花魔女★れいあ

花魔女★れいあ

はい、れいあです。

今日はおとめ座の新月に行われたセッションの一部をお客様の承諾をいただきましてお送りしたいと思います。

おとめ座のキーワードには「健康」というものがありますが
今回はお客様の健康ではなく、

お客様と関係のある方の健康をどうしたら保てるか、快方に向かうか

ということがテーマに付随してきました。

何故お客様でない他の人の健康がテーマのひとつとなったのでしょうか。
それも踏まえてお送りいたします。

まず選ばれたのはこのエッセンス。
インサイド アウトサイド カクタス(PHIエッセンス)


意味としては
「私にはできない」「私には得られない」など、
自分を制限している境界線に気づかせ、
それをなくすことによって、広い視野を持ち、より広い社会の中で生きていけるよう成長させてくれる。

・・・ということなのですが

「自分を制限している境界線に気づかせ」

この「自分を制限」ということがキーワードとなったセッションのテーマだったのです。
なぜ制限とお客様以外の健康が関係してくるのでしょうか。

お客様は何かに対して制限している、と出ました。
中でも最初、「お金」に対して制限した考えを持っているというふうにダウジングで反応したんですね。

お客様 「うーん、でも特にお金に対する制限や思い込みってないんだけどな」

とおっしゃっていたのですが、ダウジングで年代を遡ると

「4年前」

に反応しました。

れいあ 「4年前なにかありましたか?」

お客様 「今の会社に就職したことかなぁ」

ペンデュラム⇒大反応!


れいあ 「今の会社とお金について何か思い当たることはありますか?」

お客様 「うーん、、、時給、のことかな。入るときの条件もあって、でも仕方ないかなと(⇒でも不満もあるらしい)」

ペンデュラム⇒大反応!

れいあ 「いまの会社でお金についてちょっと不満もあるのですね」

お客様 「でも給料あげろというわけにはいかない事情がありまして(略)
       残業も結局規定を超えてしまっていて。
       でもそれを申請したらブラック企業になってしまうこともあって・・・」

でも実際こういうかんじの企業って結構お話を伺う限りでは多かったりするんですよね。。。。

お客様 「過労から身体を壊してしまって・・・」

ペンデュラム⇒大反応!

お客様自身は「これは仕方ない」と
残業と過労を受け入れていたとしても、
やはりそれなりにみあったお金をいただかないと
不満になってしまうのは人間としてあるかと思うんですが
それを抑圧してしまったり、自己価値を認めていないと
思わぬ方向にいろいろと関係してきたりします。

ほかに今回選ばれたエッセンスとして

セルフエスティームカクタス(コルテPHIエッセンス)


がありました。
このエッセンスは「自信を強め、自己防衛力をエネルギー的にサポートしてくれる」エッセンス。
また連帯の持つ力強さという意味でのグループ意識と、身の回りの生きるもの全てに対する共感を育むという意味にも反応しました。

また、こんなエッセンスも選ばれました。

ストレングス(ヒマラヤンフラワーエンハンサーズ)

自分の個性、創造力、誠実さ、正直さ、自分を重んじる気持ち等を高めてくれます。
この物質的世界において、どう自分を表現するかということ。
自分に対する愛。
自己のアイデンティティー。
具現化する力。
自尊心や自信のなさを乗り越え、生来の創造力を発揮できるよう助けてくれます。
心もとなさ、人間としての力のなさ、人生の方向性ややる気の欠如、絶望、抑うつ、抑圧等の気持ちを払いのけてくれる。
幼い頃に条件付けられたパターンを手放すことを助けてくれます。

そんなふうにお客様は自己価値について下げてしまう部分があり、
それがお金に対するブロックにもつながっていたとダウジングでは出たようだったのです。

このときお客様から出た言葉がありました。それは

「麻痺させないとやっていけない」

という言葉でした。

麻痺させすぎて、自分を麻痺させていることに気づいていないケースも中にはあったりします。
普段自分を抑圧していたり制限していることに気づかないというケースってセッションでわりとあったりするのです。

れいあ 「それは何に対する麻痺や抑圧ですか?」

お客様 「親?」

ペンデュラム⇒大反応

そこでお客様から出た言葉が

「親をなるべくみないようにする」

ということだったのですが
幼い頃、ほとんど覚えていないようなのですが
父親から性的暴力を振るわれたことがあったそうなのです。

それ以来、父に近づきたくない気持ちがとても強い
・・・と非常にデリケートな内容をお話されたのですが
ブログにUPをOKいただいたので書かさせていただいております。ありがとうございます。
そんなわけで父と一緒に出掛けるのが苦痛だったそうなのです。

でも、、、とても小さい頃の出来事だったらしく、
お姉さんはそのことで父親にされたことを父親にいろいろ大人になってからいっていたようなのですが
お客様は幼すぎて、本当にそうだったのかな?でも父親には近づきたくないと思ってる・・・
というような状態らしいんですね。
そして父親も、お客様が大人になってから、まわりに
「小さい頃はとてもかわいくてね」
というふうにすごく性的暴力を正当化しているのを見たりして
自分は本当にそういうことを受けたのかな、でもなんか近づくのが嫌だな・・・
と思っているそうなのです。

実はわたしも似たようなことが昔父親からあったのですが
このことをまわりに話しても、誰も信じてもらえなかったんですね。
だから逆に傷ついて孤独感が強くなり、信じてくれない友達なども信じられなくなったりしてしまった経験があります。

お客様は、ヒプノセラピーなどを受けた時、このときのことが出てきたそうなのですが
ヒプノセラピストさんに
「せっかく閉じたかさぶたをまた自分を傷つけるようなことをするのはよくないので」
といって掘り下げたりはしなかったそうなのです。

わたしも過去の傷に対して掘り下げるのってどこまでしたらよいのかわからないので準備ができているのかダウジングに頼っているのですが
これまでのセッションで同じ経験を持つ人にも
掘り下げないというときと掘り下げるというときもあり
目的や現在の状態により必ずしも掘り下げないほうがいい、掘り下げたほうがいいと一概にはいえないかんじですね。

選ばれたエッセンスはエピフィラム オクスペタラム(ヒューマニフェスト)

これは『暗闇の中の光 光とのコミュニケーション』がテーマのエッセンス。
絶望したとき、希望がもてないとき、人生の暗闇に立たされたと感じるときに、美しく輝く光を与えてくれます。
その光は、私自身の中にある、内なる美を照らし輝かせ、真実を教えてくれます。
また、私たちが人生の中で、さまざまなことにチャレンジしようとする時に、勇気を与えてくれるのです。
それは、ネガティブな感情や怖れを手放すことに力をかしてくれ、光へと導びきサポートをしてくれます。

実はこのセッションのあとで、とある人に会う予定らしかったのですが
その方と会うのはうつ状態になってしまっているため
マッサージをしてほしいということで呼ばれたらしいのです。
ダウジングでは会うことにNO(マッサージなどすると男女の関係になってしまうのでこれはNGという意味で)
「試されている!」
みたいなかんじで出てきたのですが
お客様は、その方の鬱状態をなんとかしてあげたい気持ちがとてもあって
エッセンスをいくつか持って行って使ってもらおうかなと思っているらしく、
どのエッセンスがよいのかをペンデュラムで選びました。

「でも目的、エッセンス渡したらすぐに帰りなさい」

というのがペンデュラムで告げられたことでした。
男と女の関係はいろいろと危うい部分もありますからね。。。
そこで

「ちゃんとした目的・意志(その人のうつ状態をサポートする気持ち)をもって会うこと」

ということをペンデュラムでは告げてきました。

そしてその方がよくなるにはどうしたらよいのか、についてきいていくと

「作る」

に反応。
それは料理とかの飲食ではないようでなにかというと、なんと・・・・

「鶴を10羽折る」

とダウジングで出たのです。

マジか?!というかんじでしたが、以前別のお客様でも

「ピンクの折り紙で鶴を折る」

というのがセッションの調整方法になったりしたので

折り鶴ってなかなか結構すごいのかしら・・・なんて思ってしまいました。

そして色は黄色、緑、白がよいのだとか。

キャンドルマジックでも病気平癒を祈るのに使う色は白とかあるんですよw

で、洋服もどんな服を着ていくとよいってあったのですが

「オレンジ色と青色の服を着ていく」

に反応しました。

わたし 「これってチャクラと関係してる?」

ペンデュラム⇒反応!

するとお客様の口からこんな言葉が・・・

お客様 「そういえばその人、色彩辞典みたいなの読んでたりしてたんだ」

そ、そ、そこかッ!!
ちょっと信じられないけれど(笑;
実はこの先もっと信じられない修正が出てきたセッションでしたw

先ほどお客様は「お金に対する抑圧した考え」と出た時
話の流れから親のことが出てきました。
そのほかにも「制限」についてがまだテーマだよ~といってきていました。

れいあ 「制限について他になにかあるようですね。ヒントはこの部屋にありますか?・・・お客様の荷物の中にあります!」

ということで、ここで恒例の?荷物チェックが(笑)

れいあ 「荷物の中に入っているものをイメージしていってください。あ、なんか今考えたもの。何を考えましたか?」

お客様 「水素水です・・・・」

れいあ 「水素水???」

ということでセッションの内容が水素水に切り替わりました。

れいあ 「お客様は水素水から何を連想しますか?」

お客様 「健康」⇒このあたりもしかしたらわたしが先にダウジングできいちゃったかもしれないので前後するけど

れいあ 「健康・・・と、制限、抑圧で何か連想するものってありますか?」

お客様 「あ・・・もしかしてこれかな?」

ペンデュラムが反応!

れいあ 「わたしにはよくわからないけど反応してるからその考えたことみたいです。説明していただけますか?」

お客様 「今私、週に一度、末期がんで動けない方のところにお見舞いにずっと行ってるのです」

ペンデュラムが反応!

お客様 「プライベートを削ってるから抑圧ってことになっちゃうのかな」

ペンデュラムが反応。

れいあ 「なんとかする方法ってあるんですかね」

ペンデュラムが反応・・・!と同時に・・・

お客様 「水素水????持っていけばいいんだ、わたしが!」

ペンデュラムが大反応!

れいあ 「???お客様がお見舞いに行かれてらっしゃるところに水素水を持っていく。。。ということをいいたかったの?」

ダウジングで大反応!

お客様 「早く退院することができればプライベートが抑圧されずにすみますからね!」

れいあ 「そういうことか。。。水素水はどれくらいで飲んだほうがいいってあるの?(ペンデュラムに)」

(ここでダウジングで回数や量が指定されました)

1.水素水をわたす


お客様 「ほかになにかあったりしますか?」

れいあ 「ヒントをください。。。。。ん?アロマの本???アロマではない?ちょっと待って?」

といって本棚からダウジングで本を選びます。すると文章中の「ひまし油」に反応。

れいあ 「ひまし油って肝臓にいいとかっていいますもんね。でも肝臓にぬるの?」

ペンデュラム:NO

れいあ 「あ、足裏か。」

ペンデュラム:Yes

2.お見舞いに行ったら足裏にひまし油を塗ってあげる


お客様 「ほかにまだありますか?」

ペンデュラム:Yes

お客様 「例えば本をもっていくとか」

ペンデュラム:Yes

お客様 「生きがいの創造とか?」

ペンデュラム:Yes

れいあ 「ちょっと待って。生きがいシリーズいろいろあるから、どの本なのか聞いてみませんか」

というかんじで、
お客様のハートは70%スタートだったのですが
ハートの開きが進むにつれて
ダウジングとインスピレーションでやりとりして
セッション中に自ら答えをどんどん引き出していくことができてくるみたいなのです。

とにかくすごく早かった印象があります。

ダウジングのとき、わたしはインスピレーションを得たり、ヒントからそれを得たりする言葉をきいていきますが
お客様も入ってきたものをわたしのダウジングで確認していくことで
自分のインスピレーションが本物なのかがセッションをすすむにつれだんだんわかってくるのです。

そして出たのが

3.「生きがいの本質―私たちは、なぜ生きているのか」(飯田史彦)を読んでもらう


本の中の「死から学ぶ」という言葉に反応しました。
わたしだったらこの本持っていけるかどうかわからないなぁと思ったのですが
お客様は

「よくなってもらうんだったらなんでもやります!」

とおっしゃっていました。

セッション終了時、ハートは90%になっていました。
自覚はなかったようなのですが、宇宙とほぼ同調モードですよね、これ。
きっとそれ以外でもいろいろなことがうまく流れていくんだろうなとおもいました。

そしてさらに何かあるようで、それはお客様のイメージの中にあるということでした。

出てきたのはセカンドオピニオンをつけるということでした。
先生もどの先生がよいのか指定してきました。
このようなところが出てくると斎藤慶太さんのセッションにちょっとでも近づけますかねっ(わたしは相変わらずダウジングですがw)

4.セカンドオピニオンの提案(必要)⇒石原克己先生
石原鍼灸院・漢方薬局
http://www.kigusuri.com/shop/tomeido/guide/index.html

お客様の情報の中に、その方が治るヒントがあるということで
この鍼灸・漢方の先生にダウジングでは反応しました(わたしははじめて知ったのですが)

そして
5.心理療法(古典的なもの)をやったほうがいい(森田療法など)

さらに出てきたのは

「作ること」

「高校時代」

れいあ 「高校時代に何か作ったりしていましたか?」

お客様 「ビーズを。。。作っていました。え?ビーズ渡すの?」

ダウジング Yes!

その前にセカンドオピニオンのときに「テレビ」とか「電話」というお客様のキーワードに反応していたのです。
(さらに長くなるから省略したけど)
そのとき「外界とのつながり」とお客様が発した言葉に大反応したんですね。

つまりお客様は週に一度行くのが精一杯なので、ビーズのブレスレッドをわたして

「人とのつながり」

を感じさせたいようだったのです。

お話をきくと、その方はご家族がいらっしゃるそうなんですが
あまり病院には来ないといっていたそうなんですね。

ビーズといってもパワーストーンの効果とか、そういうものはここではあまり重要ではないようなのです。
そう、石でなくてもいいのです。
誰かとのつながりを感じることができるのであれば。

お客様が手作りしたビーズで、その方がお客様を感じ、ひとりじゃない!と思える、ということ。
その入院されてらっしゃる方が孤独感を解消されることが一番というようでした。

「入院中で絶望的だけどわたしは一人ではない」

と思ってもらうためのブレスレッドのようでした。
人とのつながりをいつも感じてもらうために作って、それをあげることに意味があるというかんじです。

ということで、

6.ビーズのブレスレッドを作ってあげる

お客様 「実は他にも、ここまで重症じゃないけど耳の症状で困っている人が職場にいるんです。
わたし仕事は今年でやめます。
その前に何かしてあげたくて。
なにかありますか?」

そこで提案してきたのはお客様の「本をあげる」に再び反応。
どの本か、についてですがお客様のイメージの中の
「ビジネス書」
に反応したそうです。

どうやらその人は仕事のストレスがとても強くて耳が聞こえにくくなってしまったそうでした。
どの医者にいってもわからない、で終わってしまうんだそうです。

そこでびっくりしたのですが(?)
お客様が「どのビジネス書かわからない」ということで
「勝間和代」に反応w
え?そこ??と思ってしまったのですが(勝間さんごめんなさい)

この本に反応しました↓
「人生を自由にするインデイペンデントな生き方実践ガイド」(勝間和代)


しかもお客様が調べてくださったとき
この本がすごい反応したのよ。

本日一番びっくりしたことでした(笑
鶴にもびっくりしたけれどw

そんなわけで今回のテーマは「自己価値」でもあったのですが「自己制限」「抑圧」がテーマとなりました。
一番重要なテーマは「抑圧」に反応したのですが
結果的に犠牲的精神が、自己価値にも関係してくるというわけなんですね。

自己価値を高めていけば、その自己犠牲の精神、
自分のことより誰かのこと、というのも、もっとよりよいものになってくるかと思われます。

まずは自分の人生を生き切る
ということが生まれて来たからには大切なのです。
その延長線上で、誰かを助けることができたりしたらステキなことですね!

というかんじで今回のセッションは終わりました。
わたしも含め、みなさん健康でいられますように♪



☆花魔女れいあの最新予約状況☆

11月の予約可能日は残りわずか1席となりました!

現在ご予約は2か月待ちとなっております。

※9月10月のご予約はすべて満席となっておりますのでご了承くださいませ。
※新規の方のご予約は受付停止しておりますが、ご予約可能になりましたときにメールマガジンにてお知らせいたしますので、下記メールマガジンをご登録いただければ幸いです。

<時間メニュー指定枠>
11月25日(水)14時スタート セッション+フェイシャルのセットのみ(set)

12月06日(日)16時スタート セッションorフェイシャルのみ(single)
   09日(水)11時スタート セッションorフェイシャルのみ(single)
   23日(祝)11時スタート セッションorフェイシャルのみ(single)
   31日(木)11時スタート セッションのみ(メニュー指定・single)

<時間メニュー調整可能日>
12月01日(火)/04日(金)/11日(金)/15日(火)/16日(水)/18日(金)
   22日(火)/25日(金)/26日(土)/27日(日)/29日(火)/30日(水)


※水土日に関しての基本は午前は11時スタートです。
午前にセットコースが先に入った場合、午後は16時からどちらか一方のみ(シングル)で受付ます。
その日の予約が先に午後の予約が入った場合、それがセット希望であれば14時スタートでセットコースをお願いしてます。
(午後セットが先に入った場合、午前は11時からセッションかフェイシャルどちらかのみとなります。
また、もし午後希望でシングル希望の場合15時か16時スタートという形<午前スタートにセットがくる形>になります)

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(個別のキャンセル待ち受付は廃止しました)

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