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コノ国ニ生マレタルノ不幸~就職難民と介護難民

2009年03月20日
政治・社会・経済
(便宜上これらに対して「難民」というコトバを使ったけど個人的には抵抗を感じている。)

今日、ケアマネさんがいらして4月から変わる制度、つまり
介護報酬改定についての説明がありました。
「4月から3パーセント報酬がアップするならいいじゃない♪」
というわけではない現実がそこにはあるんです。

国はとりあえず法案を通すということばかりを中心に今日も与党と野党とで合戦を繰り広げている。
しかしその問題を解決する方法は「法案を通すこと」だけではない。
中身がしっかりしていないのに法案だけを強引に与党は通すので
結果的に後期高齢者医療制度のような事態になるわけだ。
(ETCのことについても同じこと)

たとえば特別養護老人施設なんかを例にとれば
その事業所を運営する土地の代金、様々にかかる物価だけではもちろんなく、加えて人件費もあるので赤字になっている事業所も多いのだ。
(都市部の場合は、特に東京23区は地価がそれなりに高いので赤字になるケースがほとんどだと思う)
その上人手不足・・・という背景もある。
地方では過疎化という意味での人手不足がおそらくはあるだろうけど
都市部では「辛くて給料が少ない」介護職よりも、「もっと条件のいい」ほかの職につきたいという意味の人材不足が実情だと思う。

介護職というものが「やりがいがありそう」とか「将来有望」とかっていう
軽い動機だけでは食っていけない職なのは間違いない。
あたしのまわりにはいないのだけど、
職についてもすぐにやめるか、もしくはメンタル的に追いつめられるケースも多いという。
「いのち」を扱う責任を負わされてるのになぜこんなに給料が安いの?
というその過酷さもある。

実際派遣切りや解雇にあってしまい、生活に困っているはずの人たちでも
大変だとわかっている、続かない可能性が高い仕事を最初から選ぶなどしないだろう。
あたしは家庭介護をしてても、うちの祖母のほかに介護しようなどと思えないもの。
今だって限界を感じて辛くて放棄したくなることが結構あるからね。
情だけではできないです。
汚物と毎日向き合ってるわけだしw
急に混乱してわけがわからなくなることも多いし(先日からずっとそうですw)
せん妄という状況でもなるべく落ち着いてみていかないといけない。
逆にいえば、だからこそ、離れた親戚や介護に携わらない家族よりも
下の世話をしてくれるようなヘルパーさんのほうがよっぽど心を許せるのもわかる気がする。
(うちの母は実の母の義歯を洗うことですら非常に嫌いますw
あたしも好きではやらないけど(笑)義歯を洗わないと肺炎などのリスクが高くなるのです。
家庭介護では口腔ケアも重要なんです。)

前にも書いたけどさ、人の家庭のこと何も知らないのに、介護を家でやってることをちょっというと
「そういうのあってるのね^^」なんて軽~くいわれるとかなり腹たちますw
慣れてきたとはいえ、それくらい辛いことは多いですよw
(そういえば世間では連休なんだな~あたしには休みも金も、ぜんぜんないよな~というかんじw)

「やりがい」を求めて介護職につきたいという人ですら
8割は研修の段階でやめていってしまうのが実情みたいね。
それにいったん就職できたにしても、夜勤や安い給料な上つらい仕事とくれば
どんどん介護従事者がやめていくことくらい容易に想像できる。
だって家族とかいたら養っていくのはかなり大変だって思うよ。。。

今回介護報酬引き上げ方針が打ち立てられた。
具体的な給与決定は「労使にゆだねる」ということで、実際はほとんど変わらないらしい。
なぜ変わらないのかといえばさきほども話したように
実際は経営が赤字になっているところが多いらしいのだ。
事実、うちのそばの在宅支援センターも、区が委託していたというとある有名な業者があったのだけど
赤字など業績不振ということで今回介護事業から撤退する方向にあるときいた。
つまり3%報酬引き上げ分は
国のいうことだけきけば介護職の人が少しでもいい条件で働けるのかな、なんて思いがちだけど
実は賃金には響かず、その分を赤字にあてたり設備投資にあてたりという事業主が多いらしい。

そして、ケアマネさんと短い間だったけどいろいろ話していたのだけど
あたしたち介護サービス利用者の負担は、東京都の場合、4月から増えるのが実情だ。

「都市加算」(地域加算)
とよばれているものがある。
サービスの単価にプラスアルファの掛け率分を支払うのだ。
(以前から<現在:平成20年度>あるもの)
これはサービス内容によってみんな掛け率が変わってくる。(記事末尾参照)
たとえばヘルパーさんに対してはこの都市加算のパーセンテージが大幅にあがっている。
・訪問介護:10.72→11.05
でも以前は本当にヘルパーさんの報酬が低すぎたのですよ・・・
それは毎月ケアマネさんが介護点数表をくれるのだけど
それをみても明らか。
イチバン密に接していて、信頼できる人はヘルパーさんなんだけどなぁ・・・

介護事業者の中に何パーセント介護福祉士がいるのかっていうような
国家資格をもった人が事業所に何割いるのかなど
「一定条件」を満たしていたら事業者は「自己申請」する形式らしいです。

ケアマネさんがきいてきたところによれば
「今回の改定では認知症について力を入れていく取り組みをするらしい」
ということだけど、さてさて、といったかんじでしょう。

うちの担当のケアマネさんはもともと介護福祉士の資格も持ってるのですが
特養(特別養護老人ホーム)に以前は勤めていました。
夜勤のときは本当に大変だったといいます。
1つのフロアに80名とかいて、
一人で40名を朝代わりが来るまで仕事ということですが
やはり夜に体調を崩してしまう人、歩き回る人、当然ながらいろいろいるわけですからね。
一人に手がかかってしまうと呼ばれてもなかなか部屋までいけずにいて
しかし何度も何度も呼び出す人も多い。
いってみたら話し相手がなくて眠れないだけだったというケースも多い。
(現在うちでもおばーちゃんが眠れないたびに夜中起こされたりしてま~す^^)
病院のナースにしたらもっと状況は、相手が病人だからさらに大変だと思う。
実際そういう光景を患者の家族としてずっとみてきたけど
人手不足がどこも深刻だなとつくづく思う。

今回のように報酬アップしても労働賃金アップにつながらないケースが多いとなると
やはり厚生労働省が望むような「人手不足解消」などなるはずもない。
現実との間にある温度差は実に大きい。

なぜならば介護って、あたしみたいに家族でも本当愛情だけでは解決できないようなことが多くあるから。
ボランティアでやってるくらいに思わなければ介護職なんて続かないと思う。
でも、不思議なもので、
「介護施設でボランティア募集!」だと人が集まることが多いのに
「ボランティアだと思ってやる介護の仕事」だと人が集まらないっていうこの皮肉ww
「ボランティアやってます^^」っていうと聞こえがいいからねw(毒)

そんなだからそういう状況なのにやめないできてくれているヘルパーさんや
腰痛とか体調崩してもがんばってきてくれる訪問看護婦さんたちの存在は
とってもありがたいしいつも感謝していますと以前話したことがあった。
「でも年中休みがなく介護をしているご家族の辛さ、わかりますから」
といってくれるけど本当に感謝してる。
だってお金がほしくていやいややってるかどうかくらい仕事の姿勢みてればこっちだってわかるでしょう?
そういうのを感じさせないというか、本当に考えてくれてるんだっていうのがわかるのでありがたいんです。
だけどそれにはこっちも「金払ってるんだからやってくれて当然」
じゃいけないんですよ。
スピ的な話のレベルでですけどね(笑
コトバにならないものでも、言葉にしなくても伝わるものだから。

なによりもそれくらい精神的にくるんですよ、介護って(笑
あたしがかつて毎日が辛いと思っていた介護初期、
看護婦さんやヘルパーさんそのほかによくいわれました。
「一人で悩まないでね、何でも私たちでいいから吐き出してね。
ちょっと不真面目くらいがちょうどいいんだよ。あなたはマジメすぎるから」
っていわれてた。
でも辛いなんてあたしはヒトコトも口には実際に出さなかったけど
そのとき伝わってしまうものなんだなって思った。

「これからは絶対に必要になる分野です!」
なんてコトバに踊らされて(今、資格ブームですからねw→毒w)
資格をとったはいいけど職についてもすぐにやめてしまう人も実際多いみたいです。

技術を習得しました。
介護福祉士に晴れてなりました!

。。。でも、やめちゃいましたw

そんな人が多いのはなぜでしょう?
技術だけの問題だったら何度も経験を繰り返していけば習得できていくもの。
でもね、介護はオムツ交換が早くできればいいとか、そういう問題ではないんですよ。

では何が問題?
カンタンなことです。
「介護」する相手は生きている命だからです。
人の心を扱うものだから
技術を習得すればいいってわけじゃないし、
政策をとれば従事者数が単純に増えるってものではないんですね。

そんな根本的なことを国はわかっちゃいないだけなんですよ。
そういうことに目を向けないんですよ。
なぜかといえば、一応カタチだけ作って法案を通すだの、
その程度の低いレベルでしかこの国の政治が行われていないからです。

その不思議であることを例にとれば
インドネシアからの介護福祉士の人材を確保するということがあったじゃない?
コトバの壁をどう乗り切るのだろうって思うけど、それはなんとかクリアできても問題はもっと根底にあったんです。
それは国は「あくまでも特例的」としているところです。
「人材不足を埋めるため」ではないのです。
それは外交問題の絡みにあります。
経済連携協定(EPA)の上での約束、にすぎないのです。
どういうことかといえば、インドネシアが労働市場の開放と関税引き下げを日本に求めてたわけですが
それについて労働する人材を受け入れますよというのをEPAに盛りこんだのであって
「介護の人手不足という意味でやってるわけない」っていうところに、
なんか根本的な部分がなんかズレてるよwって思うんだよねw
しかも「最初は看護士資格をもった人だけねw」ということにしたので
結局人材があまり集まらない結果に(何やってんだか・・・w)

そんなわけで介護問題には当然ながら日本の雇用問題もフクザツに絡んでくるわけだけど
単純に介護や農業の分野での人材を増やそうとしていろいろ取り組もうとしてるけど
人材を増やすだけ、じゃなくて「人材育成」に取り組まなくてはいけないんじゃないの?って思います。
あくまでも雇用対策推進の一時しのぎとして
「国民がうるさいし、とりあえず介護と農業で人手が足りないみたいだからキャンペーンでもしましょうよ!」
ってノリにしか思えませんw
先日映画「おくりびと」のことを書いたときもちょっと触れたけど
映画がヒットして納棺師という仕事を知って、感銘をうけてなりたいと思った人が多いというけど
確かにイメージアップには貢献したと思うのよ。
でも、続かないでしょう?w
だって、死体に触れるってことが精神的にどれくらいくるかわかる?
・・・ということですよ、本当にw
映画として美化されてるから一時的な感情にすぎません。
小さい頃看護婦さんになりたいと思った人も、
実際は夜勤が多くて体力的にもメンタル的にもかなりきつく
つらくてやめてく人が医療や介護の現場には多いわけ。
夜勤が入って翌朝帰ってもその日の夕方から勤務、とかザラでしょ?
でも精神的にはもっと、かなりくると思います。

いのちを支えるって言うのは一見キレイに思えるかもしれないけど
実際はキレイなことより辛いことのほうが多いものですから。
見たくないもの(死とか汚いものとかいろいろ)が実際の「生命」なんです。
でもその中にちっさい感動とかステキなものを垣間見るときキラキラしてくる。
生(性)があるから死がある。
その肉体に宿った魂がキラキラするとき、それはとても美しく見えるもの。
美しいものばかりを見てると心が浮ついてしまうし
できれば見たくないものばかりを見てると心が麻痺したり、時に荒んできてしまう・・・

あたしがここでスピリチュアルの批判を時々してるけど(いつも?w)
結局はそういうことをいいたいのね。
いのちを支えることはキレイなようでいて本当はもっときついし大変なこと。

前にも書いたけど自然だ、エコ、ロハスだというのが一見美しいように見えるけど
かといってマクロビで食事の制限するとかだけが「自然」なんかじゃないの。
「自然」と謳ってる物のほうがよほど「不自然」に見えたりする。
ここでも書いてるけど地震だとか火山だとか生命を脅かして、多くの生命が命を落としている。
だけどそれは地球が生きている証拠。
災害は確実にどこかにあるもの、じゃぁどうやって防災していくか、ということになるわけだよね。
だからエコやロハスって考えについては反対というよりも、
それを美化しすぎてる点に問題があると思います。
スピリチュアルについてもやはり同じスタンスで、
魂とか命ってものを美化しすぎな人が多いことに問題を感じています。

自然、は美しいけど、美しさばかりではない。
いのち、も美しいけど、美しいものばかりではない。
愛、も甘く美しいけど、美しいばかりじゃない、よね(笑

そんなふうに、見たくない、避けたい、逃げたいって思われてる中に
結構真実って、あるw

生物は生まれたからには、その肉体はだんだん衰えていくもの。
介護が必要になったとき、必要なのはオムツ交換がうまくできることだけですか?
そうじゃないよね。

愛情がなくちゃ辛すぎて続かない。
だけど、愛情があるつもりでも正直いって辛いことが多い。
それに介護をしてると独特の「罪悪感」的なものが発生することがある。
これを説明するのはなかなか難しいのだけど・・・介護やってる人ならわかるって思う。

2035年には高齢化率が30%を超えるといいます。
深刻化する医師不足、看護士、介護職の不足、
地方と都会で広がる医療などの格差・・・
そして少子化。
少子化といっても現在の経済状況をみれば結婚して子供を産みたくても
経済的に育てられない状況にあったり、
少子化対策はいいけど、これもまた法案や政策だけの中身がないものばかりだから
経済的に困難で働きに出る母親を助けるはずの保育園など
子供を預かってくれる施設に入れなかったり、
本当どれだけ政策や法案だけ一人歩きして空回りしてるか、
中身がついていってないのかが手に取るようにわかります。

確かに今経済状況は悪化しています。
しかし介護や医療、農業などの人材は不足しています。
ようやく介護報酬が引上げられました、
しかしなかなか給料はあがりません。。。
一方、介護職が人材不足だからと国はキャンペーンを行います。
実際職についたら・・・・?やめていく人は後を絶ちません。

なぜでしょう?
なぜですか?
政策や法案を打ち出すような政治家にこそもっと真剣に考えてほしいです。

だって、結局、その「やりきれなさ」が向かう先は
いつだって介護を受ける人とその家族なのだから。


★タイトルの由来↓
大正時代に日本の精神医学界の草分け的存在でもある呉秀三さんという精神医学者が
”精神病者私宅監置ノ実況及ビ其統計的観察”の中で
「わが国十何万の精神病者はこの病を受けたるの不幸のほかに、
この国に生まれたるの不幸を重ぬるものというべし」
というコトバを残したのだけど
「この国に生まれたるの不幸」
っていうのは今の病んだ時代にこそいえることなのではないかと
最近の政治をはじめとした世の中に対し、強く思う。

★参考★
ちなみに都市加算の割合は以下のようになった。
・訪問介護:10.72→11.05
・訪問看護:10.48→10.83
・短期入所:10.48→10.68
・通所介護:10.72→10.68
・通所リハ:10.48→10.83
--------------------------------------------------------------------
例)
通所介護(デイサービス)を利用する場合で要介護3のとき。
小規模型(前年度1月あたり平均利用人数300人以内)→1055単位
通常規模型(前年度1月あたり平均利用人数300人以上)→901単位

通常規模を例にとれば
要介護1の人の単位は677で要介護5の人は1125となる(介助量が増えると利用料があがる)
要介護3のおばーちゃんだと901単位でした。これまでは。
これに都市加算10.72をかけるとサービス費用は9658になる。
その1割である966円を1回利用につき支払う。
(もちろん残りの金額は介護保険を支払う人たちによってまかなわれている。感謝。)
--------------------------------------------------------------------
これにプラスして入浴介助サービスなどの単位が毎回加算される。
上記の例に書いたような通所(デイサービス/デイケア)だと
上の基本の「単位数」にプラスして
お風呂に入れてもらったら「入浴加算」があり
機能訓練をすれば(つまりリハビリ)その分支払うというカタチ。
食事も特別食(塩分とか)だと加算されるというかんじです。

ちなみに訪問看護も今緊急加算というものをつけていますが
それは通常利用以外に来てもらったりというものです。
これは実際何度か利用していて、骨折のときもだったけど
医者にいくべきか判断に迷うときや軽い症状のときなどは電話で相談できたり
いわば保険代わりに使っていますがこれは便利です。
基本的にこれら別の専門的な介助サービスが加わると(入浴とか)
オプション料金がかかるというかんじですね。

たしかに実際支払いするのはわずかあがっただけ、ではあるけど
いろんなサービスが微妙にみんなUpしてるので
サービスを一定期間利用してるとそれなりの金額になっていきます。

★高額介護サービス費としての払い戻しについてや食費・居住費の減額申請などうちではしています。
高額療養費の払い戻しの申請などもしてあります。
長期入院時などは介護保険は使えません。
後期高齢者医療制度にて対応することになります。
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