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解剖生理学+病理学とアロマ

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はい、れいあです。

10月下旬より講習、セミナー、ワークショップが立て続きにあるのですが
インディゴエッセンスが終わったら、次からサトルアロマの上級編が始まりました。
これは来年の春まで続く長期間の講座になります。

基本的にはアロマセラピーの講座なので、早速初日より
「うつ対策」によいアロマをそれぞれ受講生さんたちでブレンドしたりしたんですが
初回は前半がスピリチュアリティのありかたについて、
霊界ではなく神界につながることができるように、
あやしいと思うのはどのような感覚があるのかなどについての学びや確認をしていきました。

しかし後半はうってかわって、解剖生理学と病理学について。
今回は骨や筋肉の働きや仕組みをメインとして学んでいきました。
平滑筋だとか横紋筋だとか、骨だったら橈骨についてとか寛骨についてとか。

こちらの業界にいる方々はわかると思うのですが
頭蓋骨をずがいこつ、とよばずに「とうがいこつ」と呼ぶように
寛骨は骨盤を構成する骨の一部なのですが
こんなふうに普段使い慣れない言葉を学んでいるんですよね~

どこまでついていけるかは不明ですw

わたしどちらかというと、化学記号のほうが好きな人なので
この先脳についてとか、内臓についてひとつずつやっていくのですが
それに対応するアロマは何か、とか、この病気はエネルギー的にみて怒りが多いからくるとか
そんなかんじで肉体的な面からエネルギーから、やっていきます。

来年にはサウンドヒーリングについて、アニマルセラピーについて、
クリスタルヒーリングについてなど
アロマを軸として、エッセンスは入らないのですがヒーリングを学んでいきます。

これらのベースとなる基礎編を今年の2月から半年近く学んできたのですが
上級編を学ぶことになったというか、ラファエルに
「この講座は絶対出て!!!」と言われ続け、根負けしたというか(笑;;;
「わたしエッセンスが専門だからそこまでアロマやる必要あるの?」といったのだけど
「総合的に絶対的に必要だから!損はさせないから出て!」みたいに説得されw
はじめの先生のお話でいろいろきいていたら
途中からなんか知らないけど涙がとまらなくなってきちゃって。

相手にヒーリングエネルギーを流していくことを講習ではやっていくのですが
肉体レベルでの元気になれるエネルギーヒーリング、
ハートレベルでの幸せになれるためのエネルギーヒーリング、
魂レベルでのヒーリングという
3つの段階にわけてやっていくことを基礎編では毎回やっていたのですが
あまりわたしには得意なものではなかったので、うーん・・・ってかんじではあったのよね。

今回久々にやっていったら何かやたらと感度のアンテナが通るようになっているというか、
おそらくそれはインデイゴエッセンスで瞑想をとにかくし続けた結果もあるのかもしれませんけど・・・
瞑想ってやっぱ大切ですね。
グラウンデイングが一番大切ではありますが・・・

でね、教材にバラの精油。ローズオットーですよ。ブルガリアンローズ。
これをお風呂にたらしてどんなかんじかが宿題だったので昨日早速入ったのね。

お風呂で瞑想してたのですが
なんというかね、自分のエネルギーフィールドがぎっしりつまったようなかんじがしました。
密度が濃くなったような感覚といってもわからないだろうけど・・・
これまで荒かったようなものがぎゅっとつまって繊細になるというか、
それでいてすごく強化されて安全になるというか、
上のほうのチャクラまでスペースが見渡せる感覚で
自分のエネルギーが強化されたかんじ。

よくオーラにスポンジみたいに穴がショックやトラウマで空くと言いますが
理論的にはわかっていたけれど
なんとなくこういうことかなという感覚がわかりました。
そのくらいにみっしりエネルギーがカバーされたような。

というかんじでわたしのアロマバス瞑想の感想はいいとして
不定期なのですが、来週もまたアロマ講座があります。

また、今週はあさってから、エッセンスのセミナーも連続で入っています。

そんなかんじで仕事以外で非常に忙しく、家でゆっくりする時間がまったく持てない状態なのでブログが書けないのですが
わたし的にはパワーアップする予定ですので(笑)

この先もどうぞよろしくお願いいたします(にっこり)

最後までお読みいただきありがとうございました★
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