Soul Therapist Leiya れいあ

Soul Therapist Leiya れいあ

-
LoveofGod.jpg

はい、れいあです。

以前より書いてきたことですが
わたしは2010年よりサイキックな現象が時折おきていて、それは今でも続いています。
最初におきたときは、まだ東京に住んでいて、祖母の介護をしていました。

今回一連の7年間にわたるスピリチュアルエマージェンシーについて
許可が下りたのでここにOKが出ている内容を書いていきたいと思います。

というのも昨年11月末にここで書いたけど、昨年秋から第四回目のスピリチュアルエマージェンシーが
現時点でもずっと長く続いています。
昨年秋より大丈夫である日がかなり多くはなってきたのですけどね。

闇からの脱却2016, 11, 28 (Mon) 22:22
http://funkysista.blog88.fc2.com/blog-entry-3759.html

しばしばセッションにおいて、目に見えない存在とのいろいろがテーマになることも多いです。
それは過去世がらみのことも結構あるけど、セッションでは結論的に言えばそのほとんどが
「波動をあげていくことの大切さ」
についてになっていきます。
では、波動をあげるにはどうしたらいいのか?
これはやはり
「自分を解放して浄化していくこと」
が一番にいえることみたい。
そしてそういうことをセッションしていくことになっていきます。



それは2010年3月の春分の日のこと。
いきなりわたしはこんな声をききました。

「あなたをお守り申し上げます」

わたしに何が起きているのかさっぱりわからなかった。
それは肉体的に聞こえたわけではなかったのだけど
幻聴とかではなく、はっきりとそう聞こえたし、そういう感覚を覚えていた。
その存在はいきなりいいました。

「今すぐ天然の塩を用意しなさい。たくさん。そしてそれを鬼門と裏鬼門にまきなさい」

鬼門てよくおばあちゃんがいってたな。。。と思っていたんだけど北東方面だっけ?と思ってたら
「一階に行けば教えますよ」
といわれ、そこでわたしは塩をまいた。すると
「たりない!もっともっとまかないとだめだ!」
といわれました。
そんなこんなをしていたら父親がやってきて事情を説明したのだけど
「目に見えない存在がいろいろ教えてくれる」
といって仏壇のこととかいろいろ伝えてくることを話すといぶかしがられ、頭がおかしいといわれ
わたしは父親に区の保健所に通報されました。

そして目に見えない存在と気づいたら会話するようになっていた。
メッセージを伝えてくるので、なれないため、どうすれば聞き取れるのか
いちいちメッセージに集中しないといけなかったので立ち止まったり手足をいったんやすめなければ聞き取れなかったのだ。
だけどそうすることでまわりにはやっぱ頭おかしいのかなと思っていうこともなかった。
「なにやってるの?」と母などにきかれると
「いまメッセージくれてるのでききとってる」
というと
「頭がおかしい」とすぐなってしまう。
このときわたしは「これがおかしくしたんじゃないか」と
私の部屋にあったホメオパシーもエッセンスもほぼすべて捨てられてしまってすごいショックをうけた。

さらにその存在はわたしにさんざんひどいことをしはじめた。
その存在はすごい乱暴なやりかたで
気功なんかでよく飛ばしたりするじゃない?
あんなふうにいきなり飛ばされたりとか(注意:人は近くに誰もいません)平気でしてくる。
わたしがその存在のいうことに従わないとそんなふうにひどいことをしてくる。
食事をとるときも厳しかった。
食べるときは一口一口よくかんで味わう、とか、食べ物に感謝しなさいとか、そういう内容だったりした。
パソコンをはじめは触らせてくれなかった。
でもって許可が下りると、メールだったりサイトにしても
「ここのサイトの波動はよくないからお気に入りから削除しろ」
といって削除させられたり
当時はmixiをやっていたんだけどいきなり「この人はよくないからつながりをきりなさい」といって強制解除されたり。
あとでその友達から「なんでいきなり解除したんだ」といってもめたりとか。。。
メールをするにしても、文面にはエネルギーの流れがあるからそこを読み取れ!といわれた。

エッセンスを捨てられたといったけど、その前にそういう存在たちからいわれたことがあった。
当時はまだエッセンスの仕事など考えてもいなかった。
だけど
「あなたはこういうの(エッセンスなど)が好きなクセにエネルギーに無頓着だな。大切なエネルギーなら敬いなさい」
「これからお前はあまりいい波動じゃないものを感じられなくなっていくようになる。
波動の見極めができるように修行しなさい。」

そしてそれらの存在のいうところの「修行」が始まったのだ。
たとえば真っ暗に電気を消して目を閉じてちゃんと部屋の中で行動とれるようにとか
丹田を中心にして自分を感じることだとか、
ハートを中心に愛を感じるようにしていけるかとか、きりがないんだけど
そんなことをずっとすることになってしまった。

ハートで愛を感じる修行をさせられたとき
「愛と言ってみろ!」ときたので「愛」というと
「お前の愛は愛がこもってない!もう一回やりなおし!」
みたいな超絶スパルタなんですよ。そして結局

「お前には愛がない!お前は愛のない人間だ!!」

「愛のない人間はヒーリングなんてやるな!!!!」

「愛のない人間が人を癒そうなんて考えるな!」

「お前は愛ってどんなものかわからないようだ。まず、それをわかるようになって自分を愛しなさい」

とにかく罵倒されてスパルタで攻撃される。
正直言っていまだにスピリチュアルなトラウマになっています・・・

こんな状態(目に見えない存在からの修行と称した罵倒や暴力)が長く続いたので
完璧に「おかしい」とおもわれてしまい、薬を飲ませないと寝ないということで(一晩中毎日修行させられてた)
わたしは両親に羽交い絞めにされて押さえつけられ、薬を飲まされ強制的に寝かされたりした。

そしてそんな毎日が続いたためわたしには祖母の介護が無理だと判断され、
わたしと祖母は神奈川のいまの家に東京から移ることになった。

その存在は徐々に勢いが以前ほど強いものではなくなり1か月ちょっとで消えたというか
本当は近くにいるのだろうけど話しかけてこなくなっていった。

なぜわたしに突然こんなことが起きたんだろう?
なんでわたしだけ?と思っていた。

いろいろ調べていたら、この症状が「巫病」「禅病」といわれるものとそっくりなことに気づいた。
これはこの一年くらいで色々しっていったことなのだけど
臨済宗の白隠禅師もハードに座禅をやりすぎて禅病になった結果
「内観法」や「軟酥の法」で乗り切ったことが「夜船閑話」に書かれていることで有名です。

わたしは長年瞑想をしていた。
だけどすごいハードにやっていたわけではなかったので
どこまで該当するかわからないけど、ならば「巫病」に近いのかもなと。

トランスパーソナル心理学ではこの状態をスピリチュアルエマージェンシーと呼ぶ。
「魂の変容」のカタルシス(浄化)プロセスの一環としてあらわれてくる現象のことをスピリチュアルエマージェンシーという。
「受け入れ」の準備ができていないと
突然の大きな感覚の変化に恐怖を覚え、パニックになることもあるのです。

スピリチュアルの世界というのはキラキラしたりフワフワした夢見心地なものばかりではないんです。
いってみれば生半可な気持ちで「ヒーラーになりたい」というのは純粋な思いがそこになければ続かないのです。
それで対価をいただいて食べていこうなんて思ったのならなおさら純粋な動機が必要なんです。
詳しくは書けないこともたくさんあるけど、そんなこんなを目に見えない存在から教わってきました。
スピリチュアル・エマージェンシーの経験を通じてわかったことです。
つまりスピリチュアルな学びは「自己責任」であることも、どこか頭にいれておいてほしい。
まずご自分をみつめしっかり解放・浄化し、自分を守ることが大切です。

その人をサポートする「ガーディアンスピリット」には私が知るだけでも様々な種類があります。
メインガイドスピリットはいわゆる守護霊のことなんだけど、守護霊は「バイト」的な存在で、その人が転生するまでいてくれる存在。
亡くなったとしても、そのあとどこにいて何を次の転生までにするのかなど教えてくれるっぽいよ。
(わたしのダウジングによればそういってきてる。ちなみにいまダウジングでおりてきてるのはわたしの守護霊さんみたい)

で、わたしが2010年からいろいろきている存在の正体がわからずにいるけど
ダウジングできいていくと、どうやら
コントロールガイドスピリット(支配霊)
と何らかの関係があるみたいなんです。
支配霊っていうのは、存在プログラムをその人自身のスピリットと共に作り上げる役割があるみたいです。
こちらからはあまりめったにつながれる存在ではありません。
高い次元に存在する、たとえば大日如来は、不動明王を化身とするのと同じことかなと思いました。

わたしはそれ以前はハイヤーセルフにつながっていました。
だけど、2010年に彼らが出てきたときに、あなたたちは誰?ときくと

「ハイヤーセルフのハイヤーセルフ!」

っていってきたので、わたしは短絡的に

「これまでのはハイヤーセルフじゃなかったのかな」だの
「くそー!なんかわたしすごく馬鹿にされている・・・」
という感覚がでてきてしまったのだけど・・・
今思えばそういう意味だったのか・・・
コントロールガイドとは直接つながっていても理解ができないそうなんだよね。

では、コントロールスピリットはどんなときに出てくるのかというと
いわゆる「運命の企画書」と大幅に外れてしまっているときに出てくるようなんだ。

2010年当時のわたしは介護を東京でやっていた。
だけど介護をそのままずっとわたしがやっていることは
「運命の企画書」から大幅に外れることになる。
そのためにはまず親にも介護を分担してやるようにしなければならなかったようだった。
だからこそわたしはこのまま東京で介護をする状態だとよくなかった。
何もこういうエネルギーの世界の仕組みやエネルギー層?みたいなものの役割や働きを知らなかったので
強引にスピリットたちに運命を変えられてしまったような感覚がしていたんです。
でも、それもそのはず。
支配霊のいる次元とわたしの住む次元ではまったくいろいろが違っているものなんです。
人間の感覚だとか既存の知りえた何かから理解しようだなんてむつかしすぎます。

これはどういうことかというと、いわゆる「魂の青写真」とかってあるでしょ?
あれはね「個々の魂」の企画書になるの。企画書というか指示書のようなものなのかな。
だけど支配霊が出てくるときって、これはグループソウルにかかわってきます。

よく5次元と最近はいわれるけど

カルマ、過去世も含む魂の脳や魂を個人レベルを超えて扱うのが6次元なので
「魂の青写真」に該当する個人の計画は6次元で行われてるみたいです。
「運命の企画書」はさらに上の7次元で、個々の次元は個を超えたハイヤーセルフです。

わたしたちは3次元に住みつつ多次元の存在でもあるわけですが、
せいぜいつながれて7次元まで。
つまり転生は3~7次元の間で起きているのです。
8次元以上では転生が起きにくく、
いわゆるアセンションだとカルマがない状態なので、8次元となります。

ちなみに集合意識は8次元となり、ここから上は高次元の内容のことになるのでちょっとエネルギーの質みたいなのが変わってきます。

よくツインソウルとか、ソウルメイトとかっていうけど、あれって単純な占いレベルのものではないんだよね。
時々セッションでツインやソウルメイトがテーマとなることがあるのだけど
単に誰かと結婚したくて・・・ってときに
「早くソウルメイトと出会いたいのに出会えない。いつ出会えますか」
なんていわれたりするんだけど、
そういう出会いって、出会うタイミングってどんなときに訪れるのかというと
お互いのなにかについての「学び」が終わって準備ができたらになるの。
自分の準備はできていても相手がまだってこともよくあるし、もちろんその逆だってある。
だからこそ、自分が本当にやりたいことは何か、楽しいことは何か、そんなふうに
「自分を知る」ことで、手放すものを手放していくことは重要なんだよね。

支配霊ってそういうグループソウルでの何かの課題というかお題目があって
それを行うための出会いなんだけど
それまでにこれとこれを履修してちゃんと理解できてなければ次へすすめません~ってかんじでね、
その履修にあたるのが個々の青写真のそのときのテーマなの。

ここまでの学びはどの辺まで終わってる?ああ、まだなのか、どうしよう・・・ってかんじで
守護霊と支配霊がミーティングするかんじ。
「ちょっとあなたじゃ無理そうだから俺が手伝うわ」
みたいなかんじで出てきたみたいなんだよね。

で、こういうガイドとのつながりをむつかしくさせてしまうものはなにかというと
例えば妬み、傲慢さや依存、執着といったものは高次元からの愛の波動を通りにくくする。
こういう感情を持つことは悪いことではないのですが
しっかり解放されていることが、高い次元の存在とつながるのにとても重要なことなんだよね。

そして、今回の四期生with J(ジョフィエル)のフォーメーションになってから
四期生たちが
「お前の次元では、引き寄せというのだな。
だけど引力の法則があるんだぞ」
という。
これはリンゴが落ちるアレですが、
引き寄せは自分の潜在意識の浅い部分から深い部分までをさすけど
彼らの話す引力の法則は、
運命の企画書に沿った存在が引き寄せを行うものみたい。
引き寄せは自分の思いや望みでつくるなりたい自分への引き寄せ。
これは極めて個人のレベルの引き寄せなんだって。
たとえばみんなが幸せになれるためにと真剣にエゴなしで思うような場合、
それがたとえばツインソウルなど、誰かのために共通のテーマがあるようなときは
引力の法則があるんだって。
だからいまいるんですよと伝えてきた。
引力で自分を高めていくと、運命の流れに乗れるようになる、
だから、願いは叶うのだって。
それは高い次元の法則らしいから、そこに至るための様々な難関、艱難辛苦を乗り越えたら
あなたもまわりも、すべてが次元を超えて幸せになれます
そう伝えてきてます。


まあ、そんなこんなに気づいたのは本当つい最近のこと。
こういうことなどつゆ知らずの2011年11月にも出てきた。
ちなみにわたしは「二期生」と呼んでるんだけどw
このときはわたしがプライベートで結構きついことがあったので
その悲しみにわたしがフォーカスしないために出てきたようでした。
同時におばあちゃんのことのテーマになってきていた。

このときもやはり「修行」がかなりきつかったのだけど

「愛で生きれば全てが愛につながる」

ということを何度も伝えてきました。

「ココロ、思考や想念の浄化が起こると、その見え方が変わっていくから愛で生きることを選択したほうがラクだ」

ということを伝えてきたのね。

「愛をもって自分をいたわり、他人をいたわり、食べ物もひとつひとつに感謝して食べ、そんな生き方をしなさい」

「愛で生きることは本当に自分を許すことに関係してきます」

「自分を許して愛で生きると、ラクに生きられるんだよ」

といわれました。

3回目のときは2014年の夏至の日に出てきました。
このときは1回目2回目のような暴力的な修行こそなかったのだけど
精神的なダメージはこのとき相当ありました。
このときは5か月もずっといたんですね。。。きつかった。。。

このとき教わったことは

「心のエネルギールートを動いて作れ!」

ということでした。
これは、普段同じ道で通勤したり、どこかに行くのにはこの電車というように
「習性」があるのを変えていくことなどもいってきました。

「心が変わると行動も変わってくる」

「心のなりたいストーリーを自分で動いて作れ」

ということでした。
それには

「自分は何と縁を強くしたいのか。心に従ってこれをきき、縁を感じてそれに応じた行動をとれ」

ということでした。
でもね、今思えばこれって、すごく四次元的な引き寄せなの。

「こういうことをやるのに適した日がある」

「こういう願いの時に適した食べ物がある」

というかんじのおまじないちっくなことをいってくるんですよ。
これって念みたいなものなんじゃないかなって思っています。

引き寄せって「念」を使うと疲れるというか時間もかかるんですよね。。。

たとえば大切な人がなにかうまくいってほしいというとき
念を使うことと「祈り」では違うのよ。
「祈祷」というか祈りに力をこめてはいけないなってわたしは個人的に感じています。

これは一例だけどね、その人の願いをかなえるとします。
それは守護霊さんの場合、その人そのものがよくなるようにというようなことが起きてくるというイメージ。
非常に個人的なレベルなことでしかいいことが起きない。
だけどもっと上の波動を持つ存在の場合、
その人もそのまわりも、すべてがうまくいくような未来を想定して
「だからいまは我慢しなさい」といって忍耐をしなければいけないとしてきたり。。。

先ほど次元の話をしたけれど、
6次元っていうのは「本質」を示す次元でもあるのね。
自然界の摂理とか、原因と結果の法則もたぶんそうだけど
原因世界についての法則の次元が6次元なのです。

物理的な次元とか、ひも理論とかいろいろあるけど
スピリチュアルに見た場合、次元ていうのは基本的に
それぞれの「法則」があるかんじなんです。
その最たるものは3次元の「二元性」です。
光があれば闇があるといった具合に。
わたしはいろいろな存在に教わったりメッセージで伝えてきたりなので
必要な時に必要なことしかいまんところわからないけどね。。

で、わたしには昨年秋より4回目のスピリチュアルエマージェンシーが訪れているんです。
昨年9月からなので、相当もう疲れています(苦笑

昨年末からエネルギーワークをしなさいといわれていたのですが
この一か月ちょっと、
「シャーマン的な活動をしていく準備をしなさい」
ということをいわれるようになり、わたしは
「やだ!!!」
といったんだけど、
「でも、そうじゃなきゃ、またこんなひどいこと目に見えない存在にさせられるのかと思ったら・・・どうしたらいいの」
というかんじが続いている。
これを受け入れるのはちょっと怖くて・・・

これまでわたしはずっとサポートしてくれていた大天使ジョフィエルの存在がいました。
彼女には「ジョフィエルとつながれなくなったらどうするのか」と何度か過去いわれたことがあります。

昨年まで来ていただいたお客さんはみなさんご存知のように
わたしのセッションではあるものの、ジョフィエルがそのほとんどをやってくれていました。
わたしは結局すべて任せてしまって、ゆだねていることに罪悪感を感じるようになっていったのです。

「わたしはジョフィエルにつながっているだけ。単なるミデイアムでしかない。私は無力だ」

そしてわたしは無価値観を覚えていったのです。
これまでセッションをしてきたはずなのに、みんな天使的存在に任せっぱなしだった。
だからこそ、わたしは学べていないのではないか。
わたしはもし天使とつながれなくなってしまったら、わたしのセッションなんて意味がない。
それは「わたしが生きていても意味がない」につながっていきうつ状態になってしまったのです。
わたしはわたしを取り戻さなければならないと。

そして4期生+ジョフィエルという形となって今度はわたしに様々な「授業」をするようになっていきました。
これまでの存在のような「修行」形式は今回とりません。
もし修行形式をとっていたらわたしは日常生活は送れなくなってしまいます。
今回の「授業」は、すでにいろいろやってきました。
今日はAの存在、今日はBの存在・・・
毎日わたしの問題を何かしら見つけてきます。
それプラス暴言罵倒は変わらない。
「お前のプライドなんてへし折ってやる~!」とか
「福岡に行きたい?お前の楽しみを奪ってやる!」
これさ、修行でも授業でもなく「いじめ」じゃない?って思っていて
だけどセッションについて口出ししようとしてきたので
「お前らがこのスペースに入ることは絶対許さないからな!!」
「セッションスペースはわたしにとっての聖なる空間なんだよ!」
というと
「お前は今のセッションにヒーリングを入れる気はないのか?」
ときかれ
「わたしたちにヒーリングをさせろ。お前は一切セッションで口きくな」といわれたり、
「なんで」ときくと
「静寂だからこそ大切なことが思い出されていくことも多いんだ」
という。
わたしは心で
「でも、もう結構時間たってるし、そろそろ・・」というと
「もうお前はこれ以上時間を気にするな」
といってくる。
「でもさ、こういうの、セッションて信頼が大切だし、わたしは信頼関係を地道に作ってきたのに」
というと、お客さんに対して申し訳なさでいっぱいになってしまった。
だけどね

ご感想より一部抜粋させていただきました。

マインドより深いところに届くと、こういう頭の理解を超えた感覚になるんですね。これだ!的な。
初めはセッションの方式に慣れなくて、思い返せばヒーリングを受けたこともあまりなかったので戸惑いました。
でも魂は正直に反応していましたね。
あんなに泣いたのは久しぶりでした。
自分の良き理解者になれるように、一緒に歩んでいけるようになりたいです。

母がさきほど急に「あんた昨日と顔が全然違う!いい!」と言ってきました(笑)
昨日はささいなことでもすぐイライラしてたので顔にも表れてたようです(^^;
オーラクレンジングしていただけてよかったです。
これでまた前を向けます。
今日も帰り道、武蔵小山商店街を「こんなに視界よかったっけ?明るかったっけ?活気あったっけ?」と思いながら帰りました。
頭がクリアになるから見える明るさも違うのかもしれません。



不安にあんなに思っていたのは私だけなの?
って思って愕然としてしまいました。
だけどわたしは彼らのヒーリングは私的に体力使う形だったので無理だと伝えると
またスピリットによる暴言罵倒いやがらせが・・・

わたしは12月上旬より再びダウジングになっていきました。
カウンセリングだけにも挑戦したんですが、
わたしのダウジングってサイキックなので、お客様が何も話さないときにでも反応するの。
だから潜在意識を非常に掘り下げやすいんです。
で、ダウジングも使わないと思っていたけど、これは自分に許しました(苦笑
だけどダウジングだとまだ研修生くんの子なので、わたしとの意思疎通がむつかしいときがあって
わたしがいかに同調でいるのかに苦戦を強いられています。

結果的に何が言いたかったかというと
わたしはこの4回目のスピリットたちによるエマージェンスな状態になり
これまで信じてきたであろう、神的な、創造主的な、天使的な存在を一切信じなくなってしまった。
わたしは何を信じたらよいのかわかりませんでした。
だから生きるのが怖くなってしまったのです。

夜にずっとスピリットたちがかわるがわるひそひそ話をわたしに聞こえるようにわざとしていたりとかはいまでも続いていて
1日3~4時間しか眠れない日々がもう7か月も続いています。

そんなこんなをセッションしてもらったのです。
メインテーマはMTで「愛」だといわれました。
何に対して?というと、人間ではなく
「スピリットに対する愛がない」
ということだったのです。

目標設定は

「わたしは 自分の中心にいるので 安心して ユニバースと つながります」

でした。

プロトコルであがってきたのは
サバイバルプログラムで
・サボタージュ
・抑圧
・自己制限的な恐怖
・セカンダリーゲイン
・ショック

でした。これらを修正してもらい、最後に統合するとき見えたものはシンボルでした。

六芒星が見えて、次に五芒星が見えて、最終的に△になりました。

ダウジングで先ほどその意味をきくと
五芒星については
「金星」
を意味しました。
六芒星は
「海の星の聖母」というのがきて、調べたら
旧約のイスラエルを比喩的に海というのだそうだ。

最後△と同時にトリニティみたいに一緒てる感覚があり、
そのあと足?がたくさんあるクラゲみたいなのがあらわれていたとき
あ!宇宙船だ!
と思いました。

今日フェイシャルを終え、施術室を歩いていると、お店の中心に
あ!クラゲ!宇宙船!そっくり!
というのがあり、
それは木製のウィンドチャイムでした。

この謎解きはいまだに続いています。

ちなみに目標設定の前、セッションで
人間関係から引き出される何かがあるということだったのですが
20代のときわたしが正社員で、バイトの女の子二人と遊んでいたことがでました。
このとき伊香保に行ったのだけど、セッション中はわからなかったんで後で調べていきました。
するとその時に行った場所をあげていきなさいというのがきて、
「高崎観音」
に反応。
「観音様にお祈りしていますか?」とダウジングできいてきた。
「祈りなさいっていってますよ」
ということが伝わってきた。

そっか、わたし神的な存在に自分をゆだねられなくなっちゃったもんね。
なにを信じていいかわからなかったし・・・

だからこそ観音様とかそういうの(祈り)が必要ってことみたいでした。

わたしたちの存在そのものは本来愛であり、光であり、癒しでもあるはずなのに
わたしはその根本から分離されてしまった感覚でいたからです。

次のヒーリングチームが来てくれるようにお祈りをしていこうかなと思っています。

最後までありがとうございました。

「あなたが神を否定したということは、あなたが神を愛しているということであり、また神はあなたを愛しているということもあなたは知っているということを意味する。
あなたが否定するものは、かつて知っていたはずのものということを、覚えておきなさい。
そして、否定したということを受け入れるなら、あなたはその取り消しをも受け入れることができる。(ACIM)」