In Loving Light & Universe, Heal the World

介護に魂のケアと自然療法を!(追記有)

2010年10月10日
介護・医療
今日は朝から祖母の様子が落ち着かない模様だった。
両親が昼食の買出しをするというので、その間祖母のベッドサイドにいたんだけど
なんだか落ち着きのない様子。
普段ベッドのおきあがりもままならない祖母が
ベッドの柵をつかまって腰を起こしていた。

基本的に2009年の手術をしてから祖母はリハビリする気力がすっかりなくなってしまった。
病院ではしっかりマジメにやっていたのだけど
家に戻ってきてからの介護は一気にADL(Activities of Daily Living-日常生活の動作)が下がってしまった。

それまでは自分でトイレに行こうとしたりの意思があったけど
今となってはそういうものすら伝えようとしない。

手術した病院は前も書いたけど、人手が足りない。
でもこれは日本全国にいえることだと思う。
(同様にしてヘルパーさんなんかも足りないしすぐにやめてしまう<給料が本当にみあわなすぎる)

そんなこともあってある程度リハビリで見込みのある患者に対しては
ポータブルトイレを横に置いたりして
カーテンをひいて用を済まさせるのだけど
部屋にほかに人がいるとやはり気がひけてしまうケースが多い。
あたしはトイレまで連れて行って欲しいことを頼んだのだけど
そこまで回復しないからといってオムツにすべて出させるように病院でしていた。

結局それを続けるとどうなるかというと
尾篭(びろう)な話だけど、尿意や便意というのがなくなっていってしまう。
病院で寝たきりで一人では動けなければなおさらのことだ。
これは品川の時にお世話になった民生委員さんの奥様もかつて同じ状態だったらしいので
うちだけではないはず。
つまり病院で外科的な手術を受け、リハビリを行っても認知症状が悪化してしまうということだ。
しかし外科的には「手術は成功した」といい、
もしそこで内科的なもとからの持病などが悪化したり、手術後の回復が思うようにいかなくとも
「外科的には大丈夫ですから」との一点張りだった。
確かに手術のウデはよくても・・・
それは病院的に「手術がうまい病院」として評価されても
アフターケアまでしっかりしてくれたほうが安心するが
やはり人手不足だからなのもあるだろうけど
入院により認知度が確実に何段階も下がってのは事実である。

また術後は特に脚の手術や婦人科の手術のあとには
深部静脈血栓症や肺塞栓と言った血栓症を合併することがあり
手術に成功はしても、手術はあらゆるレベルのショックを伴うため
その後、持病なども含む合併症に何より注意しないといけない。
(ホメオパシーのアルニカほかを利用した)



そんなまったく動けずにぼーっとベッドで寝ていた祖母が朝から起き上がっていた。
以前、こういうことがおきるとトイレにいきたいのだけど
それがうまく伝えられない様子もかつてあったのでトイレにいきたいのか聞いた。
そしたら「行きたい」といいつつ「そうでもない」といい、さらに「よくわからない」という。

とりあえずトイレに連れて行き、そのあとで車椅子に座った状態で
祖母にオーラソーマのエナジーレスキューを塗った。

ポケットレスキュー 89番 エナジーレスキュー
これはヒーリングエネルギーを刺激したり決断力を高めるもの。
これを骨盤まわりと足ウラ、ひざなどに塗り
祖母のコトバ(発声)のリハビリとともに車椅子に乗りながらの足のトレーニングや足踏みをさせた。
そんなことをして祖母とコーヒーを飲んでいたら両親が帰ってきた。

祖母の昼食をすませ、しばらくあたしは下にいたのだけど、
あたしが洗濯物でいなくなったときに
祖母は父親にベッドへ連れて行かれて寝かされていた。
祖母は「もっと起きていたい」など自分の意思をしっかり父親には絶対に伝えられない。
これはあたしが両親に対し恐怖を抱いていて自分の意思を伝えられないのと同じ構図でもある。

これがもし「受身」で遠慮がちだから相手に言いたい事が伝えられないケースであれば

バッチフラワーレメディのセントーリーが適している。
とかく介護されるほうが「受身」になりがちなケースが多いので
セントーリーをとることにより自分の意思をしっかり伝える事である程度の認知度の進行は妨げられると思う。
(もちろん人によるけど)

また不平不満が多かったり、自己憐憫にひたりがちな人ならウィロウもあわせてとるとよいかと思います。

しかしうちのケースではコトバがでてこない、忘れてしまったとか、
伝える事ができない場合なので
もはやフラワーエッセンスの域を超えていることも結構多い。
(しかしトランペットヴァイン(FES)などは言葉を話す能力に問題がある場合に適している)

あたしがホメオパシーを覚えて使うようになったのは
おそらく祖母のためなんじゃないかと思うくらいに
祖母はホメオパシーによって調子の「ゆらぎ」を乗り越えてきている。
この「ゆらぎ」をニュートラルなところにもっていくのが自然治癒力。
だからこそ老人医療の場にこそヒーリングって必要な気がしてならない。

前にも書いたように祖母にはBar-c. バリュータカーブ 200Cを与えています。

Bar-c. バリュータカーブ 200C

理解、行動、動作が遅い、自信がまるでないなど
場所:栄養、精神、脳、腺(扁桃腺、前立腺)心臓、神経、血管、肺
悪化:人と一緒にいること、冷たさ、横たわる、圧迫
好転:身を包んで温める、一人でいる

しかし今回の場合、昼に寝かされた後もまた起き出していた。
何度も言うけど本人は「意思」を伝えられないため、かといって赤ちゃんみたいに泣く事もしないので
何をしたいのか察するのはボディランゲージや表情を読み取らないといけないのだけど
それすらもしない(できない)ときが多い。
(痛みがあってもどこが痛いのかいえないなど)

そんなときあたしはオーラを読み取るとか感じるとか、ダウジングを用いたりするのだけど
あたしもスピリチュアルエマージェンシーを
相方様にシータヒーリングでウェイワードをなんとか取り除いてもらったばかりの段階。
祖母はあたしがサイキックな経験をして非常に怖がってた時の状態の時に少し似ていた。
なぜなら「怖いの?」といったらうなずいたのだ。

あたしは寝る間際に怖くなり「あちらの世界」にもっていかれる経験をいつもする。
昼間に少し眠りそうな時でもすんなり寝れるわけではなく、ひっぱられて金縛りにあう。
最近この状況は地震ともリンクしてる模様なので様子見なのだけど
そんな大地のエネルギーを感じてしまうときさきほどのポケットレスキュー 89番 エナジーレスキューが適している。
これは大地から来るネガティブなエネルギーにも適しているからだ。

体感を持つ人はこれに加え

FESフラワーエッセンス ヤロー環境フォーミュラ(Y.E..S)
あたりが適していると思うし、体感がひどい時あたしは飲んでいる。
電磁波やストレスに敏感な人は必携のエッセンスです。
ちょっと塩辛いので ヤロー環境フォーミュラ・スプレータイプというのもアリかもしれない(あたしは飲用だけど)

祖母はおそらく自分がこのまま寝たきりで最期を迎えるということに恐怖を抱いてることはずっと前から気づいていた。
しかしそんな「問題」を現実逃避するかのように認知はすすんでいった。
だけどこのところさきほどのBar-c. バリュータカーブ 200Cなども飲ませているため
コトバで少しずつでも伝えようとしてるのがわかる。

つまり少しハッキリしてきたことが逆に「問題に直面」させてしまい、恐怖を覚えるようになってしまったのか、
もしくはあたしのスピリチュアルエマージェンシーのように
「あちらの世界によばれる恐怖」があったのかもしれない。
(あたしの場合はサイキックな現象だけど)

どちらにしろここは家にあるフラワーエッセンスの範疇ではないのでホメオパシーで対応した。
最初に飲ませたのはAcon. アコナイト 200C
これは急な症状にいいというのもあったけど悪夢とかにもいいのでまずは与えてみた。
しかし変化がなかったため、迷わずOp. オピウム 200Cを与えた。

これについては
介護とホメオパシーの日々~魂のケアの必要性
http://funkysista.blog88.fc2.com/blog-entry-1354.html
でも書いたのを抜粋すると
Acon. アコナイト 200Cは5つの”F”に対応してるもので
Fear(恐怖)/Fright(恐れ)/Frantic(狂気)/Freezing(凍え)/Fever(発熱)/Fast(速さ)にいいレメディ。

この「恐怖」のレメディにも段階があって
Acon. アコナイト 200CStram. ストラモニューム 200COp. オピウム 200C
となっていきます。

Acon. アコナイト 200Cは心や体で知覚できる恐怖のレベル。
Stram. ストラモニューム 200Cは恐怖が凄いため幻覚や幻聴、妄想が生じてしまうレベル。
Op. オピウム 200Cは恐怖が限界を超えてしまい無感情、無感覚になるレベル。すべてを忘れ、何もなかったように振舞うレベル。

Op. オピウム 200Cは昏睡状態のように眠ってしまった状態にもよいし、
レイプや暴力などの虐待によるショックを受けた時にいい。

また尾篭な話をしますが(介護にはつき物ですw)今日の早朝、父親がオムツ交換をした時
祖母のオムツからパジャマやベッドにまで量が及んでびしょびしょになってしまったらしく
祖母はかなり両親に文句言われたらしい。
でも祖母は世話をしてもらう受身の側なので
何も言えず言葉もでずにいたらしいけど
あたしにはこれまでは、親から非難されることが、どんなに怖いのか(脅したり祖母に暴力的)、
嫌だと話したり表情で伝えてくれていた。
しかし最近はコトバも忘れてしまったのでそれすらちゃんと話せなくなってしまったのだけど
そんな叱責されたショックもあって起き上がったり不安になってしまったことも考えられる。

Op. オピウム 200Cの特徴は
・感情的、精神的ショックの後に引きこもる(突然の激しい恐怖、恥辱、事故の目撃、非難、頭部外傷、手術)
・外的刺激に影響されない。麻痺

Op. オピウム 200Cを飲ませたら
「なんかさっきと違う」とすぐに言い出したのでしばらくしリピートさせた。

そして別のアストラルの恐怖も祖母から感じたため
あたしは急いでポケットレスキュー 4番 サンライトレスキューを祖母の太陽神経叢周辺に塗りました。


ポケットレスキュー 4番 サンライトレスキュー
これは精神が原因の恐怖症に有効です。
信頼と安全と歓びをもたらし神経的な抑鬱状態や、恐怖によってもたらされた抑鬱にいいものです。

コレを塗ると祖母は「全然違う」と言い出しました。

仕上げにクイントエッセンス・セラピスベイで祖母と自分のオーラフィールドを浄化しました。

クイントエッセンス・セラピスベイは、「浄化」が基本テーマです。
部屋やパワーストーンなど、すべての存在物を取りまくオーラをエネルギー的に浄化します。
バランスを取り戻して、磁場を閉じ、保護し、拡大します。

オーラソーマだとこのほかに
ポマンダー・オレンジがこんなときいいです。
危険を取り除き、ショックの吸収をサポートしてくれます。
とりわけオーラのヒーリングに適していて、
あらゆる性質の深いショックによって引き起こされたエーテル体の裂け目を閉じる助けをします。


母親は例によって祖母にヒーリングするあたしを監視するような目つきでにらんでいたのだけど
5月のときは恐る恐る祖母にこっそりオーラトリートメントした時は両親が怖くて仕方なかった。
でも今はもう、迷わず祖母にヒーリングを施します。
そんなことより祖母が癒されるほうがあたしには大切なんだという勇気が出たからです。

母親があたしをどんな目で見ようと、狂ってると思おうと、
こういうのって信じない人は信じないし感じない人は何も感じないでしょ?
ただそれだけのこと。

あたしは目に見えるものがすべてじゃないことを知ってる。
だから、あたしはあたしの道を行くよ。

あたしについていけないって思う人も多いだろう。
それでも別にかまわない。
マジキチ扱いされようが平気w

たとえ、祖母にオーラのトリートメントやヒーリングをしてるあたしを
「頭が狂ってる」「精神病だ」と両親にいわれても、
もう、あたしは傷つかないだろう。
春は「あたしは頭がおかしくなんてない。なんでわかってくれないの?」って思っていた。
でも、あたしには怖くて何もできない、しないとみてるくらいなら
文句を言われても祖母が少しでも癒されるほうを選ぼうと思った。

できれば自分が他人をわかってあげれるような、全てを受け入れられるような人間に、
修行?して、人間的にそうなっていけたらいいなとは思ってるけど
まだまだ先のことだね。



これは夢とでもいうのかな。。
前も書いたけど、今「ヒーリング」を受けられる人って
正直いってさ、あれってお金が凄くかかるものじゃない?
でも個人的に裕福な人だけがヒーリングを受けるという図式はちょっとどうなのかなと思ってるんだ。

本当に一番ヒーリングが必要な人って、緩和ケア、ターミナルケアが必要な状態だったり
ホスピスや介護で寝たきりだったり、人生の終盤にあって自分の死と向き合う人たち
そしてその人を支える家族や近親者だったりするって思うんだ。

だから裕福な人が趣味がてらヒーリングでも学びましょう的なものがメインになってる現在のあり方は
どうしても批判モードになってしまいますw
相方様は「支払うのはその人たちなんだから別にいいじゃない。あなたには関係ないじゃない」というんだけど
あたしがいってる、思ってる次元とちょっと考え方が違うとでも言うのかな。。
本当に癒しが必要な人って「癒される事」についてどんなことかもわかってない人が多いと思うんだ。
こういう状況って癒される事が、ある一部の人だけのものだ、という捉え方がされる傾向にあると思っていて
本当はそんな特別なものじゃないんだよってことをすごく思ってるんですよ。。。
医療格差ならぬ「ヒーリング格差」みたいなものがあると思っていて
でも一部の人だけがヒーリングって受ける/するものじゃないと思ってるんだ。

だけど実際ヒーリングの世界って上層部の一部だけにお金がいくようなシステムになってる気がしてならなくて
なんかそれってまったく納得行かないんだよね。
それってネズミ講とかわらんじゃないかって思う(特にオー○ソーマやスピリチュアル系のワークショップ)
だからこの世界に入るのに躊躇してる部分は大きいんだ。



日本は無神論者が多い。
あたしは宗教はどれがいいとかそういう考えをもたない。
本来ならばそういうところに
「自分が死んだらどうなるのか」について、牧師さんなり宗教の人たちが語るのだけど
日本だと病院にお坊さんがきたら、なんだかなーって気持ちになっちゃうよね。
それくらい今の宗教は檀家との関係も薄れてきてるのもあって
葬式とか法事ばかりの儀式ばかりで中身(核心)が見えない状態になってしまってる気がしてる。

あたしは「信じる気持ち」とか「希望をもつこと」とか「祈る事」の大切さはすごく考えるんだ。
それは特に人生の移行期において余計本来必要なはずだって思っている。
実際ホメオパシーは、朝日新聞ががんばってネガティブキャンペーンやってるけど
ホメオパシーだけ、とかじゃなくってさ
自分が癒されている平和な気持ちの状態、であるために必要なのは愛なんだよね。
だけどそういう移行期って愛よりも恐れのほうが強くなって心に不均衡をもたらしてしまうがちだと思う。

だからこそ介護の場に自然療法をはじめとしたセラピーやヒーリング、
スピリチュアルケアが必要だとずっと思ってるんだ。
高齢化社会になっていくわけだからさ、
そんな愛に満ちた世界になっていってほしいなって思ってる。
自分の役割的なこともあればやっていきたいと思ってる。



今日はその後トレーニングに行き、祖母が寝付けないようだったので
今度はStram. ストラモニューム 200Cを飲ませた。


Stram. ストラモニューム 200C
・特徴・激しい恐怖/暗闇で悪化/光の欲求/暗闇の恐怖など



ホメオパシーで落ち着きが出てきたらフラワーエッセンスも併用していこうかと思います。

たとえばパープルモンキーフラワーはミムラスの種類。
「魂の中の恐れ」の状態に対応します。
その恐れというのは「精神的なものや超常現象などに関連した恐れ」です。
幻覚やパラノイアにおかされた状態にいいです。
こういう場合の魂の癒しに必要なのは「勇気」。

またハーブでも有名なセントジョーンズワートは
夏至のお祭り、聖ヨハネ(St.Jones)の日の頃開花するので太陽の光のエネルギーがたっぷり。

魔女や錬金術の世界では薬草、ハーブやアロマを使います。
魔女はそういう太陽の光を経験でこのハーブに見出していたんですね。
セントジョーンズワートのハーブはうつ病にもいいです。
セントジョーンズワートはフラワーエッセンスでも「光」がテーマです。
意識の深いレベルでの恐れや悪夢、霊的に拡張しすぎた過敏な状態に適しています。
魂に光を与えてくれます。
これもまたアストラル体と相当関係してきます。
アストラル以外のつながりが弱い場合の、魂の守護、強さを与えるためのエッセンス。
グラウンディングのためにも必要なエッセンスといえます。

似たようなエッセンスにバッチのアスペンがあります。
しかしアスペンはの場合、アストラル体が自我に比べ発達しすぎてる人向きのエッセンス。
だから微妙にというか、違うんですよね、使い方が。
アスペンは精神的な自我を強めていくことで気づきを得るもの。
また、麻薬とかオカルト、魔術なんかで早くアストラルの保護膜が開いてしまった恐れにもいいです。

シーエッセンスではパシフィックのアーチンがサイキックな状態に適しています。
未知への恐れが強い人、自分自身の可能性に対して臆病な人、
パニック障害や呼吸に問題を抱えている人に安全に守られているという感覚を持つために。
チャクラはクラウン(第7)太陽神経叢(第3)に、経絡は脾経に対応しています。

あたしのようなスピリチュアルエマージェンシーを経験したときは
オーストラリアブッシュのエンジェルソードがいいよと読者様からメールをいただき感謝してます。
「様々な混乱や間違った情報の渦の中で道を切り開き、
人がスピリチュアルな真実へと到達するのを助けてくれます。
このエッセンスを飲むことで、前世において培った特別な才能を取り戻したり、
アクセスしたりすることが可能になります。
またエンジェルソードは外部の影響やサイキック・アタックから身を守り、
ハイヤーセルフからのはっきりとした情報を受け取れるようにしてくれます。」

お金に余裕ができたら書いたいなと思っていますが今年はムリかなwww

とにかくあたしは相方様にやってもらったシータヒーリングの「引き抜き」がよかったことがあるかな。
最初のうちは実感しにくかったけど、ここんとこ実感するようになってきた。
ようやくボディのレベルでもわかってきたのかもしれないけど
やっぱあたしは金縛りが続くのはあるので、そのあたりの掘り下げができたらいいなと思っています。

本当は祖母にもシータヒーリングをやってあげたいところなんだけど
またスピリチュアルエマージェンシーから抜け出せずにいるので
レイキくらいしかできないかなぁ・・・

自分の力を信頼する事も大切だってことだね。。。

祖母は火曜日からショートステイなんだ。
それまでになんとか落ち着いて欲しいなって思ってます。

ちなみにエッセンスのペパーミント(FES)は知的活動を刺激します。
ミルクウィードは自我の力が弱いケースにいいです。

ホメオパシーの場合効果は自分の今の状態にポーテンシーともどもあっていれば
わりと効果がすぐにガツっときます。
フラワーエッセンスはその点穏やかです。
きいているフィールドや層が似たような効果のものでも
それぞれ違ってきてるかんじのイメージですかね。
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