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選挙の経済学 投票者はなぜ愚策を選ぶのか

2009年07月28日
Book
選挙の経済学 投票者はなぜ愚策を選ぶのか
ブライアン・カプラン (著)




さて衆議院も解散し、巷にも選挙カーを目にする機会が増えてきました。
8月30日は投票日、ですね!
6月に発売された本で選挙の経済学という本があったので図書館で早速借りてみました。



本を読みつつ思ったのはこの経済学者さんと自分の政治的な思想がまったく違うということ。
あたしにとっては読みにくい一冊でした。
というのは基本的にこのブライアン・カプランという人は新自由主義、リバタリアンであり
市場中心的かつ市場原理主義的な新自由主義にすぎないからだ。
この市場原理主義についての批判をスティグリッツ教授ほかしているが
カプラン氏はこの「市場原理主義批判」についての批判、キリスト教原理主義についてなど
いろいろ書いてあったのですが、
コピーとったのにどこかに落としてきてしまいました(涙)
本当にADHDって嫌ですね(苦;)
気をつけてたんですが、どこに落としちゃったんだろう・・・(涙

この本についてAMAZONのレビューが不思議と一件もないので
あんま興味ない人が多いのかなと思い楽天ブックスの読者レビューがあったので読んでみると
「経済学としては入門クラスですから,いまさら自分で読むために購入したわけではありません。
私がなぜ大学生のときに,選挙には行かないということを決めた理由を,将来子供が成人した際に説明するのが楽だと思ったので,積読目的で購入しただけです。40代男性」

・・・なんだかずいぶんとエラソーなこといってやがんなコイツwww
ていうかそれってちっともレビューじゃねぇじゃんw
せめてリバタリアンであることくらい触れようぜ(てかこの人絶対本買っただけで読んでないとオモw)

確かにあたしと考え方がまったく違うリバタリアンだけど
いくつか面白かった部分もなくはないのでピックアップしてみるよ。

あ、ちなみにこの選挙の経済学ってオモシロソー!入門程度って書いてあるならきっと読める!と思った人、経済学の知識はありますか?
上の人のレビューには「経済学としては入門クラスですから」なんてあったけど
コレ、計量経済学/統計学寄りです。
確かにジャンルとしては経済学ではありますが民主主義など政治的な思想なども踏まえた
政治経済学を学んだ人のほうがとっつきやすい本といえます。

アダムスミスとかマルクスほかグレゴリー・マンキューやポール・クルーグマンあたりの本を読んでいたら読みすすめられます。
スティグリッツ教授とは正反対の思想の人と思ってください。
(スティグリッツの意見に同調してる人はあたしの考えにも同調できるかと思います。)



カプラン氏は最初に
「民主主義が人気のある政治的万能薬であることは少しも不思議ではない」
としながらも
人々に政治力を与えたことにより
しばしば「人々の害」となるような政策が頻繁に採用され維持される、としている。
その例として保護主義(民主主義のもとでの輸入制限)をあげている。
これを「民主主義のパラドックス」と彼はよんでいる。

この本では3つのテーマを扱っている。
1.投票者の合理性に関するギモンを実証的に正当化すること
2.人間の動機について内省的にもっともらしい仮定を採用するときに
投票者の非合理性をまさしく経済理論から示唆すること
3.投票者の非合理性を民主主義の現実を描写する際のカギとすること

現実主義のエゴイストたちは「合理的無知」になることを選ぶ。
わかりやすく言えば
「行かなくたって1票くらいどってことないじゃん~」
っていうアレw
しかしこういった「投票者の無知」は自然に人間の利己主義として生まれてきたものだとしている。

アンソニー・ダウンズの「民主主義の経済理論」により
「合理的無知」は政治経済学者の基本原理となった。

ロバート・カットナーは
「資金集めなどをする金権政治へと変貌するに従い腐敗してきた(略)
人々は政治とは自分達を除外する何かである、と結論づけている」
といっている。

そこでここにある例がある。
ある政治家がタバコの規制強化を求める全員一致の要求を馬鹿にして「大たばこ産業」から
多額の賄賂を受け取ったとする。
しかし無知な人たちの間でその政治家は、政治家の名前すら知らず
一方そのような情報を知っている投票者からの支持は急降下する。
これはタバコの件だけにしても、こういった争点の数が増えるだけ状況が複雑になる。

人は「情報」を得るにはそれなりの「時間」が必要となってくる。
今ではネットで調べることができるので、さらっと知っておけばいい程度の情報ならすぐにググっておしまい。
あたしはさらに「情報」を得たいならば本を借りたり買ったりするし
さらに突き詰めたい場合はシンポジウムとか話が聞ける場所に出かけて情報を得る。
ワークショップでもなんでもそうだけど
専門的に情報を得たいときはそれなりの金銭が発生する。
あたしの理論としてはテレビは垂れ流しなので知りたくない情報まで勝手に入ってくるのがあまり好きではない。
テレビ<ネット<書籍<シンポジウム<ワークショップ
というかんじの位置づけにあたしの中ではなっている。

しかし政治となるとどうだろう。
政治にもともと関心が払わなければ、つまり身につまされることがなければ
なかなか関心というのはわかないのが現実だと思う。
あたしの場合は介護をしていて医療や介護へのギモンがひどくあったために
そのままギモンは政治の政策へと向かい、
視聴率がとれない、もしくは「不都合」な報道を避けるマスメディアにも苛立ちをかなり感じる。

こういった「情報」が情報を得る「利益」とその「コスト」を天秤にかけると
市場においては情報の量をたくさん得た人は
それなりの時間を費やして情報を得ているのは確かなんだけど
こと政治的情報を得ることについては
なかなか積極的にはなれないということがいえると思う。

しかしこれらの「合理的無知」は「権利の放棄」にもあたる。
本では「誤り」と「情報欠如」の関係にも触れている。

この本の中に「政治的IQ」というコトバが出てくるのだけど
どこにどれくらいの議員がいるか、ロシアはNATOのメンバーか、などを知ってるかどうかについてのIQだ。
これらのIQの高い人間と低い人間を比べてみて
高い人間は政府支出の増加を望んでいるかなどという傾向を調べるというもの。
つまり投票者がどれくらい政策関連の質問についてバイアスを含んだ思い込みがあるかのチェックだ。
このアイデアはとても面白いと思う。
ちなみにアメリカの批評家であったメンケンは
「民主主義とは個人の無知を集団の知恵に集計する哀れな信仰である」としている。

「選挙で勝利」するために市場にバイアスをかけると「見えざる手」としてそれは働く。
今の民主党の動きはまさにそうだろう。
今回民主党がかけたバイアスはいってみれば官僚政治に対するバイアスだったのではないか?

特に日本は記者クラブの存在などからマスメディアの偏向報道ばかりが目立つ。
報道にはかなりバイアスがかけられてると思ったほうがいいし、
民主についてもその候補者がマスコミ出身が多いということも
民主に有利な報道をマスメディアが仕組んだ結果といえる。

民主党候補に「特異現象」 「マスコミ出身者」20人超える(7月15日20時25分)
 衆院解散が約1週間後にも行われることが決定的となり、事実上の選挙戦がスタートした。そんな中、各党が公認した候補者の「ある傾向」に注目が集まっている。候補者のプロフィールを調べてみると、民主党候補の20人以上が「マスコミ出身者」。自民党の候補者に占める割合に比べて、明らかに高い。なぜ、このような現象が起こるのだろうか。

■産経新聞、読売新聞、テレビ朝日など幅広い
 480ある議席を争う衆院選で、注目点のひとつが、その「出自」。各候補者が公開しているプロフィールを見ていくと、意外なことが明らかになった。自民党は、地方議会議員や官僚の出身者が多いのに対し、民主党は、マスコミ出身者の多さが際だっているのだ。
 年金問題で脚光を浴びた長妻昭氏(東京7区)が、日経BP社の「日経ビジネス」出身なのは有名だが、郡和子氏(宮城1区、東北放送出身)、小宮山洋子氏(東京6区、NHK出身)など、放送局の正社員ではないラジオのパーソナリティーなどを含めると、少なくとも23人がマスコミ出身者。宮崎岳志氏(群馬1 区、上毛新聞出身)や長島一由氏(神奈川4区、フジテレビ出身)、加藤学氏(長野5区、NHK出身)など、新人候補者も多く、それ以外の候補者の出身母体も、産経新聞、読売新聞、テレビ朝日など幅広い。
 もちろん自民党の候補者の中にも、丹羽雄哉氏(茨城6区、読売新聞出身)、中川秀直氏(広島4区、日経新聞出身)、松島みどり氏(東京14区、朝日新聞出身)などマスコミ出身者は散見されるが、せいぜい「10人強」といったところ。民主党の差は歴然としている。
 民主党候補のマスコミ出身者の比率が際だっている背景について、早稲田大学大学院客員教授で日本インターネット新聞社社長の竹内謙さんは、党と候補者の利害が一致しているという点に着目する。

■マスコミ出身者は、知名度などから票が集めやすい?
  「民主党に追い風が吹いているのは間違いないのですが、地方の状況をきちんとみると、組織に基礎がないことが分かります。そこで、党としては、どうしても『風を受けられる人』を探したくなる。一方、候補者の側からすれば、自民党は組織政党なので、若い人は公認を取りにくい。その結果、メディアに露出していて知名度があったり、伝えるスキルを身に付けていて、票が集まりやすいマスコミ出身者の民主党候補者が多くなるのだと思います」
 一方で、竹内さんは、マスコミ出身議員の質が変化していることも指摘する。
  「昔から、新聞記者出身の国会議員は、与野党ともに多かったんです。ただ、彼らは新聞業界に身を置いて政治を取材した経験を生かして政界に身を転ずる、というパターンでした。中には、緒方竹虎(朝日新聞社出身)のように、記者時代から政界に足を半分以上突っ込んでいる人もいました。ところが、現代ではこのような人は減少していて、自民党議員でマスコミ出身の人も少なくなっていると思います。むしろ、最近は『マスコミ出身者は、知名度などから票が集めやすい』ということが大きいのではないでしょうか」
 マスコミ出身者と政治との関係をめぐっては、3つある人事院人事官ポストのうち、ひとつが「マスコミOB指定席」だったことが批判をあびた。このポストは、衆参両院の賛成を必要とする国会承認人事で、政府は千野境子・産経新聞元論説委員長を充てる人事案を提案していたが、参院で野党が不同意。候補者をマスコミ出身者から元大学教員に差し替えることになり、1953年以来の慣例が崩れたのは記憶に新しいところだ。


東京都議選を終えて、東京都民はなんて愚かなのだろうかとあたしは思った。
まさにメンケンの「民主主義とは個人の無知を集団の知恵に集計する哀れな信仰である」
そのものであると痛感した。

民主についての情報はメディアでは極端に少ない。
だから政治に興味やギモンを抱いて調べていかないとなかなか政治の情報は
さきほどもいったとおりにほしい情報など入ってこない。
テレビの垂れ流しのバラエティ的ニュースばかり見てそれをニュースだ報道などと思っているのなら
それは間違っているといいたい。
それくらいに偏向報道や情報操作をしているということにもっと気づかなければいけない。
何度もいうけど、今の報道番組というのは「報道」とはあたしには思えない。
またそこだけを切り取って、まるで政治について詳しいかのように語る人間もチラホラいるが
愚かだなと思うし恥ずかしいことだと思う。(モチロン口にはしないけどねw)

カリフォルニア大学のドナルド・ウィットマンは「異端の経済学者」とされているようだが
「政府の失敗を示すあらゆるモデルの背後には極端な投票者の愚かさ、
深刻な競争の欠如、過度に高額な交渉・取引費用のいずれかの仮定」がおかれているという議論を行っているという。
つまり民主主義の失敗がこれにあたるというものだ。
ダウンズが「合理的無知」としたそれはウィットマンによれば
投票者にあるものは「無知」ではなく「極端な愚かさ」ということになる。

リチャード・セイラーはこう述べている。
「あなたは洗練されていても明白に間違っているほうを望むだろうか、それとも
下品でもだいたいにおいてあたっているほうを望むだろうか」



ヨーゼフ・シューンペーターは以下のように述べている。
「かくして典型的な市民は、政治領域に立ち入るや否や、より低い知能レベルに低下してしまう。
人は自分が実際に関心を持つ範囲内で、幼児のように簡単に認識できる方法で議論を行い、そして分析する。
人は再び原始人に回帰するのである。」
いってみれば非合理性を認めることは経済学を否定することにも等しいとカプラン氏はいう。
この著者の新自由主義に偏った思想がここにも見て取れるのだけど、以下のように指摘し続けているそうだ。
「人々は信念に対して選考を有している。国粋主義者は外国製品は高すぎる粗悪品だという信念をもっている。
外科医は酔っていても手術できるという信念に誇りを抱いている。(略)
国粋主義者は品質の偏った国産品にお金を払いすぎていることになり
外科医は自分のキャリアをつぶすことになるだろう」

そこで以下の内容を非合理性のプロセスとして指摘している。

ステップ1:特定の感情的な答えをもたない話題については合理的になりなさい
ステップ2:特定の感情的な答えをもつ話題については誤った信念によってあなたに重大な物質的費用が及ぶかも知れず、そうした問題に「用心」しなさい。
ステップ3:もし誤りがあなたに重大な物質的信用をもたらさなければ、自分にとってもっとも心地よく感じるものを信じなさい
ステップ4:もし誤りがあなたに重大な物質的費用をもたらすならば、より客観的になるために
知的な自制心のレベルを引き上げなさい
ステップ5:高められた客観性による感情的なトラウマ、つまり心地よい幻想を段階的に打ち砕くことと
誤りがもたらす物質的費用とのバランスをとりなさい


こむつかしく語っておりますがw
以前何度もここで書いてきた批判的精神、クリティカル・シンキングの目線で捉えていれば問題ないのではないだろうかと思う。
たとえばここでよくテーマにするスピリチュアルのあり方についてなど上の典型的な例でしょう。
地震予測のあり方にしたってまったく同じこと。

あたしはスピも好きだし、地震雲もあればいいな、と思いつつ、
常に「そうではない批判目線」でも同時に見るようにしています。
雲にはほとんど金などかかりませんが(→上記のステップ3に該当)
スピリチュアルはいろいろ金がかかりますからねw
こっち方面でいろいろやりたいとか思うと、どの分野でもそれなりの金は必要ですが
必要以上に下手をすると金がかかってしまうケースもはらんでいます。
そこで上のステップ4です。
「より客観的になるために知的な自制心のレベルを引き上げなさい」
ということです。
常に「そうではない見方」あるいはそうではない人からの意見を聞くことで
客観的にすぐに保てる部分を用意していることがあたしにとって理想的ありかたなので
上記の非合理性の5段階のプロセスはとても納得がいくものでした。



この本では民主主義のあり方について多く語られている。

民主主義は選好を集計する。
民主主義は物事が達成されることを望んでいる。
民主主義は集団が意思決定するために構成員の要求と行動を結びつける。
この過程はきわめて混乱に満ちたものである。
なぜなら人間が完全に同意することはほとんどありえないからである。


投票の失敗とは世論と公共政策をつなぐパイプラインから重大な漏れが生じることである。
政治家は投票権を行使する人々から多数の支持を得るだけでよい。

この著者はいう。
「政治において善意はどこにでも存在する。不足しているのは正確な考え方である」
としている。

このあとで「メディアについての批判」についての批判とか
「グローバリズムへの批判」への批判、デモクラシーについてなど書かれていたのだけど
今日が返却日だったんですよね~w
予約が入っていたため延長できませんでした。
最後詠みきれない部分をコピったんですが、コピーしたところかどこかに落としちゃって・・・・

また読み直そうかと思いましたORZ

しかし、これまでグローバリズムへの批判とかばかり読んでいたので
こういう、自分の思想や意見への反対意見を読むと面白いですね。
それと同時にやはり自分はグローバリズムが好きじゃないし、資本主義はこのままだと崩壊寸前だと思ってる。

いろんな反対を含む意見を取り入れることで自分の思想のキャパも広がっていくかな?
なんて思いました。
れいあ
Author: れいあ
キネシオロジスト
アロマアドバイザー(AEAJ)
フェイシャルリフレクソロジスト
メディカルハーブインストラクター

アロマ&ハーブ歴2000年より
フラワーエッセンス歴2003年より
ホメオパシー歴2008年より

(要介護2~5認知症祖母の介護歴7年)



【フラワーエッセンス系】
BIEP(バッチフラワー国際プログラム)Lv2
FESエッセンス中級(故・河村三十世女史)
コルテPHIフラワーエッセンス・プラクティショナー(アンドレアス・コルテ氏)
アラスカンエッセンス ベーシック/アドバンスコース修了(故・スティーブ・ジョンソン氏)
ヒマラヤンフラワーエンハンサーズ ベーシック/アドバンスコース修了(タンマヤ氏)
ブッシュフラワーエッセンス Lv.1-2修了(イアン・ホワイト氏)
パシフィックエッセンス ベーシック及びアドバンスコース修了(サヴィーナ・ペティット女史)
インディゴエッセンス ベーシック/アドバンスコース修了(アン・キャラハン女史)
アンジェリックエッセンス ベーシック/アドバンスコース修了(ルース・ジョイ女史)
フィンドホーンエッセンス ベーシックコース修了(マリオン・リー女史)
パワーオブフラワーエッセンス ベーシックコース修了(イシャ・ラーナー女史)

【手技系】
ホットストーン・マッサージ(ハンド/肩・頭皮)受講(グリーンフラスコ)
インディアンヘッドマッサージ(表参道生活の木)受講
英国式リフレクソロジー(RAJA)受講
ドイツ式フットリフレクソロジー受講(ハンネ・マルクワット氏)
アロマプレッシャー フランス式リンパドレナージュ(ダニエルマードン氏)受講
フェイシャルリフレクソロジー(ロネ・ソレンセン女史)受講
ベトナム医道ディエンチャン顔反射療法(ブイ・クォック・チャウ氏)受講
ノーブル・アロマ・ハンドトリートメント(武川”Mischa”郁子女史)修了

【ボディワーク系】
エッセンスオブクラニオセイクラルLv.1-2(小笠原和葉女史)

【アロマセラピー系】
アロマセラピーの東洋医学的アプローチ受講(ガブリエル・モージェイ氏)
精油の安全性ガイド 受講(ロバートティスランド氏)

(以下武川”Mischa”郁子 女史)
エナジーワーク・アロマセラピー修了
サトルボディアロマ講座 修了
アロマアルケミー ベーシック修了

魔女のエネルギー療法講座(StudioAphesis 井田 知秋氏)
生体防御・炎症・疼痛と植物療法 受講(グリーンフラスコ 林真一郎氏)

【キネシオロジー】
(以下 斎藤慶太氏)
1からはじめるキネシオロジー 基礎/上級 受講
ホールブレインキネシオロジー 受講
オルタナティブメディスンキネシオロジー 受講
微細筋肉反射テストIN Depth 受講
「奇跡発動WS」2013年/2018年 受講

【西洋占星術】
アストロキネシオロジー ベーシック/アドバンス 受講(齋藤慶太氏)
西洋占星術講座 基礎/上級 受講(齋藤慶太氏)

【タロット】
ハーバルタロット(安珠さん)

【カウンセリング系】
傾聴とコミュニケーション 修了(武川”Mischa”郁子 女史)
価値観探求セミナー修了(武川”Mischa”郁子 女史)
潜在意識カウンセリング 基礎/上級 受講(齋藤慶太氏)

【スピリチュアル/エネルギーワーク系】
(以下ホリスティックヒーリングスクールArcadia  武川”Mischa”郁子 女史)
チャクラ・エンライトメントワークショップ 全チャクラ講座修了
ドラゴンフェニックスエンライトメント修了
女神性覚醒プログラム Lv1-3修了
ドラゴンフィード施術者講習修了
シャーマンアプレンティス修了
臼井式西洋レイキ伝授 Lv1-3 修了
アルケミカルエリクサー 錬金術基礎講習 修了
アカシックレコードリーディング(如月マヤ女史)

【サウンドヒーリング系】
クリスタルボウル ベーシックコース修了(武川”Mischa”郁子 女史)
ヴォイスヒーラー養成講座 基礎 修了 (金巴楽雅子女史)
倍音トーニング講座 受講(金巴楽雅子女史)
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