れいあ

わたしに起きてる不思議なこと ~ テレパシーって本当にあるの?



はい、れいあです。

このところ、わたしのセッションに異変?が起きている。

それは、以前書いたけど
夏至の少し前から、セッションのときに行うヒーリングについて、
色々なビジョンが見えるようになった。

それはお客さんのゲートであるとか、
実はわたしは宇宙へのポータルやゲートが開くとか、なんとかって
わたしには関係ないことだしいいやと思っていたら
お客さんへのヒーリングのときに、やたら見かけるようになった。
それは、銀河みたいな渦というか、台風みたいなエネルギーの渦が
おそらくは、準備ができたら誰しもがあるのかなというかんじ。

人により曼荼羅や幾何学模様が見えたり、
花や木が見えたり、
剣や針が見えたりする。
今日は必要があって、
お客さんのエネルギーフィールドの遺跡発掘作業みたいなことをしていて
エネルギー的な土器が埋まっていたのがわかった。
エネルギー的土器は、お客さんにある、深い深いカルマという名のブロックだった。

こんなかんじで気づけば、第三の目をフル活用していた。
わたしは第三の目が開かれたのが急激すぎてパニックになり、
閉じたくて仕方なかった。
できるだけ、みたくない、ききたくない。こわいから。
だからわたしはチャネリングとかOBEは危険という認識しかなかった。
少なくともわたしは、チャネリングはしたくない。
ない、のに、、、

わたしがしているダウジングは、はっきりいってチャネリングといったほうがわかりやすいかもしれない。
手が反応する0コンマ数秒前に、すでに
いろんな情報が、するするとおりてきてキャッチする。
その情報を確認するために瞬間的にダウジングをしている、
といったほうがよいかな。

一見、ただペンデュラムがまわる、その反応は
わたしの場合、
セッションがはじまり、お客さんがまだなにも話されないうちからまわりはじめたりする。

ペンデュラムがまわるとき
様々なレベルでのダウジングを取り扱っている。
それは、

お客さんが頭で浮かんだことば、感覚、イメージ、
ハートで感じたこと、
考えていること、
ハイヤーセルフや高次元の存在が伝えたいこと、セッションで扱ってほしいこと、、、、

お客さんが話している内容とは別に、同時に
ハイヤーが伝えてきている別の内容にダウジングが反応するなんて日常茶飯事のこと。

ここで大切なことがある。
ハイヤーと自分が一致している人は、
ペンデュラムの反応もわかりやすくストレートに出る。
しかし、ハイヤーと自分、もっといえば
思考とハートが一致してない人もいるわけで
そんなとき、どこに反応しているのか
的確なナビゲーターとしてペンデュラムには働いてもらわないといけない。

そしてわたしはお客さんとはハートチャクラでつながり、
また、ハイヤーセルフ同士でも繋がっている。
わたしとペンデュラムとはクラウンチャクラで繋がっているけど
セッションでは、第10チャクラでも繋がっている。

つまりは、わたし個人の、お客さんと接して得るハートからのエネルギー交流の情報と
ペンデュラムを通じて別のルートからも情報がくるので
どの情報がいまのタイミングで必要なのかを
瞬時に判断する必要がある。
だから傾聴のみならず、様々なレベルでセッションでは集中力が必要なんだよね。

で、なんだか、先週から奇妙なことが連続しておきていて
お客さんが話そうとしていることが、ちょっと前にわかってしまう感覚が、いきなりふえている。

具体的には、お客様のお話から、点が線につながり、輪郭がわかると、
これはこうなんだよねー
なんて思った数秒後に
わたしが感じたことをお客さんが話しだしたりする。
お客さんが、わたしがキャッチした言葉や内容に潜在意識でつながり、
過去の記憶につながる、などが多い。

この現象自体は、今年はじめから
講習などで先生が話す内容が直前にいきなりわかるというか
情報がやってくることがちらほらあった。
これがまさかセッションでも起きるなんて!

スピリチュアル的に目覚めると、
次におきてきやすいのは
やたらとシンクロ現象がふえてきた時期があったけど
今度はテレパシーか。。。
これも第三の目が活性化してる証拠だよね。

テレパシーって、相手の心が読めるとか、言わなくても通じるとかだろうけど
使うチャクラは、お互いの第三の目の第6チャクラ。
それをハイヤーのレベルでキャッチして、だからわかる、というかんじ。
セッションでの場合、決して心を読もうとは一切していないんだけど
第三の目から第10チャクラへいき、ハイヤーにおりてきてるのをキャッチしているかんじ。

そんな場合と、すべてのお客さんの話などの点がすべて線でつながり
物事の輪郭や核心が、いきなり繋がることは、上記の講習など含め、前々からあって、
このあたりは第11チャクラに繋がるときの感じ。

この、お客さんの話からのインスピレーション的なつながりから
わたしの経験からなにか出てくるかも?と体験を話すときは
もちろんその浮かんだ経験やエモーショナルストーリーであってるのか、
どのタイミングでなにを話したらお客さんのなにかを引き出せるのかをペンデュラムで確認してから話すけどね。
これはかつてのDJの体験とも似ていて
この雰囲気だと、この音の次に、これをもってきたらよいかなあ
というインスピレーションが感覚的にくるのとなんだか似てることに気づいた。
音も波動だからね。
非言語のものから、感覚を思い出したりするのと
セッションで、わたしの体験からの感覚を共鳴してもらうことで
お客さんが引き出しの奥から、ふと忘れていたなにかの経験を持ってくることも多くて
これはハイヤー同士の繋がりから引き出すことになるんだけど、
そんなセッションになることも、しばしばあるよ。

そんなふうに、なんか、この数ヶ月、
いろんなことが内面的に変わってきている。

お客さんのハイヤーや高次元のレベルでの色々を
わたしが上に繋がることで
お客さんに対して、

高次のチャクラから気づきを起こさせる

なんてことも可能かな、とか、
いろんな可能性を考えてしまいます。

また、色々な変化があれば
お知らせしていきますね。


最後までご覧頂き、ありがとうございました。
れいあ
Posted byれいあ