが
すっかりと忘れてしまいました。
それは・・・

高尾山の天狗を見て顎が外れる+泡を吹く

というかんじでてんかんの発作のような状態になってしまい
家族みんなが大変な思いをしたとずっときかされていました。

それから数年がたち、小学校に上がる前くらいに
わたしは祖父母と叔父とで京都へ旅行に行きました。
この時行ったのが鞍馬山です。
ダウジングでサポートしてくれている執事君が言うには高尾山の天狗と鞍馬とでは違うよということでした。

(Memo)
ちなみに高尾山薬王院はカラス天狗で飯縄権現を奉る。
不動明王・歓喜天・迦楼羅天・ダキニ天・弁財天(宇賀神)の五相合体の姿

それから半月しないうちになんだかいろいろなことが起こっていきました。

ヒーリングをすると様々なビジョンがうかんできます。
ですが、最近神話系統やシンボルで見えることばかり。
わたしは神話って知らなかったので
Youtubeなんかで気になったものを見ていました。

そんなとき弁慶と牛若丸についてありました。
わたしはこの物語を知らなくて、名前しか知りませんでした。
しかも武蔵と小五郎とごっちゃになっている始末・・・
巌流島の戦いと一緒になっているレベルなのですよ。。。
しかも巌流島の戦いはいまだによくわからないというくらいにこういうのに興味がなくて。。
でもなぜか気になってみていました。

そこで恥ずかしながらはじめて知ったんです。
牛若丸=源義経→山伏のところで天狗に剣術を教えてもらう
そして・・・牛若丸が修行したのが鞍馬山だってことを・・・
一応日本人ではありますけど、なんにもわたし知らないのよね。

時はその少し前のこと。
自宅にはここ何年も、ですが
昨年からお店に穴八幡の一陽来復のお札を院長がはるようになった。

陰極まれば陽となす

の意味があるけれど
これまでわたしはどの神様なのかわからずにいた。
とともに、よくある神社?ともなにか神様が違うような。。。

そして祀られているのが誰なのかがいきなり気になった。
でも家ではかれこれ8年くらいは毎年私が12時ぴったりに貼る係だ。
ここを見る多くの方が、わたしより神社仏閣には詳しい方ばかりなので
ご存知だとは思うけど
冬至か大晦日、節分の3回のどれかの日の夜12時、
つまり大晦日から開けて新年になるタイミングとか、そういうまたぎの時間に
その年の方角を向く形で、つまり180度反対側の柱にお札を一番高い位置に貼るんですね。

そういえば神棚は東の方角、もしくは南の方角に向けて置く。
仏壇も南の方角に向けて置く。
(少なくとも自宅ではそうしてきた)
神棚と仏壇については、ちょいちょいセッションでテーマになることがあって
先祖供養のこととか、神棚にどなたをお祭りするのかなどなど。
(うちは天照大神なんですけどね)

そんなふうにこのお札についても180度の位置に貼るというのは
神棚が太陽のエネルギーと関係してくるように
(東は太陽が出て、南は南中の方角なので)
これらのエネルギーを受けるお祭りの仕方があるんだよね。

さて、穴八幡ですが、
主祭神は応神天皇・仲哀天皇・神功皇后とのこと。
1062年に源義家が奥州からの凱旋途中、この地に兜と太刀を納め、八幡神を祀ったんだそうだ。
源義家は鎌倉幕府を開いた源頼朝、室町幕府を開いた足利尊氏などの祖先であり、
先ほどの牛若丸、義経は頼朝の異母弟でもある。

セッションでは過去、源氏がらみのセッションがいくつかあった。
その多くは魂のレベルで源氏と関係があるというものだった。
そんなときは風水的なセッションになっていくことが多く
またどの神社に行けばよいのかなどという内容になったりもする。

残念ながらわたしはお客様のほうからきている情報をすべて翻訳して返すだけなので
わたしがそれらについて知っているわけではもちろんない。

わたしは自分がうけたそのセッションまで信じていなかったのだけど
2016年後半よりわたしには鞍馬天狗がついているらしい。
これも執事くんを介して知ったのだけどね。
わたしは天狗にいい印象がなかったんだけど
その存在は最初は

「天狗ってかっこいいよなぁ~!」

ってわたしに伝えてきたので
天狗を好きになるよう洗脳したいのか?と思ったりしていた。
その存在は、2016年秋からわたしに「イベント」と称して毎日修行的なもの(わたしにしてみりゃ嫌がらせや罵倒)を仕掛けてきていた。
わたしが降伏すると
「あれー?俺たち、もしかして勝っちゃった?
勝ったー!勝ったーっ!また勝った~!」
と大喜びで膝をあげながら舞を踊る自称天狗さん、
高下駄を履いていて、羽がある。確かに、まさに天狗です。。。(純米大吟醸に天狗の舞ってあるけどさ・・)
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※イメージは、応援団長みたいな学ラン着たような、氣志團の綾小路翔みたいな雰囲気の天狗さんです。
ヤンキーのようなどこか硬派なような、、、

しかし、普段は気さくで楽しいのが好きなところもあって「がはははー!」と大笑いをし、
荒々しく、派手好きだけど悪いやつではない印象をうけた。

天狗の恰好をしてたけど、天狗のわりには気さくで楽しげだったので
まさかねー?ってかんじで天狗のめちゃくちゃ怖いイメージとは少し違う気も。
一霊四魂でいえば、その天狗の存在はわたしにとっての荒魂(あらみたま)というかんじ。
Wikipediaによれば
「人々は荒魂と和魂を支えるために、神に供物を捧げ、儀式や祭を行ってきた」
「この神の御魂の二面性が、神道の信仰の源となっている」
「また、荒魂はその荒々しさから新しい事象や物体を生み出すエネルギーを内包している魂とされている」

しかしわたしは正直天狗にいい印象がなかった。
わたしの魂が求めるのか、何度となく目に見えないスピリットたちに「修行」をさせられている。
傍目で見たら「頭がおかしい」ということさせられる。
たとえば自分の気配を消す訓練をさせられたり、
その修行内容はセッションでは、参考になるときに話すこともあります。
れいあさん、目に見えない存在に対して色々苦労してるんですね、、
とよくいわれます。

わたしは彼らと同調はしないから切り離して修行する自分を見ています。
普通なら気づかないかも。
その切り離しがはっきりできるから、当たり前と思ってたけど、最近ではそれは特殊な能力なのだとわかってきた。
ヒーリングをしたりシャーマンワークをやっていると
こういう修行があったからできてるのだなということも多い。
(でもやりたくないけど!)

先日の天狗がでてきたセッションのあとで
お客様がメールに天狗関連の記事をリンクしていたのを見てみたら
ダウジングで反応したとことは

「天狗に守られてセッションをしている」

という部分だった。

どうやら鞍馬天狗がわたしをセッションだけでなく守ってくれているというのだ。
正直いまでも信じられないんだけどね・・・



わたしは昔、スピリットに、鞍馬山についてきいたら
鞍馬山は魔界だと話してきた覚えがある。
結界と関係するのか、魔を封じ込めている印象がある。

でもわたしは天狗やら陰陽道の存在から、さんざん魔境の状態の訓練を受けてきた。いまでもだけどね。
2010年からずっと、いまでも、目に見えない存在から
人間界の想念、邪念のような部分の扱いを教えられてきたんだよね。
昔は個の意識を、ジョフィエル、執事くんあたりからは集合的無意識についての扱いを教えてきていた。
執事のほうが、高次のチャクラ的な現象におけるかかわりを教えてきているかな。

厳しい世界ではあるよ。
しかも目に見えない存在だから逃げられないから絶望感がハンパない。
沖縄のユタとかは多分こんなかんじなのかなと思う。

そもそも人間の闇部分が妖怪やら鬼だから。
想念がつくりだしてるから人間の闇は怖いよ。
だけどセッションやらヒーリングをする際には、
闇の部分をどうしていくのか、闇を知らないとね。

闇を含めての人間だから、
人間界についてよくわかってない状態で、光や高次元や波動の高さ、美しさだけをいうのって
わたしの中では、なんか違うんだよね。

セッションをするということは、人間界の闇をいったん受け入れないといけないとわたしは思ってる。
人の闇を受け入れることは、その前に自分の闇をちゃんと受け入れていなければね。
自分の闇を受け入れてこそ人は強くなれるのだとわたしは信じてるんだ。

だからセッションを仕事にするってことは、
「スピリット的な覚悟」がいることでもあるんだ。
人の闇を受け入れるときに、様々なものを見たりするけど
それらをいったん受け入れてから、愛でもって高次にあげていくやり方をしてます。



鞍馬山は天台宗から独立した「鞍馬弘教」というもので
鞍馬弘教はブラヴァツキー夫人の神智学の影響がかなり強いとされている。
だからなのかサナート・クマラとの関わり合いがあって
護法魔王尊(鞍馬天狗)はサナートクマラだともいわれている。
「クマラ」が転じて「鞍馬(くらま)」になったそうです。

実は、サナートクマラとわたしにも関係があって
これは2013年くらいにハイヤーさんにいわれたのだ。

「わたしはサナートクマラにあこがれています。ご縁を結びたいけど、すごいお方なので、、」

というような内容を伝えてきた。

「そっか。じゃ、ハイヤーさんはサナートクマラのファンなんだね!」

なんてやりとりをしていたんですね。

サナート・クマラは「魔王尊」と呼ばれていますが、高次の意識体でもあるともされています。
鞍馬山では毘沙門天・千手観音・護法魔王尊の三身を一体として、『尊天』という名のご本尊を祀っています。

「尊天とは総ての生命を生かし 存在させる宇宙エネルギー」

ということだそうです。

毘沙門天→「光」の象徴→「太陽の精霊」
千手観世音→「愛」の象徴→「月輪の精霊」
魔王尊は、「力」の象徴→「大地の霊王」

ということで

太陽と月と地球(日月地)の三位一体

を、ご本尊としているんだそうです。
鞍馬山には、

「650万年もの昔、
人類救済のために金星から遣わされた、宇宙神霊(サナート・クマラ)がこの鞍馬の地に降り立ち、
精妙なる人類救済・大調和の波動を常に発信し続けている」

との言い伝えがあるそうです。

ちなみに金星について言及しておくと、
NASAでは、現在の軌道を描く前の金星のことを「メノラー」と呼ぶそうで、もともと巨大な彗星だったのだそうだ。
その彗星が地球に近づくにつれ地球では様々な自然現象が起きていったとされる。

サナート・クマラはグレート・ホワイト・ブラザーフッドを創設し、そのリーダーであるといわれてます。
グレート・ホワイト・ブラザーフッドとは、人間の進化・成長をサポートするスピリチュアルな存在グループをいいます。
「ええ?そんなのいるのぉ~?」と執事にいうと
「います!います!」というので、一応否定はしないようにしてます・・・(信じてはいないけど)
サナートクマラがモンゴルのゴビ砂漠上空の、エーテル界の上位亜界に、地球のエネルギー・センター(中心)、人間における頭頂チャクラに相応する「シャンバラ」を発生させ、本拠地としてそこに住むとされています。
(ちなみに執事くんは、シャンバラはそこにはなくシャンバラは超電磁のために見えないといっています )

陰陽道では鬼門や裏鬼門からくる厄災を鬼門封じのお札で封じる方法があり、
平安京の安倍晴明の時代より鬼門封じの結界を都市づくりに応用していました。
貴船神社から鞍馬山、そして延暦寺までのラインがありますが、
平安京では鬼門に比叡山延歴寺が建てられ、裏鬼門には石清水八幡宮が建てられています。
また平城京では鬼門に東大寺が建てられ、裏鬼門には植槻八幡宮が建てられています。

しかしそんな中、鞍馬寺は六芒星です。
いま調べているところですが、元伊勢の籠神社も六芒星で、
六芒星は芦屋道満であって、彼は反朝廷側。
また西にはあまりないようですが関東中心に「第六天社」があって
第六天は仏教の魔王といわれていますが、修験者が信奉していて天狗だという説もある。

ダウジングでは熊野古道は魔界とつながりがあるというふうにでてきたので
いろいろなつながりとしてなにかありそうなのだけど、
もう数日この状態なので頭がショートしたのでこれについて探るのは
また今度にしたいな。。

(そんな記事にしていたら、父親が、山口達也解約のニュースを見て
「延暦寺に行って修行してこい!」
ってテレビに向かって言いだしてね。
普段そんなワードを出さない父親が、調べていた「延暦寺」「修行」のキーワードを言い出してびっくりしました。
なにかの存在に言わされてるのねーと思いました。
ちなみに山口達也さん、わたしと誕生日が同じですw)

日本のレイラインについても様々な見方がありますが
熊野など含めて修験者が修行をするような場所って魔界のようなものがあって
魔界だからこそ
魔鏡にあえて陥らせる→修行が捗る?→神通力が得られる
というイメージ。

わたしにとってサナートクマラといえばレイキなのですが、
レイキは、臼井甕男(うすい みかお)氏(1865~1926)により鞍馬山で断食修行しているうちに21日目に降ろされたエネルギーです。

明治の末期から昭和初期にかけて「霊学」「霊術」が流行りました。
イギリスでスピリチュアルブームがあったのはその少し前の19世紀半ばくらいからはじまりました。
ちなみにアレイスタクロウリーが黄金の夜明け団に接触したのが1898年といわれています。

いわゆる当時のスピリチュアルブームみたいなもので
霊術は、心霊思想からうまれていて、
呼吸法や気功、念力、整体もそうで、野口整体もこのころから。

臼井甕男氏は、もともとは海軍将校だったんですね。
船の上で体調を崩してしまうと治療できないということがあったので
「どうすれば医者にかからないように病気がなくなるか」
について考えていたのです。
その後安心立命について考え、修行をしはじめました。
最初3年座禅をされていたのだけど、答えは出てこなかったのだそうです。
仏教は「自分の中に答えがある」という哲学的な宗教でもあります。
そもそも陰陽五行思想そのものが哲学的な要素をもっていますからね。
でもわからなかったため決死の覚悟で鞍馬山に入っていったといわれています。
そして断食21日目、突然雷を貫く感覚があり、宇宙と一つになる感覚になったそうです。
そして直観でこの「宇宙と一つになる感覚」が安心立命のカギだとわかったらしいです。
そして山を下りてからこのことを伝えようとしたのです。
(ちなみに2nd以降学ぶレイキシンボルはあとからできたものです)

そもそも鞍馬山は奈良・唐招提寺の開祖、鑑真和上(687~763)の高弟「鑑禎上人」に夢のお告げがあり、
山城国の北方に霊山があると告げられます。
山城国の山奥に鑑禎は入り、山の頂に白馬の姿を見て、その山を鞍馬山と名づけたのだそうです。
しかし鑑禎はその頂上を目指す途中で、鬼に襲われて殺されそうになってしまいます。
そんなとき大木が鬼に倒れたため、鬼はその下敷きになって助かったんだそうです。
翌日、鑑禎がその場所を再び訪れみると、そこには倒木の代わりに毘沙門天の像があり、
鑑禎はそれを祀ったのだといわれています。

この話なんか、同調しちゃいます。
もうだめだ!と危機が訪れると、ゾーンの状態になるというか、高次元スイッチが勝手に入るのよね。
わたしがこれまでしてきたスピリットからの修行ってこんなのばかりよ、、、

ご存知のように日本に仏教が伝来したのは500年ころ。
のちに神仏習合により古神道の概念を持ちつつ仏教を取り入れたのが真言宗であり天台宗でした。
そんな密教に陰陽道をとりいれたものが修験道です。
仏教では法力といいますが修験道では験力(神通力)を得るための修行を行っていきます。



で、この流れをすみっこにおいといて・・・

先日4月の最終週に、キネシオロジーを学びに行きましたが場所が神奈川近代文学館でした。
港の見える丘公園の奥のほうにあります。
大佛次郎博物館の奥にあるのですが、今回の流れの謎解きのためにネットで調べていたら
講習が終了したら知ったことですが
大佛次郎の代表作って鞍馬天狗だったのですね。
知りませんでした。。

なぜこういうことを書いているかというと
GW以降セッションで天狗や鞍馬山関連の内容が続いているからなんです。

まず最初の一人目(5月3日のセッション-午前)
宮城からのお客様でした。
直前まで鞍馬山に上って貴船神社に行かれた話をされていました。

二人目(5月3日のセッション-午後)
セッションでお客様のおばあさまに天狗がついているという内容が出てきました。
お客様は大国主神と宗方三女神にご縁があります。
大国主神のエネルギーヒーリングをして浄化をしました。
ヒーリング中に雷神様が降りてきました。

二人目(5月5日午前のセッション)
この方も大国主神にご縁がありました。
ヒーリングをしていくと龍神とつながるようにと伝えてきました。
そして白蛇が出てきました。
「天照大神は太陽系で大国主神は他の銀河担当」
といわれました。

三人目(5月6日午前のセッション)
大阪からのお客様でした。
鞍馬山に行くとエネルギーチャージできるとお話しされていました。
つらいとき鞍馬に行くということでした。
ヒーリングをすると、堕天した存在が入り込むのが見えました。
宇宙龍(プレアデス)がサポートしてくれるそうでした。

四人目(5月6日午後のセッション)
看護師さんをされているお客様です。
鞍馬山に行くとよいというメッセージがセッション内で出てきました。
セッションでは
「最澄に自分をあわせている」
という言葉がお客様から出てきました。
患者さんで、忙しいのに何度もナースコールを押す方がいることについて
セッションをしていきました。
仕事がとにかく忙しい中で、プライベートで行っているものの発表会があり、
まわりがしっかりしていないこともあり、プライベートも忙しくなってしまい
体調を崩されてしまっていることに共通した概念が見つかりました。
もともと修行僧的な過去生を持っていたり、十字架を背負う過去があったり
苦労をしなければ成長できないということはずっとセッションで、でていたのですが
「すべての衆生は救出されなければならない」
という言葉が出てきてヒーリングでさらに見ていきました。

すると「最澄は別の銀河」と伝えてきました。
別のお客さんで「大国主命が別の銀河」の意味もわからないまま
最澄もなの?と思っていたら・・・
第10チャクラに井戸が見えてきました。
12チャクラにはセノーテの泉のような美しいものが見えました。
12チャクラで生きていけるためのサポートをしなさいということでした。
「阿修羅」という単語がきました。興福寺と関係がありそうでした。
「観音様は如来にならずに衆生を救うために地球にいる」
という内容がきました。
お客様には伝え忘れたのですが黒龍があらわれました。
変容を担うのででてきたようです。
黒龍ははじめて見たので驚きました。

こんなふうにセッションにいらっしゃる方々は
集合意識でいろいろつながっているんですよね。
さてこの先も謎解きが行われるのでしょうか・・・

鞍馬流れは、いきなりというより
鞍馬寺では5月の最初の満月の日に「ウエサク祭」という祭りが行われるためなのかなとも思いました。
http://www.kuramadera.or.jp/
ウエサク祭は、釈迦の誕生と悟りを開いた日、そして入滅の日が、いずれも
ヒンドゥー歴の2月の最初の満月(ヴァイシャーカ)に由来しています。
今年は5月29日になります。


いろいろ長く書いてきましたが
頭がショートしてヒートして狂ってきたのでここらへんで・・・・
また情報がつながったら書くかもです。

最後までご覧いただきありがとうございました。
れいあ
Posted byれいあ