In Loving Light & Universe, Heal the World

ニヒリズムと幽玄の世界

2009年11月03日
れいあ流生き方
アラスカンエッセンスのスティーブに、
クラスのレッスンの中でプチリーディングしていただきました。

リーディング内容だと、あたしが小さい頃から今だに抱える潜在的な、どうしようもない、
言い表わせない苦しさについて、
それがどこからきてるのか、なんとなく想像ついてたけれど、それは妄想なんかじゃなく直感であるという
「確信」・・・自分を信じていいのだと確信したこと・・・・
噛み締めるようにこれを実感することができました。

あたしは、この地球と、太陽系、そして宇宙の他の惑星に
魂がばらばらになっていて、
様々な次元を常に同時に生きてるらしいのです。
しかしあたし自身、それに気づいてることも指摘されました。
それもあたっていました。

小さい頃の出世時のトラウマ、
コトバがしゃべれるようになったくらいのときから祖父に
「あたしの本当のママとパパはあそこにいるんだよ」と月をさしていつもいってたこと、
雲や月や星に異常なまでの興味を惹かれてきたこと、
「あんたなんて生まれてこなければよかった」「あんたは望まれずに生まれてきた子供」と
母親から言われ続けた10代を生きてきたこと、
父親から暴力を振るわれ続け傷だらけで育ってきたこと、
学校に行っても自分は常に違和感を感じてたこと、
小学校のとき自閉症だとされて病院に連れて行かされたこと、
誰かといても常に寂しさを感じてしまったり、
自分に安全なスペース、つまり居場所など見出せず
常に孤独感や疎外感と戦ってきたこと、
だけどそれらを決して人に悟られたくないので
妙に強気に、そして頑固になっていったこと、
やがて心の病気になってオーバードーズにリスカ、自殺未遂といった
破滅的自暴自棄行為を繰り返したこと、
その中で家出や問題行動、破壊的な衝動を常に起こし続け、
自己崩壊寸前の魂の闇夜を長く、ずっと過ごしてきたこと、
・・・だけど交通事故、相次いで血液や免疫系の病気になり臨死体験を突然し、
世界観が180度変わってしまった。

これまで半生以上の人生を無茶苦茶に生きてきたけど
それでも、なんとか、
・・・あたしは生きている。

やがてフラワーエッセンスを使うことで心の状態を徐々に取り戻したとき
あたしは自分に対して
「ごめんね」を何度となく繰り返した。

魔術から始まり、哲学の道に入り、
ヒーリングやスピリチュアルに足をいつの間にか踏み入れ、
自分を振り返ってみて、説明しにくいけど、
今回のリーディングでは、自分にとって「コトバにできない感覚」のもやもやしたものを信じていいのだと思い
救われたような、いろんなものが一つにつながった感がありました。

きっと一冊の本にできちゃうくらいの、いろんな苦しい体験をこれまでしてきました。
まぁ、読みたいヤツなどいないだろうけど(笑)
もちろんあたしなんかよりよっぽど大変な思いをしてる人も全然多いわけだし
その辛さというものの受け止め方は、人それぞれだから、一概に誰がイチバンなんてモチロンない。

でも、そんな波乱の人生の中にあったあたしでも、
何かがきっかけで大きく人生なんて変わってしまうのだし、
経験してきたからこそ、これまでの苦しみが魂の学び、成長の時間であったと、
苦しみを感謝して受け取ることができるわけで、苦しみの最中に
「なぜこんなことが今あたしに起きてるのだろうか」
「これはあたしに何を学べというメッセージが隠されているのだろうか」
そう考える習慣がいつのまにか身につくようになり、
たとえば今の介護とか、今年になっていくつか体験した「喪失体験」とか様々なことを、
現在では乗り越えていけるようになりました。

だから、かつてのあたしのような苦しみの中、出口が見えずにもがいてる人たちに
少しでも変容と再生の体験をシェアしていくことで
一人でも多くの人が救われてほしい、そんな気持ちでこのBlogを書くことは多いんです。

今日はそんな、あたしの人生を変えるため、もがいていたときに読みまくった
哲学などについて、自分のこれまでの観点をざっくり書いていこうと思います。
いいたいことの半分も書けなかったのですが・・・かなり長いので覚悟してくださいw

* * * * * * * * * * *

三次元的なマジョリティの中に生きるか、
それとも多次元的なマイノリティの中に生きるのか。

それはあたしの命題でもあった。
「群集」は常にあたしを疲れさせる。

宇宙は常に変化し、絶えずエネルギーは流れ続け、変わり続けていく。
生成流転する諸行無常のこの世界。
きっと、今は、旅の途中・・・

全ては夢であるのか、それとも
全ては夢であったのか…

どちらにしろ三次元では制約や束縛が多すぎる世界ということに変わりはない。
そもそも肉体に入ること自体、魂の束縛なのだ。
だからこその「期間限定の学び舎」であり、
今の世でなしえなかったものは休息を経て
また次の世で宿題として取り組むことになる。

これが一般的にいうカルマ、とか業といわれてるものだけど
量子論以前の因果律の考え方では
過去-現在-未来・・・という時空の軸を加えた四次元までに見られる、
ある特徴的なサイクルにみられる発想にすぎない気がする。

色即是空、空即是色。
般若心経のこの考え方は、仏教用語の「空」(スーニャタ)についてがメインだけど
2世紀の僧であり仏教哲学者のナーガールジュナ(龍樹)がこれらを体系づけた。
龍樹は「存在」という現象も含めて、
「あらゆる現象はそれぞれの因果関係の上に成り立っている」という。

肉体も、魂ですら「空」であり、
つまりはもともと、魂なんて存在しなくて、
やなことがあった、辛いことがあった、楽しいことがあった、幸せ・・・
でも、そんなものなんてみんな、はじめっから何もないものだということか。
一方で万物は因縁(過去に何らかの原因がある)により生成されているという。

しかしこの考えは虚無、つまりニヒリズムではないという説もある。

あたしはそんな10代を過ごしてきたこともあり、かなりのニヒリストだった。
虚無の世界の中にあたしは長く生きていた。
世の中には、そもそも、何も存在しないという思想が、あちらの世界を見るまでは、ずっとあった。
あたしがここに見る愛しい誰かの存在も、みな、幻にすぎない。
恋愛だって所詮、幻想にしかすぎない。
この世を去れば、どうせ、風になるだけ。
どうせもとから何もなかったのならば、あたしはあたしという存在をすべて消してしまいたい。
自分という肉体的な存在だけでなく、あたしを少しでも知る、誰かの記憶のすべてから、
あたしという存在をみんな消してほしい、かつてのあたしはずっとそう思い続けてた。

魂なんて、そもそも存在しないなら
あたしは「空」になりたい。

そして、いつのまにかタナトスに向かって生きていた。



不老長寿は昔からの人間の夢かもしれない。
しかし人間は科学や医療の力にあまりにも頼りすぎている。
これらは輪廻転生のサイクルを無視している気もしてならない。
この「サイクル」の中に絶対的に組み込まれているものは「自由意志」だ。
つまり、先ほどもちょっと書いた因果律と関係してくる。

その昔、19世紀に「ラプラスの悪魔」という言葉があった。
これは万物の創世主や神とよばれる「絶対的存在」についての概念であり
ラプラスという学者がそれを「知性」と呼んだものである。
自由意志は神の意思であり、
いわゆる生まれて来る前にすでに運命としてプログラミングされている、とでもいうべきか。



形あるものには限界がある。
それは三次元の世界に肉体をもつ魂ならではの苦悩、であり、喜びでもある。
たとえば肉体であれば、そのメンテナンスを定期的に行うことで、
ある程度「限界」を引き伸ばすことができる。

倫理観の問題になってしまうけど、意識が確認されないのに延命を続けることがある。
そこにあるのは”ソースに帰ろうとする人”と”関係するたち”の
「感情」とか「意思」といった「ある種のコードの場」だと感じている。
このデリケートな問題について「準備」することは、わかっていても感情で難しいものだ。
そして最終的には「自由意志」が判断するということになる。

あたしは自分が抜け出た状態になったことがあるので、そのどちらもわかるつもりだ。
あちらの世界は、もちろん三次元の世界ではなく、また四次元でもない。
なぜならば時間や空間といった軸が感じられなかったから。

前にも書いたけど、そこは瞬時にすべてが伝わる世界でした。
そこに言語などは存在しない。
ただ、ただ、感じる、それだけです。
しかし、かといって無機質な空間でもありませんでした。

一般的にどうなのかわかりませんが
「感情」は次元を超え三次元から四次元へ移動できるものだとあたしは考えるんです。
しかしあたしが体験したのはどの次元だかわかりませんが、
その次元には肉体に近い感情はありませんでした。

そういった感情体がいわゆるカルマとして四次元レベルに残るんではないかなと思うのです。
あたしが体験した次元にあるのは感覚であり「無限の安心感」です。
それは「とてつもなく大きな何かに包み込まれる感覚」なのです。

さきほどの「空」の議論は、今でもされてることですが、
もともとは釈迦が悟りを開いて解いたものを龍樹が体系化したもの。
しかし、あたしの体験したそれは、まったく何もない無の世界、ではありませんでした。
物体が見えない、という意味では「まったく何もない世界」といえますが
色はついていたし、暖かさといった「感覚」はありました。
よく天国を表現する言葉で、楽しいとか、幸せといったものがありますが
そういうものともまた違った場所なのです。
では何かといえばヒトコトでいえば「安心できる空間」であるということです。
しかもその「安心感」は普遍のものであり、永遠です。

あたしがその世界から戻ったとき、子宮のようなものを通った感覚になりました。
この世界に戻ってきたとき、あちらの場所での安心感と胎児が子宮の中で感じる安心感は
ある意味非常に似ているのだ、ということが直感的にわかりました。
そうだ、ソースに帰るあの場所は、あの世界はきっと宇宙の子宮のような
どこかの絶対的に安心できるスペースだ、そんなふうに感じました。



魔術のワザ?のひとつにアストラル投射というものがあります。
あたしは儀式魔術をする以前から、するりとアストラル体が抜けてしまうクセ(体外離脱)があったのですが
このアストラル投射とは体外離脱旅行みたいなものです。

今年の2月に
チャクラとオーラとバッチフラワー
http://funkysista.blog88.fc2.com/blog-entry-1300.html
の中で、
「オーラの層とチャクラの関係」について書いたことがあります。

神智学では肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体、ブッティ、アートマ、モナドの7つに別れるとされています。
エーテル体は肉体とほぼ同じもので、エーテル体の死が人間の死であると、
確かその昔神智学の本で読んだような・・・(うる覚えですがw)
さきほどの体外を離脱するのがこのアストラル体です。
さらにそれを覆うようにメンタル体があり、
コーザル体より上はハイアーセルフ、神の領域とされています。

ここでいうモナドについてはドイツの哲学者であるライプニッツのモナド論からきています。
宇宙はこのモナドなる「自然界を構成する最小単位」によって、これに心的要素も含み、
最終的には神によって全体的にあらかじめ調整されてできたものだという説を「予定調和」と呼び、
これは神智学のオーラの層の考えの基礎にもなりました。

このライプニッツのモナド論はグノーシスや新プラトン主義とともに
現代オカルティズムの世界に大きな影響を与えた考え方でもあり、
これに過去と現在、未来という時間軸といった「因果論」を取り入れたものが
ユングのシンクロニシティ論の発想の原型だったといわれています。

あたしが垣間見た世界というのは、この時間の軸が一切ありませんでした。
そして神智学をベースとしてみれば
下位三体のものではあきらかになく、コーザルよりもさらに上の世界でした。
体を抜け出た先の光のカーテンの向こうの世界というのは
まったくもって別の次元とでもいうべき世界だったのです。
しかし、どんなにあのときの感覚を思い出して研究したところで、
結局次にこの世界を感じるのは、あたしがこの世を去るときなのかもしれません。
あれはアストラルレベルの次元ではなく、本当に不思議な感覚で今でも忘れられません。

* * * * * * * *

そもそも形あるものは変化します。
その変化もまた、美であると
日本人の古くからの発想にあります。
その発想は形あるものだけを見ているわけでなくて、
もっと深く、遠い、無限の世界をみているようにも感じます。

今のあたしは、形あるものの有限の中にあるからこそ、
すべては美しいし、いとおしい、
と思っています。

そしてそれを感じるものこそ情緒、なのではないかと。
それは極めて三次元的な様式美なのではないかと思います。

禅文化についてもっと詳しく知りたいという人には鈴木大拙の著書がオススメです。

 どの芸術にもその神秘さ、精神的リズム、日本人のいわゆる(妙)が存する。
これこそ、すでにのべた通り、禅があらゆる部門の芸術と密接に関連する点である。
真の芸術家は禅匠と同様、事物の妙を会得する法を知った人である。
 妙はときとして日本文学において(幽玄)と呼ばれる。
ある批評家は、すべての偉大な芸術作品はそのなかに幽玄を体現しているが、それは変化の世界における永遠なる事物の瞥見、または、実在の秘密への洞徹であると述べている。
すなわち、悟りのひらめくところ創造力がほとばしりでて、妙と幽玄とを呼吸しつつ各種部門の芸術に自己を表現するのである~鈴木大拙/禅と日本文化




日本的霊性     禅と日本文化

有限、つまり限りある世界は「幽玄」の世界とも通じるってあたしは思うんです。
つまり限りある「カタチあるもの」の世界は常に変化し続けるものだと思うし
その変化の中にあってこそ「刹那の中の永遠の美」のような世界を垣間見ます。

そこにあるのは時空を超えた超越的な空間美すら感じられる。
たとえばサクラの季節とか、刹那の美しさがある。
確かに小野小町は「花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」と詠い
桜の花を見て自分の美しさが変わっていくことをむなしく感じたようですが
ものの姿には「艶」と「あはれ」があると紀貫之はいっています。
紅葉には「もののあはれ」を感じさせると思いませんか?
この「あはれ」の心は中世には「幽玄」へと変わりましたが
昔の人は歌を歌う前に、まず「心」があるといってたのかなと思えます。
幽玄とは和歌などの世界において「物事の趣が奥深くはかりしれないこと」をさします。
これについてはさきほどの「禅」の心とか「能」なんかとも関係してくるので詳しくは省略しますが
無限、である永遠を、変化の中の瞬間に見出す世界のように思えます。

__刹那の中に見える永遠の美

これはあたしの中にある美学みたいなものになってます。
宇宙の営みの中であたしたちの一生というのは、星の瞬きにもすぎない。
でも一呼吸ごとにそれぞれの生命の息吹というものは必ずあって、
それらひとつひとつがすべての存在を作り上げている。
だからこそ、

すべての存在に、感謝__

そして、今、このときを生きよう、

・・・そんなふうに思うのです。

* * * * * * * *

科学も医療も、未知との戦いのようにいわれてますが
それってなんか違う気がするんです。
さきほど話したように、肉体にあること自体が有限だからです。

それは有機体からなっており、しかし有機体単体だけでなく、
これにいわゆる心気体、いわゆるサイキックな部分をも包括した「生命体」であって
そこにある力こそ生命力、ライフフォースだと思うのです。

有限から生まれる出ずるものは、所詮有限でしかない。
医療も科学も未知数とはいえ、その未知数は人間が想像する範囲の未知数でしかなく
つまりは未知数という発想そのものの考え方に限界があることに気付かないといけない。

一方でそれは肉体レベルで生きてるあたしたちにとっては、有益なものでもある。
しかしこれらを過信しすぎても、単なる信仰にすぎなくなってしまう。

* * * * * * * *

アガペーとは神への愛をさす言葉です。
タナトスは本能的な死への欲求です。

そしてエロスは人間同士の性愛であり、
それに対するエネルギーはリビドーとフロイトは定義しました。
リビドーの流れはいわゆるクンダリーニと同じもので
第二チャクラの創造的エネルギーだと思います。
創造的エネルギーは子孫を繁栄させるような「創造」だけでなく
何か新しく生み出す、作り出していこうとする原動力でもあります。
一方タナトスとアガペーは第七チャクラと第一チャクラを相互に作用してるようにもあたしには思えます。

形あるものを作り出そうとするエネルギーがリビドーであって
形あるものを破壊しようとする欲求がタナトスだとあたしは思うんですね。

しかしタナトスの破壊欲求が本当にめざしたかったものは、
おそらくは神の愛、つまりはアガペーであったのではないかと思うのです。
それは形なき無限のもの、つまりは
永遠への本能的欲求であるのではないかとも思えるのです。

自由を求めるとき、たいてい、そこには束縛が対等してあるものです。
一方、束縛とは有限、です。
束縛にあるからこそ自由に憧れを抱くものです。

それを考えると人間は、肉体という有限の存在であるからこそ自由に憧れ、
生きることのタイムリミットが、肉体をもった時点で発生するからこそ
永遠を夢見る存在なのではないかと思えるのです。

そして形ある有限の世界の中に存在するからこそ、
限りある中で、霊的成長を願うのではないかと思うのです。

つまり制限や束縛がある、有限の存在だからこそ
人は無限や永遠に憧れ、神をそこに見出すのだと思うのです。

刹那に見る永遠は、実に、美しい。

限りがあるからこそ、いとおしく感じ、
常に変化し続ける存在だからこそ、
美しいものなのだと、あたしは思うのです。
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