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【介護の軌跡】要介護2だったときのうちの場合

2011年07月17日
介護・医療
はい、れいあでございますw
いまだに「介護やってます」っていうと「ヘルパーの仕事なんですか?」っていわれること6年。。。
もう6年もたつなんて早いものです。。

何度も書いてるけど介護をするあたしに近所の人がかけた
「まだ若いのに・・・そのうちいいことあるわよ」っていうふうによくいわれたんですが
当時のあたしはそれがなぜそんなこといわれるのかわかりませんでした。
一般的には「介護=大変=不幸」って図式になってるみたいですが
一人の人間と「密に接すること」って、
今の時代、介護とかしなければないって思うんですよ。
もちろん誰にも話せない辛い時期があったのはいうまでもありません。
だけど、そういう苦悩の中でも今いった「人と蜜に接すること」からの学びは本当に大きいんです。

正直介護していなければ、ここまでスピリチュアルにならなかったですw
それくらい人の命と向き合う作業です。
責任は重くのしかかって重圧で苦痛になります。
今でもそうだし、でもそれからの学びは本当に大きいしかけがえのないもの。
もちろん正直いって介護はしないで自分で好きなことを好きなように生きたい・・・
でも・・そこまであたしに好きだからやりたいって、介護する前のあたしにはあっただろうかと。

介護して、色んな時間的制限、金銭的制限、人付き合いも限定され・・・
そんな「制限」ばかりの世界にいるけれど、これは確かに辛いけど・・・
だからこそ自分にとって何が大切なのか
どんなことにエネルギーやお金を費やしていくのか・・・
そんなベクトルが定まってきたのもすべては「制限」や「制約」の中からなんですね。
お金ないけどw
じゃぁ少ないなりにどれにお金を使うか、
もちろんファッションかもとか、色々使い道はあるけれど、
あたしが使う目的に選んだのはメインは「ヒーリング」と「それに関する本」でした。
ヒーリングやそっちの本にお金を使っていくことで
自分の目的意識もそっちにどんどんすすんでいくっていうのかな。。

おばぁちゃんに対して使うのはもちろんのこと
相方様に色々なチャンスを与えてもらって、
これまでおばぁちゃんだけだったのが、
より多くの人に対しての癒しとか
多くの人がワクワクするような、うれしくなるような
そんなことに使っていけたらいいなって今年になって思うようになりました。


~ 祖母の「こもりきり」とウツと「認知症?」 ~

「あの日」のことは本当に忘れられません。
そう、祖母が救急車で運ばれた日のことです・・・

当時あたしは祖母と品川で二人暮らしでした。
父親は定年になる2009年まで働いていました。
両親は今あたしが住んでいる神奈川に、
弟はその直前に職を失い、
一人暮らしも限界になり実家に住んでいました。
その日は、両親は旅行中だったんですね。

もともと祖母は口数の少ない人。
だけど家族や姉妹や近所では色々お話していたんです。

そんな祖母が口数がますます減ったのは
父親の弟、叔父がなくなった時からでした。
祖母は、叔父の看病に毎日早朝に出て一日に何度も病院に行っていました。
祖父はすでに介護状態でしたが若干歩けてはいました。

叔父は生涯独身でした。
うちってどうやら独身の家系みたいでww(弟もいまだにそうなんですがww)
でも叔父は祖父母と一緒に暮らしていて、介護状態だった祖父と
それを介護する祖母のために働きながら色々面倒をみていました。
一言で言えば、オーラでいえば叔父はキラキラしてて天使みたいな魂の人でした。

以前書いたようにうちは祖母方が神社の家系ということもあってか
祖母はわりとサイキックな人だし、
叔父も聖書読んだり仏像の写真集めてたり
そんな叔父には鞍馬山とかよく連れて行かれたので
鞍馬といえばレイキですが、
無意識にあたしのスピリチュアルな礎は築かれていたんでしょうね。

そんな叔父が亡くなってから祖母は口をきかなくなりました。
外にも出たくない状態でやぶれかぶれの状態で昼からお酒を飲んだりしていました。
祖母はお酒もタバコもガンガンやってる人でした。
いわゆる江戸っ子かたぎの人なので
「あたしゃね、肺なんてもう真っ黒だよ!」なんていっていましたw
自暴自棄になっていたのもあり、金づかいも結構荒くなって
(というかあたしに色々買ってもらっていたとかも^^;)

まだ祖母は疲れつつも歩けていたのですが
祖父が脳梗塞で倒れ、認知症も併発、悪化し、
いわゆる「胃ろう」(胃に管をつけて栄養を流し込む。クチから食事がとれない)のため
入院していましたが、病院で祖父が大騒ぎするので
一日に何度も病院にやはり足を運んでいました。

叔父も身内に「尽くす」人でしたが
祖母もやはりこれまで身内に「尽くし」面倒を叔父も祖父も見送ったんですが
それからますます外出はなくなりました。
それが足腰を弱らせていった一番の要因です。
そして言葉をしゃべらなくなったのもまた認知症を加速させることになりました。
塗り絵とか色々させたんですが集中力がまったくもたないの・・

あたしが祖母を介護するという一番の動機はここにあります。
祖母はこれまですごい苦労をしてきたし、
叔父の看護とともに祖父の介護を長年やってきた。
そんな祖母だからこそ歩けなくなって、うちの父親や母親、弟が介護を拒んだとき
「許せない」気持ちがかなりありました(今でもあるけど)
祖母はあそこまで苦労してきたの知ってるのになんで?って思ったのね。
「あたしが、おばぁちゃんが幸せだって思えるように介護する!
介護するのは日常の生活ができる最低限のレベル。
だけどあたしはさらにその上を目指すの!
これはあたしにしかできない!
あたしが介護するのであれば、おばぁちゃんは幸せを感じるようにメンタル面も癒されるんだ!」
そんなプライドみたいなものがあたしを突き動かしていました。
「あたしにしかできない介護をやるんだ」ってプライドがあるから
要介護4になった今でも続けていられます(体力的にはかなり限界だけど・・・)

~ 手術と入院、そして介護へ ~
怪我をする前の祖母の趣味は洗濯、、、に近いくらい洗濯を何度もしてた人。
そんな洗濯を干してる最中すごい物音がしました。
あたしの部屋は二階だったため、まだ寝ていたんですが、まずその物音に驚きました。
瞬間転んだ!ってわかったのですぐに駆けつけたのですが
品川の家は廊下が細くてそこにハマる形で祖母は身動きがとれずにいました。
少しでも動かそうものなら「痛い!」と叫ぶのでどうすることもできずに
隣のおじさんを呼んだのですが「救急車だ」といわれすぐさま救急車を呼びました。

救急車がきて近所の人が集まる中だったので近所まわりみんな知っていました。
あたしが自宅にモノをとりに行くたびに「大変ね」といいつつ
「こないだ○○さんちのおじーさんもその病院に入院して同じ症状だけど帰らぬ人になったわ」
とかね、
近所の人たち、心配してるって割にはネガティブなことしかいわなくて相当イラだちました。
悪気はないんだろうけど、人の不幸っていうか大変なのみて、そういうの
なんかそういうゴシップとか誰かのうわさとかさー、
そういうのって、あたし、ぶっちゃけ大っっっっっっっっっっ嫌い!!!!!!!!!!!なのよw
誰かの噂話をシェアしあうならいい話をシェアしあいたいじゃない?
でも何なのこの人たち?おまいらそれでも人か?ん?ん?ってくらいに当時思いましたよ、ええw

叔父のときも救急車呼んだのあたしだったんですよ。。。
だからなんていうかトラウマになってる部分がありましたね。
「サイレンはならさないできてください」って頼んだけど、近所中集まってきちゃったもの(苦笑

運よくすぐに病院に搬送され、入院となったので
入院の道具一式を家から持ってきました。
しかし両親にも弟にも誰にも連絡はとれませんでした。
今年1月になくなった大叔母は埼玉で、ちょっと不便なところに住んでいたのですが
大叔母はいつ行くということで連絡がとれました。

手術は絶対に本人は嫌がることはわかっていましたが
病院側に「手術しないと寝たきりでもうあと数ヶ月でしょう。手術しても五分五分ですね」みたいにいわれたのね。
ずっとあとでケアマネさんに話したら
「・・・たいていね、医者ってそういうんですよ。他の家もみんなそうです(苦笑)」っていってましたw

そして最初の手術のときは祖母は頑張ってリハビリしてくれたの。
大腿骨骨折だったのですが車椅子を当時は自由にあやつって乗りこなしていたし
自分で色々やっていこうってのがあったのよ。

しかし2008年の二度目の手術は本人は絶望してやる気がないのと心肺の衰えと認知度の悪化がありました。
その年はそれだけでなく、何度も書いてきたけど
祖母の手術の直後、母親も骨折で手術になったんですね。
さらに母方の祖父も入院になり
「お払いしたほうがいいよ」っていわれるくらいに続いたんです。
でも父親も仕事だったし、あたしがとにかく動かないと!!って状態で

母親の世話→祖母の病院→祖父の病院→祖母の病院→母親の世話→帰宅

そんな日々を送ってきたんですね。
悲しみとか悲嘆とか一切ないの。
もう、目の前のことひとつひとつこなして動くことしかできなかった。
「お払いしてる時間なんてないっつーの!!!!」ってかんじでしたよw

しかしそれらひと段落ついて父親も定年になるって直前に
あたしが足の靭帯を半分切る事故を起こして救急車で運ばれたんですが
やっぱし「お払い」じゃなくて
「これまで休まずきたから、少しは休めってコトなのね~」って思っていたんですね。
これまで介護をほぼしなかった父親が祖母の介護をし、
あたしの面倒は実家で母親がみるという感じになりました。
これについても
「ああ、きっとこれって家族の絆を深めろってことなのね~」
なんてふうに、頭がお花畑なあたしは思っていたのですが(苦笑)
小さいころからまともに母親らしいことはうちの母親は何一つしてこなかった!って記憶が強かったのですが、
でも考えてみたら、祖母の介護をきっかけに
「親子のやり直し」というかんじが発生したのはありましたね。
きっとこれまであたしは母親に甘えたくて、こういうことを引き寄せちゃったのかもなって。

二度の手術を終え、認知症もひどくなり、父親はこの状態で
「老人ホームに入れる」ことばかり、祖母の後見人になったときからいっています。
でもね、あたしは祖母がこうして介護の状態であること、認知症になったこと
それなりの学ぶ意味が絶対にあるって思うし
だからこそ祖母は生きててくれてるんだって思うの。
大変ですよ、肉体精神ともにね。
父親は頚椎ヘルニアと腰のすべり症があるから余計にあたしが少しでも介護を率先していかないと・・
でも家族の人数が母親、品川には弟がいるのに、しかも介護は男手が必要なのになんてこったと思いますよ。
それなりの意味はあるんだろうなとも思いますが
時々すごい怒りを両親や弟に感じます。
そんなときカードをひくと「被害者意識になってます」って・・・はは、あたってるw

~ 在宅介護までの流れ ~
祖母は最初の手術のとき頑張ってリハビリしてくれたけど
だけど車椅子になるのは必須でした。
病院のソーシャルワーカーさんに相談したら
介護認定うけてくださいといわれ、
近くの在宅介護センターに行き、介護認定を受けるための申請をしました。
そしてケアマネさんを紹介してもらいました。

これまで普通に過ごしてきたのに
今日から車椅子です、介護です
といっても体制が整わなければ始まらない。

あたしはあせりました。
家のこの状況をどうすれば介護できる、車椅子が入れられる状態にできるんだろうって。
そして車椅子の高さはまちまちですが調整できそうなテーブルを購入したり
車椅子から椅子に移れるように、相応の椅子を選んだり・・・

「退院の目安がわかったら連絡ください」とケアマネさんにいわれていたので連絡しました。
まず、自宅の訪問調査からです。
祖母の入院の状態をみて、そして自宅の状態をケアマネさんが来て
どこをどうすればどういった動きで自立できそう
というケアプランをたててもらっていたのですが
そのときのあたしは介護保険も医療保険もごっちゃでわからなくて・・・
ケアマネさんの説明する意味も当時はわかりませんでした。

それ以前にあたしは祖母の体調管理のため
病院の看護婦さんに「朝食前と夕食前きてください」っていわれ
医療指導をしてもらいました。実習であたしがやって、皮下注射の打ち方とか教わっていました。
それでもわからない時はこの本を貸すからコピーするならしてね
といわれ看護の本とかマニュアルを複数お借りして
わからないときは質問し、そんなかんじでこれまできました。



祖母が戻ってきたのですが、そのときは思った以上に状態がよかったんですが
健康面での食事管理はかなりわからないでいたので
そのために祖母は今度は近場の病院に食事管理入院となりまして・・・
そのときにこういうことをしてほしいって看護婦さんに色々いったんですよw
(リハビリとかね)
退院するころにはわりとよい状態で落ち着きました。



~ 要介護2の一日の介護ルーティンワーク ~
当時の祖母は要介護2。
車椅子とベッドを借りたりベッドの柵とか借りていました。
簡易トイレも購入。
このとき真っ先に思ったのが
「あ!介護やってると結構非常用に使えるものや知恵が多い!」ってかんじでww

この当時、デイサービスは週に2回、週に1回途中からデイケアが入りましたが
本人はそこをあまり好きでなかったらしく・・・
(こういうデイサービスの選び方とかはそのうちかきますw)

デイサービスのない日の一日は
バイタルチェック/洗顔/朝食作る/洗濯・・・

リハビリとして何度もトイレに歩かせたり洗濯物をたたんでもらうこととかね。
できるだけ日常生活のことを手伝ってもらうようにしました。
「やってもらって申し訳ない」とか
「自分にはそれすらもうできないのか」って思いがあるらしく
だからこそ手伝わせて、家事に参加してもらっていました。
火や包丁は危ないのでホットプレートで焼きそば作って
祖母にそれをまぜてもらったり
台所は狭いのであまり連れて行けないけど
上げ膳据え膳でずっといると食べたものを忘れてしまうの。
だから少しでも目の前で調理したり
今でもコーヒーいれたりとか、そういうのを見せてることで脳にインプットされるので
そういうのって覚えるんだけど
今は母親が担当なので祖母と距離をとりたいらしいのででいないんだよね・・・
祖母が何か触ろうとしたら「汚い」といってみんな洗濯しちゃうのよ・・・

肝心なおトイレについては、当時はつたっていくことはできたんですが
時々足元が不案内なため「見守り」が必要でした。


~ 要介護2の状態だから困ったこと ~

「自分は見守りなんてなくても大丈夫」って気持ちが本人にはあるので
勝手にトイレに行くんですよ。
・・・でトイレで転んで身動きできず、やっとの思いでなんとかトイレにいかせたこともあります。

当時オムツはリハビリ用のものでしたが
状態がいいときはいらないのではないか?というくらいよかったんですね。
でもそんなかんじで倒れることもあったので家庭内事故の防止のため
トイレに行くときは必ず「見守り」が必要な状態でした。
だけど・・・・何度注意しても一人で行くの
本人は「申し訳ない」気持ちがあるので呼ばないのもわかるのだけど
呼ばないがために転んで大変な状態に何度もあってるんだけど。。。
つまり夜中も眠れなかったんですね。
介護度が2だから大丈夫ってわけでもなく・・・
夜中、特に明け方は何度もトイレに行くのですが
どうしていたかといえばナースコールを買って呼ぶ形。
それでもダメだった(勝手にトイレに行き転んだ)ので
ケアマネさんに相談したら
ベッドを降りて足つく場所にセンサー付マットを借りることにしたんですね。

ベッドから降りたら「ポポポポーーーン♪」ってなるのでwww
あたしが二階から寝てても降りてこれたんですが
当時は知恵があったので、センサーマットから音してるって思って
そっとセンサーマットに足がつかない場所に足をついて転んだり(苦笑
センサーマットをベッドの下に避けたりして
祖母は意地でも音がならないようにしてたんですよ・・・

・・・で、とうとう監視モニターをつけることに^^
玄関のモニターあるでしょ?あれを祖母のところにつけて
自分の部屋につないで状態が見れるようにしたんで
動きが変なときはすぐに駆けつけたりしました。

お風呂はデイサービス利用でしたが
やはり自宅でも入れたいということで自宅でもヘルパーさん呼んで入れてもらっていました。



要介護2だったときはそんな大変さがありました。
今の大変さとはなんか種類が異なる感じです。

そしてまた夏がきて・・・そうです。
お年よりは熱中症が大切なんです。
熱中症で倒れ祖母は肋骨を骨折し、身動きがとれなくなったのですが
やはりある程度よくなると一人で動こうとして・・・の繰り返しになり、
自宅でなくてショートステイでそれをやったんですね。
センサーマットもお願いしたのですが、やっていたのかどうか忘れてしまった・・・

祖母はショートでスタッフに頼むことをせず自分ひとりでトイレに行こうとしたんです。
でも・・・行こうとして足がすべり、そのまま骨折・・・・
ショートステイから連絡があり、
前回と同じ病院ならカルテがあるからといって搬送してもらいました。

このときあたしは今いる実家にいたんですが
両親には何もわからないので主なやり取りはやはりあたしでした。

そして祖母は反対の足の大腿部骨折になりました。
「高齢ですし大変手術は危険です」といわれ、なんとかなったけど
後遺症が残り今でも本人は立つこともままならない状態になりました。

品川にいたときは要介護3の認定を受けました。
要介護3の介護内容が、これまたもちろん違ってくるんですね・・・・

それは次の機会にでも書きますね。
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