ノアの虹とアロマからのメッセージ

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光の錬金術師れいあ
noahs_ark.jpg

はい、れいあです。

小室哲哉引退に衝撃というかショックを受けている小室世代のれいあです。
詳しく気持ちをお話ししたいところですが
今日の話題とはまた別なところでしていければなと思いました。

さて、1月になりあまりブログを更新せず・・・
このままわたしは何か書きたい話題がないままいるのだろう・・・と思っていたら
ちょっとシェアしたいことが出てまいりました。

昨年9月よりアルカディアさんのアロマ・アルケミスト養成コースで学んでおります。
11月よりアロマの精油を使ったリーディングをセッション前に練習として軽くさせていただいておりますが
これまでは精油からの読み取りといったかんじでした。
70回以上リーディングしてきて少しずつなれてきたので
今日からはどのようにアロマの精油を展開していくのか
いわゆるタロットでいうスプレッドがいくつかあるのですが
それもあわせたリーディングをセッション前に練習させていただいています。

やっぱりずっとセッションをやってきても
講習で習っているのはダウジングを使わないものなのもあって
講習内でのカウンセリングやリーディングって、すごーーーく緊張します!!
間違ったらどうしよう!!
あは、またやっちゃった・・・そんなかんじですが
セッション前に行っている練習では
お客様にひいていただくものはならったもののようにして
これにわたしはダウジングも使いつつ言葉がけを行っています。

来月で講習もラストということもあり
ちょっと気が引き締まった今回の講習内での実技。
わたしがリーディングしていただいたのは
前々からちょくちょくお世話になっているのですが
陰陽五行のだるまんさんの奥様。
こちらのコースが1年コースだったとき、すでにアロマアルケミスト講座を卒業されてらっしゃいます。

だるまんの陰陽五行
http://www.daruman.info/index.html

だるまんさんの講座にはかつて何度か足を運んでいて
だるまんさんの奥様はフラワーエッセンスをはじめとして様々な学びをされていらっしゃいます。

その奥様にはアロマアルケミスト講座の10月にデモセッションとしてリーディングしていただき
11月は、なんと以前お世話になっていたわたくしのお客様が
こちらの講座の卒業生としていらしていてリーディングをしていただくという形になり
現在別の曜日のクラスで現在わたくしのところに岡山から通われてらっしゃるお客様が学ばれています。
・・・というかんじで様々なご縁が重なっているんですね。

で、今回のリーディングは30分のセッションを2回行い、さらに深めていく形になったのですが
わたしの中では実に深い気づきが促されていきました。

そんなわたくしの気づきのシェアを行っていきますね。

時系列的にまず11月、わたしはどんなテーマでデモセッションを行っていただいたのかから。

11月のアロマアルケミストの講座でわたしがテーマとして扱っていただいたものは

「夜眠れない」

というものでした。

眠りがなんか浅くてですね、
ここ1年半以上サイキックな現象が現在もまだ続いていて
ずーーーっと話し声がきこえるんですよ。
禅病みたいな状態はもう2010年から何度となく続いているんですけど
今回はすごい長期なんですね。
とにかく眠りを妨げるようなものが多く、
睡眠の質ははっきりいってかなり悪いです。

わたしは完璧な状態でセッションを行ってこそだと思っているので
正直風邪もひくことが罪だと思うくらい。
でも、睡眠て重要だから、ちゃんと睡眠がとれて脳が休んならないとわたしは不機嫌になるのです。
スピリットたちは容赦なく話しかけてきます。

・・・という細かい内容は時間の関係であることと、デモなのでお話ししませんでしたが
不眠症についてどうしたらよいかをリーディングしていただきました。

ホーリーバジル
タイム
ユーカリ
ローズ

わたしがひいていったオイルはこの4本。
すべて火の性質をもつ精油だったのです。
ヒートアップを鎮静化させる働きもある。

そして12月も中旬になり、福岡に行く直前くらいから
無性に「みかんジュース」が飲みたくなりました。

実は私、みかんが苦手だったのです。
味は好きなんだけど
みかんの中の袋?を、給食のとき、みんな普通に飲み込んでいるの。
わたしは小さいころから飲み込む力が弱かったんです。
嚥下機能が昔も今も弱いのです。
だからおもちってお正月だけでなく一切食べないんです。
ほうれん草とかも咀嚼できなくてスジでむせてしまうくらい。
味は好きだけどね。
みかんも食べられないんですが給食なので残さず食べなきゃいけなくて
わたしは中の袋を出してたら
隣の席の男子に
「お前なんでのまないの?www」
ってからかわれたんですよ。
(いじめじゃなくて、わたしもその男子おっかけまわして仕返ししてたんだけどw)
だけどやっぱりね、みかんを見ると
「みんな普通にみかんの中の袋が食べられるのに、わたしは普通じゃないんだ」
って、なんか悲しかった。

おばあちゃんにいうと
「そんなこと言わずに、みかん好きなら中袋だして食べなよ」
っていわれたけど、小学生時代のわたしはできなかった。

それ以来わたしはオレンジジュースとか缶詰なら大丈夫だけど
みかんを口にしなくなりました。

そんなわたしが・・・
昨年12月中旬より

「オレンジジュースじゃなくて温州ミカンのジュースが飲みたい!」

って無性にみかんがほしくなったの。

ダウジングの執事君は「オレンジの色かな」といってオーラソーマのNo.26をおすすめしてきたりしてたのですが
オレンジのエネルギーといって最初に思ったのはスピリットインネイチャーエッセンス。
ここのエッセンスは果物や野菜からのものなのですが

「無性にその果物や野菜が食べたくなるときはそのエネルギーを必要としているとき」

というかんじで作られています。

で、オレンジは・・・

スピリットインネイチャーエッセンス オレンジ

困難に耐え、人生への関心を新たに
キーワードは「喜び」。
憂鬱な状態を追い払いたいとき、エネルギーの流れが上昇するよう導いてくれます

・・・なるほどーなんて思っていました。
わたしは無邪気にどこのみかんジュースが一番おいしいのか飲み比べしたりして
好きなところを探していました。

その数日後・・・・

冷えてきたからか肩こりがひどくなっていたため
火を使わないお灸
を購入し、肩に貼りました。

寒くなっていたこともあり、夜、

「あ!丹田のツボにはったらもっと活性化するかも!(ピコーン!」

って思って貼ったら。。。気づいたら寝てしまい
というか違和感に気づいてはがしたら丹田にキズあとが。

うわーーー!これがうわさの低温やけどか!

と思ったんですが、傷口だけのように見えたので
しばらくオロナ○ン軟膏をつけたのですが
旅行に行くこともありドレッシング(湿潤)療法といって
患部を密閉しラッピングすることで治癒力で治す方法を
介護をしていたときに祖母にしていたことを思い出し自分に行いました。

旅行から帰り、ラッピングをはがすと・・・
なんかもしや膿んでる??っていうかどうなの?
って思ったのですが
年末で医療機関も休みに入り、
それ以前に丹田てさ、おへその下じゃん。
恥ずかしくて病院にいってもなーってかんじで。

ダウジングだと

「抗生物質を使うな」

っていうサインがずっときていて、そのうち執事君にやつあたりをしはじめて

「どーすんの!このままもし悪化なんてしたら!
わかった。このままわたしはセッションをあまりできずに死んでしまうかもよ?
そしたらあなたもわたしも志半ばで終わりだよ?
そんなんでいいの?
お客さんにもセッションすることできないんだよ?
サポートメンバーなんですか?あなたがたはそれでも!」

憤慨したわたくし。
でもまぁ執事君としては

「間接的に見えるけど免疫力を高めてほしい」

みたいにいってきて、わたしは「もう、知らないよ!」ってキレて。。。

で、背に腹は代えられず、執事君も信じず、
お客さんの中に皮膚科のナースをされていた方がいらしたので連絡をとり
処置方法をメールで教わりました。

さらに翌日のお客さんも看護師さんをされていらしたのでアドバイスをいただき
わたしは漢方の軟膏の紫雲膏を持っていたのですが
フェイシャルをするときに手のひびがあるといけないと思い持っていたのです。
シコンエキスとトウキを含んだ製剤ですが
シコンがすごい臭くて使えないままそのままでいたので
ラップをはずしてしばらくそれをつけていたのです。

紫雲膏

「ひび、あかぎれ、しもやけ、外傷、火傷(やけど)などに効果を発揮する軟膏です。
特に、肉芽形成を促進しますので、患部の治癒を早め、皮膚をなめらかにします。
また低刺激性の軟膏として広く用いられています。
「紫雲膏」は,江戸末期の名医華岡青洲の創方で漢方の軟膏として「外科正宗」に収載されています。」

するとお客様にタイツコウ軟膏をおすすめされ、セッション前にソッコーで購入しました。


7つの生薬(トウキ・ケイヒ・ダイオウ・シャクヤク・ジオウ・ゲンジン・ビャクシ)が入っている軟膏で
切り傷、虫さされ、とこずれ、やけど及びその他の肉芽形成(火傷)など、幅広い症状に効果を発揮する皮膚の薬です。

さらに前、別のお客様で看護師さんをされてらっしゃる方に、手の荒れが気になると話すと教えていただいたのが
「ヘパリン類似物質のクリームがオススメ」といわれそれも買っていたのですが
結構よくて使っていて、
状態に合わせて使っています。

そんなふうにお客様にいろんな情報をいただいて、活用させていただいています。
本当にみなさんありがとう!
お客様に恵まれて幸せです。

軟膏がきたのは注文から結構時間がたつようだったので
わたしは執事君にいわれたけれど
抗生物質製剤の軟膏を購入しました。
お守りとして。。。

結局抗生物質を数回つけたんだけど
感染に対する不安感を取り除く心理的効果のほうが高かったかも。
もちろんそんなもの入っていなかったんだけどね。
アロマは強い感じだったので使うならもっとあとかなと。

ラベンダーはやけどにいいと頭ではわかっていたんだけど
ダウジングでは反応しなかったの。

フランスの軍医であったジャンバルネが負傷兵に対してラベンダーを使っていたとされていたり
同じくフランスの調香師のガットフォセは実験中火傷をし、とっさに近くのラベンダーをかけたら治りが良かった
っていうのは定説ですが
実は話を盛っていたことを何年か前に知り
AEAJではそんなことテキストになかったぞー!ってかんじなんですが
しばらくたってからラベンダーを用いたら治りが良かったということだったらしくて
実は直後には使っていなかったんだよね。
ガットフォセのお孫さんが真相を語っていたレポがどこかで見ました。
アロマをされてらっしゃる方は一度は名前をお見かけされてるかと思いますが
2015年に亡くなられた日本のアロマセラピーの先駆者の一人である髙山林太郎さんもこれについて言及されていました。

アロマをしていると学科試験で習ったことと、こんなふうに実際の話しがずれていたりするので
興味があって知ってるのはよかったけど
ちょっとダウジングでもラベンダーは違うって。
ドレッシング療法を続けろと。

ああ、話ずれちゃったね。

まぁそんなわけで、タイツコウがきたらすぐにつけたけど
アロマは選ばれなかったので使わなかったんですよ。

わたしは一方で考え始めました。

こないだまでみかんみかんといきなりきてて、
今度は丹田で低温やけどかよ!

こじつけになるといけないけど
森羅万象つながっているとわたしは考えるので

このことにどんな意味があるのだろう?

わたしは自分の心の動きと体のなにかでおきていること
いろいろなものを観察していきました。

そんな年末と年明けを送ったこともあり
一応どうぶつの森のやりすぎなのは事実ですが
火傷の痛みからの逃避でもありましたw
母親も風邪をひいていて、なんかわたしは部屋にとじこもりたい気分だったのです。

おまたせいたしましたw
で、
からの~~精油!
なにをわたしはひいていったのか。

ローズマリー
ジンジャー
コパイバ
レモン

コパイバはEarthの属性ですが
やはりあとはFireの属性を持ちます。

香りをかいでいて思ったことがいくつかありました。
それは、やはり

「リラックスのつもり、は本当のリラックスではない」

ということ。

そして

「苦しくなければ、成長できない、という思い込みを いま、完全に手放す」

「よろこび」

「祝福」

祝福に関しては11月から以前も書いたようにハレルヤとかグロリアの音楽がずっときていることもあります。

「バーストラウマの癒しをするタイミングがきた」

というのも。

これにはいきさつがあります。

わたしは4歳くらいから悪夢を見て金縛りにあうようになった。
それは一か月に1回になり、3か月に一回になり、半年に一回になり・・・
20歳くらいにはほぼ見なくなっていった。

小さなころ見ていた悪夢はデパートの踊り場で
4人くらいの大人がたき火を焚き、火の中に入って焼身自殺する夢だった。

心理的なことを言えばいろいろ今ならわかるんだけどね。

で、今年の誕生日の翌日というタイミングで類似した夢を見た。
今度は二人が、自ら二つの焼却炉に、それぞれ入っていて、
やがて焼却炉から断末魔の叫び声があり、夢の中のわたしはそれをひどく怖がった。
小さなころ見た夢は声は聞こえなかった。
今回は苦しみの叫びをずっときいていて、しばらくすると聞こえなくなるという
ある意味なまなましい感覚もあった恐ろしさだった。

しかし小さな頃と違い
今度はジョフィエルに怖いとつたえていた。
夢の中でもジョフィエルはスピリットとして認識していて
夢の中わたしはスピリットであるジョフィエルに心?で会話をしていた。
すると、夢の中でジョフィエルが
「大丈夫だよ」
という。
わたしは「そのひとたちが死んでいくのがスマホの写真に写っている気がする」(恐怖が写真として念写されたかも)というと
「それはラファエルがぬいてくれたよ」
といわれ
夢の中でスマホをみると大丈夫だったと安心をした夢だった。

この直後執事くんにきくと
小さなころからの夢はバーストラウマに関連するといわれていた。

つまり夢の中で焼身自殺をする人は自分自身で
「地球に生まれてきたこと」
を幼いころから拒絶してきたので
地球に生まれてきたことが受け入れれれなかったことをさしていたという。

今回も怖かったけどスピリットが今回はついていたのが大きな特徴で

「地球に生まれてきたことを受け入れられるようになるために変容したい」

という気持ちの表れだとつたえてきた。

アロマではすべて火のエレメント
からの火傷。
そしてトラウマになった焼身の悪夢を再び見るという流れ。

で、その夢のあたりからみかんではなくレモン水が飲みたくなり
夏には飲んでいたんだけど
また無農薬のレモンを購入し、
いま再びレモン水を毎日飲んでいる。
・・・という流れでのレモンのオイルを選ぶとは。
 
セッションをさらに深めていく。

今回のテーマも気軽なものだった。
先ほどのテーマも
「火傷の原因とみかんジュースを飲みたがるのとは関係あるのか?」
という一見人から見たら「???」なものだし。。

今回は、先日こちらの記事にも書いたけど
アルカディアさんで行った冬至のヒーリングを申し込んだけど
日時を間違って覚えていて
受けそびれてしまったことだった。
普段こんな間違えをしないのに、なぜ?というかんじ。

ダウジングで、それにしろと指摘してきたのだ。
さらに
「 虹」
というキーワードもテーマに絡めろと執事君は伝えてきた。

一斉ヒーリングは「天地人」 「 龍」がキーワードだった。

Misia先生には
「申し込まれたら、受け取らなくてもこちらは流してるので
お茶菓子を出して、食べるか食べないか、みたいなものだ」
といわれた。
有料ヒーリングだと、それが3000円するなら3000円の介入は行われるそうだ。

マートル
ラベンダー
フランキンセンス
ネロリ

が選ばれた。

するとジェムの名前で

「セレスタイト」

がきた。

天青石のことだ。

※セレスタイトは純粋な心を得られるように促し、幸運を引き寄せてくれる意味合いがあります。
運命的な出会いを招き、純粋で深い愛情を持たせてくれる、幸せな結婚ができるように導くき、家庭円満に効果があると言われています。
浄化の石とされ、持ち主本来のピュアな心を取り戻してくれるパワーがあるといわれています。
ストレスを感じているときや、問題に悩まされているとき、セレスタイトを身につけると混乱が静まり、穏やかな気持ちになれるでしょう。
またインスピレーションや表現力も高めてくれますので、クリエィティブなお仕事に適しています。


そして青空が見えて、虹がそこにかかった。

するとメッセージをキャッチしはじめた。

「神様ごめんなさい!」

なんかわからないけど
わたしはひたすら

「神様ごめんなさい」

といい続けていた。

「神とつながり現実を生きることは可能」

ということを伝えてきた。

スピリチュアルの世界を知り、いろんな知識をつけてきたけれど
わたしはおそらく、本当には神など信じていないんではないかとよく思う。
いろんなスピリットがいて
それらに囲まれて、まわりからは楽しく思われたりもすることもあるけど
実際のわたしは神様は信じていないのだ。

それがバーストラウマとつながっていった。

バーストラウマはある意味、その後、つらい思いをするであろうこと、
苦しみを体験をするであろうことの、苦しみの種をまいたようなものだった。
その後わたしは虐待や暴力をうけてきたし、
そんなことも含めて、わたしはおそらくはこう思っていた。

「助けてと思って助けてくれないなら神様なんていない」

だからわたしは神を信じなくなっていった。
つまりそれはスピリチュアルなサイキックな危機にあっている今も同じなのだ。

だからスピリチュアルな世界は興味はないスタンスをとりながら
目に見えない世界を探求し、
自分を探求し、
真実や真理を知ろうとしていまに至る。

わたしがスピリチュアルがあまり好きでないのは
スピリチュアルが実体のないものなのでうさん臭く感じてしまうことが多いから。
だから「わたしは現実を生きたい」と 2016年11より思うようになり、
より現実にフォーカスしたセッションがしたくなったのだ。

現実を生きなくてどうするの?
わたしたちはスピリットだけど現実を生きてるんだよ?

そこに気づいて、どうしたら現実を向き合うことを恐れずに
現実を恐れずに生きていくことができるのか。
わたしはそこをもっと私自身していきたいなぁ。
そしてそんな体験をいかしたセッションをしていきたい。

現実にいかしてこそのスピリチュアル

だって思ってるんだよね、わたしは。
スピリチュアル的な視点を養っていくことも大切だけど
それ以上に物質界を受け入れ現実を生きていくことが大切だと思ってる。


フランキンセンスやネロリからは

「祈り」

を感じた。

そんなとき先生が

「虹というとノアの箱舟があるよね」

創世記のこれをWikioediaで見ると

「神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるものに対し、
全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。
神はその契約の証として、空に虹をかけた」

同時にわたしにきていたメッセージは

「嵐のあとの虹
苦しみはもう終わった」

「神のメッセージ」

「約束と契約」

「天上の調べをきき、そこに虹を見出しなさい」

フランキンセンスで終えようとしたけど、ネロリを最後ひいたのだけど、そのときだるまんさんの奥さんが一言

「これ、神様からのプレゼントだね~」

といってネロリのムエットをわたしてくださったのが印象的だった。
ネロリの意味あいは

高次元とつながりながらも三次元にあって、喜びを思いださせてくれる

というものがあるから。


昨年の春のテーマが

「生まれてきてごめんなさい」

だった。

でも、今回

「神様、ごめんなさい」

そう何度も口にしたい気持ちになった。

その気持ちは懺悔とかではなく、純粋に子どもがいっているような感覚だった。

今回のデモセッションで、わたしは不思議な体験をした。

次にアロマがどんな体験をさせてくれるのか楽しみにしています。


Medicine Touch®アロマ・アルケミスト養成コース
http://siriustribe.net/2894.html
光の錬金術師れいあ
Posted by光の錬金術師れいあ