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フィボナッチチューナー導入しました

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はい、れいあです。

先日フィボナッチ音叉がお店にやってまいりました♪



この音叉はフィボナッチ数列による周波数の音を奏でます。
0からはじまり、前の2つの数字を足すと
0→1→1→(1+1=)2→(1+2=)3→(2+3=)5→(3+5=)8→(5+8=)13→(8+13=)21→(21+13=)34→(21+34=)55→(34+55=)89→(55+89=)144・・・
というかんじで続いていきます。
この音叉は2本同時に鳴らして1:2、2:3、3:5と進んでいくと徐々に、黄金比の1:1.61803…に近づいていくとされています。

フィボナッチ数列といえば「黄金比」。
自然界にある美しい「らせん」がこの黄金比にあたり、
1:1.618の比率がもっとも美しいそうです。
美しいと感じるこのデザインは、自然界のDNAに組み込まれているともいわれています。
しかしミロのヴィーナスもダヴィンチもこの数列の発見から作品を作ったといわれたりしています。
このような黄金比は自然界にあるだけでなく
一説には宇宙や、わたしたちの体内も黄金比で構成されているといわれています。

さて、この音叉なのですが、

「現実の中の現実」(第一象限)

にチューニングする働きがあるそうです。

わたしたちは生きていても目があいているのに夢を見ているという状態もあります。
この音叉は第二象限から第一象限への導入を助ける働きがあるそうです。
頭脳に働きかけることで創造力を増加させることや
トラウマや中毒症状を緩和させるサポートをしてくれるとのこと。

肉体も精神もさめている(第一象限)

肉体は醒めているが精神は夢をみている(第二象限)

肉体は夢を観ているが精神はさめている(第三象限)

肉体も精神も夢をみている(第四象限)



(音叉やクリスタルボウルヒーリングにつきましては
一回以上セッションを受けられた方を対象に、セッション延長の形で承っております。
その際は、その方にみあった音叉やクリスタルボウルなどを提供してまいりますため
必ずしもご希望の音叉とは限りませんのでご了承いただきたく存じます)
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