In Loving Light & Universe, Heal the World

「刹那」に見る永遠と「自由意志」

2010年06月07日
れいあ流生き方
はい、こんにちは、れいあです。

本日も日曜日ということで、祖母のオーラソーマでのヒーリングを行いました。
ダウジングできいたところ、先週祖母に必要だとされた
サンライトレスキューは必要なくなったようです。


サンライトレスキューは精神が原因の恐怖症に適していて信頼と安全と歓びをもたらすもの。
また直感と内なるガイドにつなげてくれたり知覚能力を高めてくれるものなんですね。

ダウジングによれば先週も書いたけど祖母にはすごい恐怖心が潜在意識にあるようです。
それは、いわゆる「あちらの世界」への移行の恐怖ということらしいのです。
(「あちらの世界」への移行についてのフラワーエッセンスはたとえば
エンジェルズトランペットとか、ビクトリアレジーアなんかがあります)

エナジーレスキューは通常下腹部まわりにつけるものなんですが↓

祖母の場合下腹部ではなく、下腹部より足裏と膝まわりにつけなさいと2週連続できたんですね。

今週はサンライトレスキューはいらず「エナジーレスキューをまず下腹部につけなさい」というメッセージでした。
そのとおりにしたら
「ひざと足裏は、そこまで必要ないですがあなたが気になるようならつけなさい」というのがきました。

念のため足裏だけつけ、あたしとペンデュラムを含め部屋、祖母を浄化しました。

あたしはオーラソーマを勉強していないので、あくまでも自分のハイヤーに従ってるだけです。
ゲーテの色彩論は読みましたがオーラソーマ理論を本でしか勉強していなくてワークショップの参加はしていません。


色の勉強をはじめ、フラワーエッセンスをやる人なんかは
ゲーテ形態学論集(植物篇)あたり一度目を通しておくのもいいと思います。


確かに、あたしみたいに精霊を呼んだりして、ダウジングでエッセンスを選んだりもいいんだけど
(人に相談されたときはカウンセリング中心ですが)
植物のメタモルフォーゼ、つまり、なんでそういう葉で、そういう花びらなのか、とか
進化について知っておくと、花の持つメッセージの受け取り方とか
ディーバからのメッセージって受け取りやすくなると思います。

今回のオーラソーマで、まずおなかよりも足からというのもハイヤーさんなりの理由があるようで
足の裏や膝が、こちらの世界に完全についていない状態なんだそうです。
つまりグラウンディングできていないということ。
あたしもそれは同じなのですが、祖母の場合魂レベルで警告を肉体に出せないレベルというか
あちらの世界に半分以上足を踏み入れてるのだよと
3~4月に現れた、堕天使たちはいってました。

以前も少し書いたけど、昨年、祖父の臨終時のときは、
肉体はあるけどもう、オーラそのものは肉体から出てしまいつつあった。
エッセンスとかそういうものを駆使しても、もうこれ以上はムリという臨界点がある。
その臨界点こそ「自由意志」だと感じた。

母方の祖父だった。
普段母方の家族とは交流はないのだけど、ドクターを呼んで「会議」をしたとき
「輸血」をするかどうか、つまり輸血をすれば可能性はあるとドクターは話した。
それは「可能性」にしかとどまらず、どう機能するか確実とはいえない、とも。
いわゆる保障は必ずできませんよという病院側の「お約束」の言葉でもある。
そんな話をドクターからされたとき、そういう場になれていない母方祖父の家族は閉口していた。

慣れてるわけじゃないけど、あたしはすでにこういう場面に何度も出くわしている。
人の最後を見送るという場に何度も立ち会ってきた。
正直こういうものは慣れるものではない。
いくらスピリチュアルで「魂レベルではいつでもそばにいる」とわかっていても
その肉体が天寿をまっとうしたとき、どうしようもないむなしさや、やりきれなさでいっぱいになる。

やはり、人は、この世で出会い、同じ時間と空間を共に過ごすということは
運命でもあり、奇跡でもあり、そうしたものの積み重ねが人を成長させるとわかっていても
感情面ではどうしても「消化」するのに時間がかかるものだ。

だけど、それを繰り返すとある程度の「要領」のようなものだけはついてしまう。
しかしその「要領」とは、あくまでも事務的にその場をこなさねばならないものであって
すべてをやり遂げた後、初めてそれを経験した時は、空虚感でいっぱいだった。

母方祖父の家族、つまり叔父、叔母をはじめとして、母方祖母にしても
そういう経験はまったくはじめてであった。
だからみんなオロオロしてパニック状態だったため、あたしが家族会議でまとめ役に出た。
つまりそれくらいに「時間の問題」であることを、経験上察知していたからだ。

母方祖父の家族は、
「祖父には生きていて欲しい。だけど、何かあったとき、介護はしたくない」
という結論だった。
気持ちはわからなくもない。
だけど正直、怒りを母方祖父の家族に感じた。

介護することの大変さについて、おそらくあたしをみてるから余計にそう思ってるのだろうけど
人の命について、そう簡単に第三者が決めてよいものなのだろうか、という行き場のない怒りだった。
尊厳死、リヴィングウィルについてはここでは長くなるから割愛する。

介護するのは確かに大変だから、そうなりたくない気持ちはわかる。
あたしだって確かに介護をできればしたくなかったし
それによって自分の人生が大幅に変わってしまったのはいうまでもない。

しかし自営業をしていた祖父は死の直前まで仕事のことをクチにしていた。
「おじーちゃん、生きたいんだよ、わかってくれるよな、おまえなら」といった。
あたしが介護をして歩けなくなった祖母の状態を以前伝えていたからなのか
「歩けなくなると仕事ができなくなる」といって足踏みをしたり意欲的だったのだ。
だけど母方祖父の家族は金のことしか頭にない様子だった。
輸血をすればそれだけお金はかかる。
しかも、それが確実ではなく、介護をするかもしれない、という場合
輸血をするべきかどうか、イキナリ選択を迫られたとき、
これを読むあなたならどう答えるだろうか。

病院に行ってただ、顔を見せるのも愛情なのかもしれない。
だけど、あたしは、ただそこで何もしないだけで病院側に全てをゆだねる母方家族にギモンを感じていた。
祖父はすごく寒がっていたので足などさすってあげたり、
身の回りの世話の仕方というものが一切わかっていないようだった。
だけどそれは、少し考えればわかることなのに、とも思った。

生きたいと思う祖父と「もし介護状態になったら介護したくない」という家族。
だけど彼らは誰一人としてドクターに輸血を「お願い」もせず、
かといって「輸血は断る」ことすらしないまま無駄に時間だけがすぎていった。

そこには「責任」というものがつくのをみんな暗黙の了解でわかっているからだ。
そう、介護をしてる人ならわかるのだけど、介護をすることは人の命を預かることなのだ。
決断をしないまま、誰かが何かいってくれるだろうと
みんな他人任せで時間が刻一刻とすぎていった。
あたしはそういう責任のなすりつけあいをしている人間がどうも許せない。
「どうせ誰かがやってくれるだろう」というのはあたしの家族も同じだ。
だからこそ今介護をしてるのだけど、そんな生きていく不器用さが自分をつぶしていることもわかっている。

「輸血してください。これからそのための検査を。そうすれば間に合うと思います、はやく!」
そう、あたしはドクターにいった。

あたしは祖母のところで祖母のリハビリにもつきあわないといけなかったので
時間の関係もあって祖母のところにすぐにいった。
祖母のところにいってしばらくしたら、母から連絡があった。
「今すぐこっちにきて!」

祖母にまた明日来るねといって祖父のところに急いだ。
渋滞していて、祖父の最後を看取ることはできなかった。
そして母方祖父の家族のこぼれた本音をきいてしまった。
「介護しなくてよかったね~」
あたしの心の中は相当な怒りで一杯になった。
さらにあたしがいった直後輸血を断ったことも知った。

あたしが生きていた祖父を最後に見たとき、オーラの多くが祖父から出ていた上
血圧も経験上、コレ以下になったら危ないと思ったので
「いますぐなら間に合うから輸血を」といったのだ。
話し合いが終わり、検査に入った直後から祖父の血圧はどんどん下がっていったという。

告別式のとき母方祖父の家族が泣いていたけど
あたしにはウソ泣きに思えて仕方なかった。
もちろんいろんな思いが交錯してるのだろうけど
どうしても「それならなぜ介護する覚悟をもたない?」と思っていた。
生前の楽しかった思い出はモチロンあるだろうけど
今こうしていられるのは、祖父の苦労の下にあるんだよ?
なんで行動で示すことができないの?
なんでそんな勇気がもてないの?
そういう思いで嫌な気持ちになった。

しばらくして、そう怒っていた祖父からメッセージがあった。
「おじいちゃんは、幸せだったんだよ。だからそんなふうに怒らないでくれ」
そして告別式の時あたしは大天使アズラエルという光の存在に初めて出会った。
アズラエルは死の天使だ。
肉体の終盤を迎えた魂を天界に連れて行くのがアズラエルの仕事だ。
アズラエルの光はとても優しく神秘的で、とても大きなヴェールのカーテンのようだった。

前にも書いたことがあるけど
あちらの世界というのは感情や感覚が中心の世界だ。
まわりが口に出さずとも「諦めた」その瞬間、その時はやってくる。
こういう経験を何度もしていると、そういうことがわかってきてしまうんだよ。
祖父本人には「がんばって!生きて!」といってもココロで諦めた時、
それはあちらの世界には伝わっているものなんだ。

あたしは今年の3~4月に現れた存在(堕天使)達に言われたことは
「信じること」だった。
大丈夫と信じることの大切さ。
自分は大丈夫。
○○なら大丈夫。
そういう「意思」はクチにすること(いわゆるアファメーション)により、より強くなる。

つまり逆に捉えれば、諦めずに信じ続ければ、願えば実現する、ということでもあるはずなんだ。

しかし堕天使達にいわれたのは
あたしは祖母の介護をしている「責任」があるから「責任」のため生きていて欲しいのか?
祖母の「いのち」に執着してるのではないか?と問われた。
祖母は肉体的にはもうかなり疲れてしまっているので
「移行のプロセス」についてちゃんとあなたが認識してあげないと、といわれた。
それは決して祖母への愛情を手放すことなんかではなく、看取ることの愛情だとも。

「だけど、あなたがヒーリングをおばぁちゃんにに続けるなら、大丈夫。
でも、あなたはあなた自身の人生を歩んで欲しいから、私たちはこうして出てきた。
あなたはもう、十分これまでやってきた。
おばぁちゃんが大切なのはわかる。
でも「執着」は「愛」ではないのに気づいて。
あなたに一番必要なことは「全てをゆだねて、信じる」こと。
そう、信じて。
特に自分を信じて。
あなたには何より勇気が必要なのよ。
だから、もっともっと、自分を、あなたは愛して。」

あたしの前に現れた堕天使達はこれを「自由意志」だといった。
つまりそれは「宇宙の法則」のひとつ、ということ。
3次元の世界は物質の世界だから、物質には「限界」がある。
ヒーリングをしても、薬を飲んでも不老不死ということはない。

ここで因果律の考えや存在論についてまで語りはしないけど
前にも書いたけど「限界」があるからこそ命は美しい、とあたしは思ってる。
アンチエイジングとか色々模索してきたけど、結局は、あたしはそんな考えにたどり着いていた。

特に日本の禅文化とかはそういうものの表現をうまくしてるなと思う。

「いま、ここにある」ということの”美しさ”

以下、同じことを伝えたいので
ここに昨年の秋に執筆したものを「再考」として抜粋しておく。



宇宙は常に変化し、絶えずエネルギーは流れ続け、変わり続けていく。
生成流転する諸行無常のこの世界。
きっと、今は、旅の途中。

全ては夢であるのか、それとも
全ては夢であったのか…

どちらにしろ三次元では制約や束縛が多すぎる世界ということに変わりはない。
そもそも肉体に入ること自体、魂の束縛なのだ。
だからこその「期間限定の学び舎」であり、
今の世でなしえなかったものは休息を経て
また次の世で宿題として取り組むことになる。

不老長寿は昔からの人間の夢かもしれない。
しかし人間は科学や医療の力にあまりにも頼りすぎている。
これらは輪廻転生のサイクルを無視している気もしてならない。
この「サイクル」の中に絶対的に組み込まれているものは「自由意志」だ。
つまり、先ほどもちょっと書いた因果律と関係してくる。

その昔、19世紀に「ラプラスの悪魔」という言葉があった。
これは万物の創世主や神とよばれる「絶対的存在」についての概念であり
ラプラスという学者がそれを「知性」と呼んだもの。
自由意志は神の意思であり、
いわゆる生まれて来る前にすでに運命としてプログラミングされている、とでもいうべきか。

形あるものには限界がある。
それは三次元の世界に肉体をもつ魂ならではの苦悩、であり、喜びでもある。
たとえば肉体であれば、そのメンテナンスを定期的に行うことで、
ある程度「限界」を引き伸ばすことができる。

倫理観の問題になってしまうけど、意識が確認されないのに延命を続けることがある。
そこにあるのは”ソースに帰ろうとする人”と”関係するたち”の
「感情」とか「意思」といった「ある種のコードの場」だと感じている。
このデリケートな問題について「準備」することは、わかっていても感情では難しいものだ。
そして最終的には「自由意志」が判断するということになる。

そもそも形あるものは変化する。
その変化もまた、美であるというのが日本人の古くからの発想にある。
その発想は「形あるもの」だけを見ているわけでなくて、
もっと深く、遠い、無限の世界をみているようにも感じる。

形あるものの有限の中にあるからこそ、
すべては美しいし、いとおしい、
と思う。

そしてそれを感じるものこそ情緒、なのではないかと。
それは極めて三次元的な様式美なのではないかと思う。

有限、つまり”限りある世界”は「幽玄」の世界とも通じると思う。
つまり限りある「カタチあるもの」の世界は
”常に変化し続けるもの”だと思うし、その変化の中にあってこそ
「刹那の中の永遠の美」
のような世界を垣間見られる気がする。

そこには「時空を超えた超越的な空間美」すら感じられる。
たとえばサクラの季節とか、刹那の美しさがある。

確かに小野小町は
「花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」と詠い
桜の花を見て自分の美しさが変わっていくことをむなしく感じたようだが
ものの姿には「艶」と「あはれ」があると紀貫之はいっている。

紅葉には「もののあはれ」を感じさせると思いませんか?
この「あはれ」の心は、中世には「幽玄」へと変わったが
昔の人は歌を歌う前に、まず「心」があるといってたのかなとも思う。
「幽玄」とは和歌などの世界において
「物事の趣が奥深くはかりしれないこと」
をさします。

これについてはさきほどの「禅」の心とか「能」なんかとも関係してくるので詳しくは省略するけど
無限、である永遠を、変化の中の「瞬間」に見出す世界のように感じるんだ。

__刹那の中に見える永遠の美

これはあたしの中にある美学みたいなもの。

宇宙の営みの中であたしたちの一生というのは、星の瞬きにもすぎない。

でも、一呼吸ごとに、それぞれの「生命の息吹」というものは必ずあって、
それらひとつひとつが「すべての存在」を作り上げているんだと思う。
だからこそ、

すべての存在に、感謝__

そして、今、このときを生きよう、

・・・そんなふうに思えるんだ。

科学も医療も、未知との戦いのようにいわれてるけど、それってなんか違う気がする。
それは「肉体にあること」自体が「有限」なのだから。

生物は有機体からなっていて、だけど有機体単体だけでなく、
これにいわゆる「心気体」つまりサイキックな部分をも包括した「生命体」であって
そこにある力こそ「生命力」ライフフォースだと思うのです。

有限から生まれる出ずるものは、所詮有限でしかない。

つまり何を言いたいかといえば
医療も科学も未知数とはいえ、その未知数は人間が想像する範囲の未知数でしかなく
未知数という発想そのものの考え方に限界があることに気付かないといけない。
一方でそれは肉体レベルで生きてるあたしたちにとっては、有益なものでもある。
しかしこれらを過信しすぎても、単なる「信仰」にすぎなくなってしまう。


アガペーとは神への愛をさす言葉です。
タナトスは本能的な死への欲求、です。
エロスは人間同士の性愛であり、
それに対するエネルギーはリビドーだとフロイトは定義しました。

リビドーの流れはいわゆるクンダリーニと同じようなもので
第2チャクラの「創造的エネルギー」だと思う。
創造的エネルギーは子孫繁栄のような「創造」だけでなく
何か新しく生み出す、作り出していこうとする「原動力」でもあります。
一方タナトスとアガペーは第7チャクラと第1チャクラを相互に作用してるようにもあたしには思える。

「形あるものを作り出そう」とするエネルギーがリビドーであり、
「形あるものを破壊しよう」とする欲求がタナトスだとあたしは思う。

でもタナトスの破壊欲求が本当にめざしたかったものは、
おそらくは神の愛、つまりはアガペーであったのではないかと思うのだ。

それは形なき無限のもの、つまりは
「永遠への本能的欲求」であるのではないかとも思える。

自由を求めるとき、たいてい、そこには束縛が対等してあるものです。
一方、束縛とは有限、です。
束縛にあるからこそ、人は自由に憧れを抱く。

それを考えると人間は、肉体という有限の存在であるからこそ自由に憧れ、
生きることのタイムリミットが、肉体をもった時点で発生するからこそ
永遠を夢見る存在なのではないかと思えるのだ。

そして形ある有限の世界の中に存在するからこそ、
限りある中で、霊的成長を願うのではないだろうか。

つまり制限や束縛がある、有限の存在だからこそ
人は無限や永遠に憧れ、そこに神を見出すのだと思う。

刹那に見る永遠は、実に、美しい。

限りがあるからこそ、いとおしく感じ、
常に変化し続ける存在だからこそ、
美しいものなのだと、あたしは思うのです。
れいあ
Author: れいあ
キネシオロジスト
アロマアドバイザー(AEAJ)
フェイシャルリフレクソロジスト
メディカルハーブインストラクター

アロマ&ハーブ歴2000年より
フラワーエッセンス歴2003年より
ホメオパシー歴2008年より

(要介護2~5認知症祖母の介護歴7年)



【フラワーエッセンス系】
BIEP(バッチフラワー国際プログラム)Lv2
FESエッセンス中級(故・河村三十世女史)
コルテPHIフラワーエッセンス・プラクティショナー(アンドレアス・コルテ氏)
アラスカンエッセンス ベーシック/アドバンスコース修了(故・スティーブ・ジョンソン氏)
ヒマラヤンフラワーエンハンサーズ ベーシック/アドバンスコース修了(タンマヤ氏)
ブッシュフラワーエッセンス Lv.1-2修了(イアン・ホワイト氏)
パシフィックエッセンス ベーシック及びアドバンスコース修了(サヴィーナ・ペティット女史)
インディゴエッセンス ベーシック/アドバンスコース修了(アン・キャラハン女史)
アンジェリックエッセンス ベーシック/アドバンスコース修了(ルース・ジョイ女史)
フィンドホーンエッセンス ベーシックコース修了(マリオン・リー女史)
パワーオブフラワーエッセンス ベーシックコース修了(イシャ・ラーナー女史)

【手技系】
ホットストーン・マッサージ(ハンド/肩・頭皮)受講(グリーンフラスコ)
インディアンヘッドマッサージ(表参道生活の木)受講
英国式リフレクソロジー(RAJA)受講
ドイツ式フットリフレクソロジー受講(ハンネ・マルクワット氏)
アロマプレッシャー フランス式リンパドレナージュ(ダニエルマードン氏)受講
フェイシャルリフレクソロジー(ロネ・ソレンセン女史)受講
ベトナム医道ディエンチャン顔反射療法(ブイ・クォック・チャウ氏)受講
ノーブル・アロマ・ハンドトリートメント(武川”Mischa”郁子女史)修了

【ボディワーク系】
エッセンスオブクラニオセイクラルLv.1-2(小笠原和葉女史)

【アロマセラピー系】
アロマセラピーの東洋医学的アプローチ受講(ガブリエル・モージェイ氏)
精油の安全性ガイド 受講(ロバートティスランド氏)

(以下武川”Mischa”郁子 女史)
エナジーワーク・アロマセラピー修了
サトルボディアロマ講座 修了
アロマアルケミー ベーシック修了

魔女のエネルギー療法講座(StudioAphesis 井田 知秋氏)
生体防御・炎症・疼痛と植物療法 受講(グリーンフラスコ 林真一郎氏)

【キネシオロジー】
(以下 斎藤慶太氏)
1からはじめるキネシオロジー 基礎/上級 受講
ホールブレインキネシオロジー 受講
オルタナティブメディスンキネシオロジー 受講
微細筋肉反射テストIN Depth 受講
「奇跡発動WS」2013年/2018年 受講

【西洋占星術】
アストロキネシオロジー ベーシック/アドバンス 受講(齋藤慶太氏)
西洋占星術講座 基礎/上級 受講(齋藤慶太氏)

【タロット】
ハーバルタロット(安珠さん)

【カウンセリング系】
傾聴とコミュニケーション 修了(武川”Mischa”郁子 女史)
価値観探求セミナー修了(武川”Mischa”郁子 女史)
潜在意識カウンセリング 基礎/上級 受講(齋藤慶太氏)

【スピリチュアル/エネルギーワーク系】
(以下ホリスティックヒーリングスクールArcadia  武川”Mischa”郁子 女史)
チャクラ・エンライトメントワークショップ 全チャクラ講座修了
ドラゴンフェニックスエンライトメント修了
女神性覚醒プログラム Lv1-3修了
ドラゴンフィード施術者講習修了
シャーマンアプレンティス修了
臼井式西洋レイキ伝授 Lv1-3 修了
アルケミカルエリクサー 錬金術基礎講習 修了
アカシックレコードリーディング(如月マヤ女史)

【サウンドヒーリング系】
クリスタルボウル ベーシックコース修了(武川”Mischa”郁子 女史)
ヴォイスヒーラー養成講座 基礎 修了 (金巴楽雅子女史)
倍音トーニング講座 受講(金巴楽雅子女史)
ライトランゲージサウンドアルケミー講座修了(金巴楽雅子女史)
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