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マイノリティとマジョリティ~ホメオパシーとアロパシー

2010年08月25日
自然療法

ホメオパシー、学術会議が否定=「根拠なく荒唐無稽」と談話

8月24日19時42分配信 時事通信
 日本学術会議は24日、最近広まっているとされる療法「ホメオパシー」について、「科学的に明確に否定されている。治療に使用することは厳に慎むべき行為」との金沢一郎会長(皇室医務主管)名の談話を発表した。
 ホメオパシーは、健康な人間に投与するとある症状を引き起こす物質を患者にごく少量投与することにより、似た症状の病気を治すという療法。植物や鉱物などを入れてかくはんした水を極めて薄く希釈、砂糖の玉に染み込ませて与えるなどする。
 国内では、医療関係者の間でも一部で使用が広がっているとされる。中には、頭蓋(ずがい)内出血防止に有効なビタミンK2シロップの代わりとしてホメオパシー治療を受けた乳児が死亡し、親と助産師の間で訴訟に発展したケースもある。
 談話は、ホメオパシーについて「科学的根拠がなく、荒唐無稽(むけい)。今のうちに排除しなければ、『自然に近い安全で有効な治療』という誤解が広がり、深刻な事態に陥ることが懸念される」としている。 



先日代替医療と医療のはざまで。。。でも書いたけどさー
「荒唐無稽」って言い草にカチンとくるわなw

ということでその日本学術会議とやらのサイトをみてみた。
こういうコメントでした。

「ホメオパシー」についての会長談話
ホメオパシーはドイツ人医師ハーネマン(1755 - 1843年)が始めたもので、レメディー(治療薬)と呼ばれる「ある種の水」を含ませた砂糖玉があらゆる病気を治療できると称するものです。近代的な医薬品や安全な外科手術が開発される以前の、民間医療や伝統医療しかなかった時代に欧米各国において「副作用がない治療法」として広がったのですが、米国では1910年のフレクスナー報告に基づいて黎明期にあった西欧医学を基本に据え、科学的な事実を重視する医療改革を行う中で医学教育からホメオパシーを排除し、現在の質の高い医療が実現しました。
こうした過去の歴史を知ってか知らずか、最近の日本ではこれまでほとんど表に出ることがなかったホメオパシーが医療関係者の間で急速に広がり、ホメオパシー施療者養成学校までができています。このことに対しては強い戸惑いを感じざるを得ません。
その理由は「科学の無視」です。レメディーとは、植物、動物組織、鉱物などを水で100倍希釈して振盪しんとうする作業を10数回から30回程度繰り返して作った水を、砂糖玉に浸み込ませたものです。希釈操作を30回繰り返した場合、もともと存在した物質の濃度は10の60乗倍希釈されることになります。こんな極端な希釈を行えば、水の中に元の物質が含まれないことは誰もが理解できることです。「ただの水」ですから「副作用がない」ことはもちろんですが、治療効果もあるはずがありません。
物質が存在しないのに治療効果があると称することの矛盾に対しては、「水が、かつて物質が存在したという記憶を持っているため」と説明しています。当然ながらこの主張には科学的な根拠がなく、荒唐無稽としか言いようがありません。
過去には「ホメオパシーに治療効果がある」と主張する論文が出されたことがあります。しかし、その後の検証によりこれらの論文は誤りで、その効果はプラセボ(偽薬)と同じ、すなわち心理的な効果であり、治療としての有効性がないことが科学的に証明されています1。英国下院科学技術委員会も同様に徹底した検証の結果ホメオパシーの治療効果を否定しています2。
「幼児や動物にも効くのだからプラセボではない」という主張もありますが、効果を判定するのは人間であり、「効くはずだ」という先入観が判断を誤らせてプラセボ効果を生み出します。
「プラセボであっても効くのだから治療になる」とも主張されていますが、ホメオパシーに頼ることによって、確実で有効な治療を受ける機会を逸する可能性があることが大きな問題であり、時には命にかかわる事態も起こりかねません3。こうした理由で、例えプラセボとしても、医療関係者がホメオパシーを治療に使用することは認められません。
ホメオパシーは現在もヨーロッパを始め多くの国に広がっています。これらの国ではホメオパシーが非科学的であることを知りつつ、多くの人が信じているために、直ちにこれを医療現場から排除し、あるいは医療保険の適用を解除することが困難な状況にあります4。またホメオパシーを一旦排除した米国でも、自然回帰志向の中で再びこれを信じる人が増えているようです。
日本ではホメオパシーを信じる人はそれほど多くないのですが、今のうちに医療・歯科医療・獣医療現場からこれを排除する努力が行われなければ「自然に近い安全で有効な治療」という誤解が広がり、欧米と同様の深刻な事態に陥ることが懸念されます。そしてすべての関係者はホメオパシーのような非科学を排除して正しい科学を広める役割を果たさなくてはなりません。
最後にもう一度申しますが、ホメオパシーの治療効果は科学的に明確に否定されています。それを「効果がある」と称して治療に使用することは厳に慎むべき行為です。このことを多くの方にぜひご理解いただきたいと思います5。

平成22年8月24日
日本学術会議会長
金 澤 一 郎



ここを読む、ちょっとカンのいいおまいらならわかるだろうけど
製薬会社との関係や政府との癒着とかね。
新型インフルのときにそれを垣間見た人も多いでしょう?

矛盾してるんですよ。
医療費削減とかいいつつ、保険の負担を増やしたり、リハビリ日数にしてもだけど
病院経営側にも患者側にも「痛みわけ」になってる。

前にも少し書いたけど、オバマ政権の支持率を下げた「保険」のことだけど
一番儲かってるのはジェネリック医薬品を作ってる製薬会社だそうだ。

そしてここで注目したいのは
>米国では1910年のフレクスナー報告に基づいて黎明期にあった西欧医学を基本に据え、
>科学的な事実を重視する医療改革を行う中で医学教育からホメオパシーを排除し、
>現在の質の高い医療が実現しました。

ここで「米国」のというのが気になり(つまりアメリカの製薬会社のことだけど)フレクスナー報告について調べていたら
ひょんなことでロックフェラーの名前が出てきた。

詳細は
ロックフェラーとアロパシー医学(1)を見てほしいのだけど
要するにホメオパシーと対等にあったアロパシー(現在の対処療法)について
石油王でありうちのサイトでは有名な(笑)天下のロックフェラーが
アロパシー側についたことで流れがホメオパシー排斥になったわけでございますよ。

どーりでインフルのときもおかしいと思った。
アメリカの対応はどう考えたってワクチンについて、おかしいと思うもん。

日本においては薬害についての責任について、製薬会社と厚生労働省との癒着も指摘されている。
つまりは「天下り先」ということになる。

そんな製薬会社と権力との「癒着」が続く限り代替療法なんてオカルトにすぎないんだろう。

逆に言えば、どちらが「真実」なのかはその人の心にあるわけであり
逆もまた可なりである。

メタボにしたってそうだけど
血糖値にしてもその「病気のライン(検査値)」が変わってきてる。
以前筋肉を傷めたときCRPの検査をしたんだけど
CRPっていうのは要するに炎症がおきてるかどうか。
これにしても担当医がいうには
「昔はこれって”正常値”だったんだけど基準が変わってきたんだよね。
でも昔は正常値っていうことはそれだけ炎症が少ない事だからすぐに治るよ」
っていわれたんだよね。(確かCRPだと思った)

そんなふうに検査値も「正常」かどうかっていうラインが変わってきてる。
数年前までは「病気」とはいわれなかった症状が「病気」になってる。
これって「高齢化社会のため医療費を減らします」とかいいつつ
「病気」の種類を増やしたり、検査値を引き下げてこれまで病気じゃなかったのを「病気」にしてみたり
なんだか「病気」を無理やり作り出してる感じもするんだよね。
・・・あ、これ、あたしの考えだから「異常」なんだろうけどw
でもそれとは、製薬会社だけでなく保険会社との絡みもあることに気づいてほしい。
コイズミが行った「医療改革」とアメリカの保険会社との癒着についてなんて、さもありなん。

ちなみにアロマの場合精油成分に殺菌とか抗菌があるので
そういうカタチで「薬効成分」として研究され使われてきた。
フランスの化学者であるガットフォセが実験中の事故のとき
そこにあったラベンダー精油を使ったらとても治癒効果があったので
それ以来アロマの研究はすすめられてきた。

アロマの成分や植物や鉱物にある成分の化学式に近づけ
合成して作り出されたケミカルなものはあくまでも「一成分」のピンポイント効果だけど
自然の持つ力はピンポイントなどではない。

人間がこれに「共生」して生きることでこれまでは地球との関係を保ってきた。
しかし温暖化のプロパガンダにしてもそうだけど
「自分にとっての真実」はどこにあるのかがこれから先問われることなのだろう。

いくら自然療法が好きとはいえ、過信はおすすめしないけどね。

*

んっと、まとまっていませんが、何を言いたいかわかりますか?
ホメオパシーがすばらしいのでやってください、とかいうことじゃないですよ?
あたしにはあってるのでホメオパシーやりますけどねw
医療機関に行くくらいの症状の前にとればそれなりの効果があたしは確認できてるから。
でも実体験もしてない人に「荒唐無稽」とか「どーせプラセボ」なんていわれるのもどうかと思いますね。

何をいいたいのかわかってくれますか?
くれませんか、そうですかw

つまりこのバックには大きな金の流れがあるわけですね。
こういう一部の報道についてだけ信じるのではなく
もっと視野を広げて見ようよということです。

昨日も書いたけどうちの両親みたいに「痛くなったら病院に行ってクスリ」という人もいれば
外科には「治りました」とか「大丈夫でしょう」といわれても痛い・・・
そんな症状を治す人もいるわけだし、そういう「からだのバランス」ってすごくある。

前にも書いたけどそれって感情とかオーラとも関係していて
そういう話になると「オカルト、キター!(゜∀゜)」って思う人も少なくないだろうケド
うちらの住む社会に本当は「常識」なんてないってことだ。
つまりそれは「常識だと思い込まされてる偽の現実」でしかないかもしれない。

では、何を信じればいいのかって?
ホメオパシーだけを信じるのでもなく、クスリを信じるのでもなく、
自分のカラダの中の声を信じるということなのだと思うんだよね。

相方さんがこないだ
「政府とかそういうのを責めたり何をしてくれないじゃなくて
自分たち自身が変わっていかないといけない。
政府とか何が悪いから、だから何のせいだとか、そういう時代は終わったとオレは思ってる」
っていってたけど、そのコトバは確かにそうだと思った。

でも権力をここでは糾弾しますけどねw
いわゆる「中二病」なんですね、れいあさんはw
でも「個人」が変わらなければいけないのだろうなとは思う。



昨日レイキの話を書いたけど
今日、レイキマスターのシンボルでやってみました。
すごく強烈だった。

ピンク色の霧みたいな光がでて
心の中から感動に近いような喜びの涙が流れた。
うれしいというか、とにかく「ありがとう!」という言葉しか出てこない感覚だった。
だけど祖母に対してレイキヒーリングをしてたはずなのに
自分が癒されてしまったっていう・・・w

そのあとメッセージがあたしにきて
「あなたは毎日自分にレイキを流しなさい。
家の中の浄化もしなさい。」
どのシンボルを使いなさいとかいうふうにきたの。

「あなたにできること、あなたにしかできないこと、あるでしょう?」
とずっと前存在がいった意味がようやくわかった。
エネルギーヒーリングを使って「調和」することだといわれた。

しかしこれにしたってレイキヒーリングは「オカルト」でしかないだろうし
わからない人にはわからないのだろう。

だけどそういうものすべてを世の中の「枠」からはずれてるから「おかしい」だの、
そもそも世間的一般的に「常識」といわれている「枠」を作っているマジョリティは
結局あたしのようなマイノリティの人間にはわかりかねないことなのだ。

だって常識とは常にマジョリティ側にあるものだし
マジョリティのトップにあるものは
そういう大きな金の流れとかを使って印象操作する権力がヒエラルキーのトップにある図式だ。

そもそもマイノリティを排除するためにマジョリティはあるものなのか?

結局何を信じるのか?

否、信じるとしたら「自分自身」なのだ。

もちろん「自分」は成長によって、あるとき180度考えが変わってしまったりする。
でも、それもまた「自分」なのだ。

そんな「自分」を信じることだ。
あえて排他的になる必要などない。

だからたとえ今マイノリティの中にあっても悲観すべきことではない。
ただ「自分」であればいいのだとあたしは思うし、それを信じてる。


★追記★26日0時

日本ホメオパシー医学協会の「週刊新潮の記事(「ホメオパシー」にハマっている有名人)に対しての見解」
を見てると
「◆ホメオパシーを支援した企業家、慈善活動家
ジョン・D・ロックフェラー(John D. Rockdfeller)」
ってあるんですよ。
http://jphma.org/About_homoe/jphmh_answer_20100819.html

そんなわけで真実は闇の中ですw
ここまで色々書いてきましたが、真実はあなたの心の中にあります。

ホメオパシーやエッセンスをあたしは利用します。
一方で医療機関も利用します。
あたしはどっちか一方がよくて、どっちか一方が悪いとか
そういう考えはありません。
ホメオパシーは利用しますけど、医者にも行く時は行きます。
フラワーエッセンスをとりますが精神科のクスリも睡眠薬とか飲んでいます。

ただ知ってほしいのはホメオパシーは確かに「プラセボ」だと思うのならばそれでもいいです。
あたしにはきいてるってそれだけです。
では逆に考えてみてください。
クスリはききますか?
もちろんきかないってこともあるだろうけど、きくということは
それだけカラダに負担をかけてるということ(肝臓とか)を忘れないでください。

金澤氏のコメントに
>レメディーとは、植物、動物組織、鉱物などを水で100倍希釈して振盪しんとうする作業を
>10数回から30回程度繰り返して作った水を、砂糖玉に浸み込ませたものです。
>希釈操作を30回繰り返した場合、もともと存在した物質の濃度は10の60乗倍希釈されることになります。
>こんな極端な希釈を行えば、水の中に元の物質が含まれないことは誰もが理解できることです。
>「ただの水」ですから「副作用がない」ことはもちろんですが、治療効果もあるはずがありません。

とありますが波動療法について、ここで詳しく論じる事ではないので今は避けます。
しかしホメオパシーが「ただの水で副作用がないので治療効果がない」
ということを逆説的に捉えてみてください。
「クスリは副作用の危険性は少なからずあります。でも治療効果はあります」
極論ですが、クスリは薬害がありますよといってるようなものだとあたしはとらえますよw

ホメオパシーの考えはカラダの中の症状を外に出す事で、
現代医療の考え方は中に閉じ込める事で症状を出さなくすることです。
インかアウトかの違いというか正反対の考えになります。

個人的には医療機関で使う事については説明義務についてなされていたのかどうかが焦点だと思います。
患者のほうも医療機関もインフォームド・コンセントの意識が薄すぎる結果だと思います。
医師や助産婦さんなどはしっかりホメオパシーについて説明することが必要だと思うのですが
一方で患者サイドも、それはどんなものなのか、とかきくべきだし
選択できるのであればそうすればいい。
どうせプラセボだというのであればクスリとの併用というか、
ホメオパシーはあくまでも「補佐」的な使い方だってできるわけだし
あたしはサポートとして使う事もわりとあります。

たとえば薬剤師さんがクスリについての説明をする中で、
時々「医師の指示に従ってください」とあるのに
「医師から指示がなかった」ということもあると思いませんか?
これを話すと、医療機関と保険調剤との分業化についてとか、
医療システムへのあたしの「ギモン」まで達してしまうのでここではやめときますが
患者はもっとわからないことがあれば、しっかり医師にきくべきなんです。
また、患者のほうでこうしたい、とかこのようにしていきたいという方向性があればしっかり伝えるべきです。
だけど医療機関のほうは医療事故の「保険」まであるくらいなのでハラハラしてるところも。

特に命にかかわる可能性もあることもあるので、わからないければしっかりきくべきだし
こうすれば治るっていう、いいところだけでなく
どんなリスクがあるのかとか、副作用はどんなものがあるのかとかまで、きちんと知っておくべきなんです。
そこをあやふやにして「先生にまかせる」とばかりに「依存」してしまうのはよくない。

医者は少なくとも病気などについて知っています。
だけど、あなた自身についてはあなたが一番知っているはずです。
だからこそそういうときは医療機関に任せきりではなく「しっかりギモンがあればきく」
どうしても納得いかなければセカンドオピニオンを探すのもいいかと思います。

カラダを治すのは結局自分自身なんです。
「自分自身を治すためのお手伝い」をお医者さんはしてるんです。
つまり人間には「治癒力」がもともとあるということ。

ホメオパシーなんかは「治癒力」を引き出したり免疫を高めたりして
カラダの状態を正常に導こうとしていきます。
でもそれは東洋医学にしたって同じことです。

たとえば、あたしはレイキをやりますが、ヒーラーは
ヒーラーが治すのではなく、クライアントが「いい状態」になるための手伝いをするわけで
ヒーラーが治すわけではありません。

結局その人が、疾病利得なんかで「病気でいたほうが都合がいい」という考えのことも中にはあるだろうし
何より「治りたい」という気持ちが一番大切なことなんだとあたしは思うんですよ。
治ったらこういうことがやりたい、とか、治る事が目的ではなく
さらに「その先」の目標というか希望というか、そんなところまで意識するといいかと思います。
そういうことって結局治癒と深いかかわりがあると思うのです。

病気にしても医者に頼ったり、クスリが治してくれるとか、
すべてを「どうせ素人でわからないから」といって、何もきかない態度はどうかと。

>日本ではホメオパシーを信じる人はそれほど多くないのですが、
>今のうちに医療・歯科医療・獣医療現場からこれを排除する努力が行われなければ
>「自然に近い安全で有効な治療」という誤解が広がり、欧米と同様の深刻な事態に陥ることが懸念されます。
>そしてすべての関係者はホメオパシーのような非科学を排除して正しい科学を広める役割を果たさなくてはなりません。

なぜ「排除する努力」をわざわざしなければいけないのでしょう?
なぜ歩み寄ろうとする「理解」をしあうことをせず
お互い、いがみ合わないといけないのでしょう?
それぞれにない部分を補完しあえる関係になれればどんなにかいいでしょう。
確かにそれは理想論だとは思いますが
あたしなら「排除」にエネルギーを使うのではなく「理解」にエネルギーを使いたい。

人間同士だって、認め合いにくい部分があったり、理解しにくい部分がある人だってもちろんいます。
全ての人を好きになれとかまでいかなくても
歩み寄るという努力とか、お互いの「相違点」についてどう受け取るかだと思うんです。

個性があるのだから誰でも違って本来ならば当たり前なんです。
それをさきほど書いたけどマジョリティかマイノリティかで「差別」するのではなく
「受け入れる」という心の余裕がほしいものです。
あたしにはまだ、それがなかなかできないんだけどねww

ホメオパシーのいいところ、現代医療のいいところ
排斥したり、対立するのではなくて
「お互いの長所を認め合う関係」に
将来的になっていけばどんなにかいいだろうと思う所存です。
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