In Loving Light & Universe, Heal the World

「おくりびと」アカデミー受賞にみるもの(&日月神示プチ特集)

2009年03月01日
Spiritual
今日あたり映画見に行った人も多いのではないかなwww

あたしは映画を見る習慣がないので、どういうものなのかは見ていないので語れないけど
今回記事にしてみようと思ったのにはいくつか理由があるのね。
興味深いことがなかなか多いのです。
映画を実際見ることがあったら(たぶんテレビで)また観点が変わってくるのだろうと思いますが
現在は以下のように捉えています。

*占星術目線で「おくりびと」アカデミー受賞を見る*
先日「うお座の新月」の記事でも触れたように
「精神性」についてのテーマがなされる太陽がうお座というこの時期に
こういう映画が受賞するというのはやはり偶然、ではない気がする。
たしかに毎年この時期に行われてるけど
アスペクトとかはやはり毎年違ってくるわけですから。
今年はたとえば冥王星がやぎ座に入ってきましたが
冥王星やぎ座とうお座の太陽がちょうどセキスタイル(60度)をとっていたりするので
精神的なことを社会的な立場で問うというかんじのイメージ、だったりするのかなぁ。
(メディアという意味で水星もある程度絡んできてる)

以前も話したけど冥王星って生と死とか本能なんかを扱うのです。
一方やぎ座のテーマでもある社会性というテーマ・・・これらがリンクしてるわけですからね。
今回アカデミーの受賞の日が、ちょうど、うお座に太陽が入った日だったんですけど
60度というアスペクトは一般的に「友愛」をしめしていて、天体が「協力的立場にある」という見方をします。
そんなわけでこじつけもはなはだしいのですが(笑)
そんな見方もできるかな~なんて思っています。妄想~w

*スピリチュアル目線で見る「おくりびと」*
これはですね、遺族側として1月に湯灌の儀式を経験したばかりですが、1月に以下のように書いています。
記憶に新しい方もいらっしゃるかなと思いますが・・・

※追記
16日12時
湯灌の儀式を終えました。
もう何度も近親者のこういう場に立ち合いましたが
今では病院ですべて行うために、はじめての経験でした。
故人を洗って旅支度をするんだけど
本当に思ったけど、今こういうのは必要だと感じました。
病院ですべてまかせてというのは故人をある意味モノ扱いに近いことなんではないかと。
すごいすごい神聖なことです。
さすがにオーラは肉体からは感じなかったけど
魂があたしのうしろとか前、自分の支度してるのをあちこちからながめる動きを感じました。
魂だけの世界は前にも話したけど場所がとおいとか関係なくて
時空をこえた世界なんだよね。
あたしは死後体験でそれを味わったとき自らをみて、
生きてるのと違う感覚の世界と出入りした体験をもつので
いまそうなのかなと思う。
いやな気は一切なくて凛とした空気でした。
セラピスベイとアラスカのコーリングオールエンジェルズをまいてきました。
貴重で神聖な体験をありがとう、おじいちゃん。

(略)

16日23時
お通夜がおわりました。
(略)
瞑想してたら白いちいさいオーロラがみえた。
金色のキラキラした金粉?みたいな光が舞っていった。
あ、おじいちゃん昇ってるね?
キラキラはみえなくなったけど
白いちっさな金平糖みたいなものがひとつ見えた。
白い金平糖みたいなのはオーラみたいなあたたかな光をまとって少し踊るようにゆれた。

宇宙のはじまりやおわり、輪廻転生を感じた。
そんなはやく転生しなくてもいいんだよ。
世の中の流れが早くなってきて転生が早くなってると
メッセージをくれる存在はいつかいってたっけ。
それがお通夜でのあたしの不思議体験でした。

17日
告別式を終えました。
今日は特になにも見えないだろうと思っていたらさらなる不思議体験をしました。
お経を読んでる間また瞑想をしてました。
今回は深い瞑想でした。
自分の肉体の感覚がなくなるくらいの瞑想^^

はじめは何も見えませんでしたがしばらくして
藍色と紫の光が目の前に現れ
紫、すみれ色の光につつまれました。
1人で瞑想中にこの色はあらわれたことないんだよね。
そのあと白い光につつまれました。

白い光はかなり大きく、
あたしのまわりを何メートルもという大きさでした。
その光のうしろから別の白い真光がみえたと思ったら柱のように光が上にのびていきました。
そしてあたしのことを操り人形みたく
頭のクビのうしろあたりからあたまのてっぺんをつつむようにしてうえにもちあげられました。

それはまるでエレベーターで昇るようなふわっとした感覚。
幽体離脱とはあきらかに違う感覚で
自分はしっかり自分としての意識を感じていたし
肉体は感覚があまりないけど根付いてました。
つまり肉体感覚とは別に自分が昇るような感覚。
それはとてもきもちよくてその中にずっと身を委ねていたいかんじ。

シンバルみたいな音があり、それは現実にお坊さんのひとりがならしたんですが
それで現実に戻りました。
だけど、なんていうんだろう、心地よさだけは残っていました。

そう、そのとき感じたのだけど
鐘の音って場やオーラを浄化するのかなと。
そんなふうな感覚がありました。
ずっとずっと泣かないようにと我慢してたけど
最後の出発前、お花を棺にいれたとき堰を切ったように涙があふれました。
お花にコーリングオールエンジェルズをスプレーして棺にいれました。
お花の精霊さんたちや、天使さんたちに見守られて旅立ってください。
あたしによくメッセージをくれる大天使ガブリエルさんにも
光の国に誘ってあげてねと頼みました。

「8日の地震雲の結果とれいあの不思議体験」より抜粋
http://funkysista.blog88.fc2.com/blog-entry-1337.html


以前ここで何度もスピリチュアル・ケアの必要性を書いてきました。
そして今年1月に祖父を見送るとき
まさにこの映画でやった儀式を(というか見ていないから正確にはわかりませんが)
上のように湯灌の儀式を遺族側としてかんじました。

おくりびとで「納棺師」の仕事が注目されているようですね。
今この納棺師になりたいというふうにいう人は多いそうで
Yahooで検索してもヒントとしてあがるものに
「高額アルバイト 湯灌」というふうなのが最初にでてきたので
「お金」が先というのがやっぱし気になります(苦笑
(それはこのご時世だから仕方ないことにしても・・・)
逆に言えばお金たくさんくれても、自分にあう、あわないってのがハッキリ別れるとも思います。

上で
>いやな気は一切なくて凛とした空気でした。
と書きました。
納棺師さんは「クリアーなオーラ」であることをあたしなら求めます。
つまり「どの色にもハマらないような人」であるのがいいのかなと。

たとえば菩提寺のお坊さんとかだったらそこの色が出ていて当然なんだけど、
遺族の悲しみというものを儀式を通して受け止めさせる存在でもあるわけだから
愛がなくちゃできないって思うんですよ。。。

ヤッツケ仕事としてやってもらいたくないし
その人がどういうエネルギーを発してるのかはすぐにわかりますからね。
でも、ある意味この仕事を通していろんなものが見えてきちゃう人もいるのかもなって思います。

肉体から魂が離れるときって、あたしがこのとき感じたことは
すぐには天国とかにいかないのだってことがなんかわかったです。
この儀式のときの様子を書いたけど、このときはまだ近くで自分を見てるのをかんじました。

魂が肉体から抜け出た経験を以前したと書いたけど
肉体から抜け出るとたとえ自分が病にあって苦しくても、魂だけの状態になると
ふわっとラクになってしまうというか・・・

この儀式のときというのは、旅立つ本人にとって「魂の浄化」という意味あいが強いのかなと。
遺族は告別式のあと焼場にいって、そのあとでお清めするけど、やはりお清めというだけあって
遺族やその関係者の浄化ってことになるのでしょうかね。
小さい頃はわからなかったから
「なんで悲しまないでみんなお酒飲んだりして笑ってンのだろう。
こんなオトナになんてなりたくない!」って子供でしたけど(笑)
今になってその意味合いがわかってくるというか、やはり経験をしないとわからないものだと思いました。

映画でも広末が本木の奥さん役ででていますが
これまでの仕事をやめて納棺師としての仕事に生きがいを見つけてきたけど
妻にナイショだったのが見つかった時、広末が本木にヒトコト
「けがらわしい!」と吐き捨てるシーンがあるのですが
やはりこの仕事は死に携わることもあって、
その仕事を周りが受け止めるのには、まわりの死生観とか「成長」によるのかもしれません。
以前も書いたけど日本は神道からの流れで死を「穢れ」として見る傾向があるので
(お清めの塩をまくことが問題になってることからもわかります)
なかなかに難しい問題なのだと思います。

*オカルト(というか日月神示)視点でみた「おくりびと」*
あたしはこの映画が受賞したっていうのは
「ミロクの世の到来」と関係してくる気がしてならないんですよw
こういう日本的価値観がアメリカで賞をとるということが快挙というか
これまでにないことでしたからね。

今回の受賞を
日本的な魂の捉え方、ってものを世界に見てもらうきっかけができたこととするならば
ある意味「ミロクの世を世界に知ってもらうきっかけ」になるのかもなと思いました。

今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけんぞ、今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。
一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ、
神様でさえ、このこと判らん御方あるぞ、大地も転位、天も転位するぞ


あの映画を見て日本以外の国の人々が何かを感じて
見てくれてるということがなんかうれしいです。
あたしは納棺の儀式が日本特有のものだなんて知らなかったのだけど
こういうのって宗教とも関係してくることだけど
宗教以前に死の捉え方、もっといえばそれは「魂」の捉え方でもあり、
死を考えることは生を考えることでもあると思うんですよ。
重くなりがちなこのテーマについて語るのは難しいけどね。

世界の人たちが魂の目的とか生き方とか、
そういうことをもっと考えてくれて、そして生活をして自分の人生を生きる、
そんな世の中になればいいなと思います。

以下は本当にオマケ的なものですので(笑)オカルト好きな人だけどうぞw

*
*
*んなわけで・・・w
日月神示プチ特集w
*
*
*

正直あたしはアセンションとかのブームは大嫌いな人ですw
そっちの本は読みました。
でもやっぱトンデモだな~と思うんですよw

しかしエネルギーの変化みたいなのを感じるときも時々あって
ブームとしては好きではないけど、調べていくのも面白いなと思ったりしています。

で、なんでイキナリ日月神示について書いたかといえば
祖父のことがあったとき不思議な体験をたまたま連続でしたんですが
「不思議な感覚」を味わったんですよね。
そしてその記事をたまたま上記過去記事である
8日の地震雲の結果とれいあの不思議体験
に書いていたんだけど、なんか自分の中ではいろんなものがひとつにつながってきてるんですよね。
説明するのがなんとも難しいのだけど・・・
その「不思議な感覚」というのが「半霊半物質」の感覚(笑)
>半分異次元に足つっこんでる感覚、かなりの違和感でしたよ。
>次元というか磁場の力の方向が変わった感覚。
と最後書いたんですが、エネルギーの磁場が変わる感覚でした。
感覚を伝えるのって難しいね・・・(苦笑

で、その抜粋記事が↓になります


>信じてもらえないのを承知で書くと
>笑われちゃうだろうけど
>なんか別の次元に感覚がずっとあって足踏み入れてるような(笑)
>感情体と肉体だけが三次元に残ったといえばわかるかな。
>地に足がつかない、ともまた違うのよ。
>感覚と感情が分離してるというか、
>だからこその違和感。
>かといって離人症の感覚でもない。
>いやなかんじというか、違和感に不安があったのと
>自分が現実に身をおきたいのになかなか戻れない不安というのかな。
>とにかくこんな感覚はじめてです。
>日月神示に半霊半物質って解釈があるけど、
>いうなればそんな感覚といえばわかるかな。
(略)
>半分異次元に足つっこんでる感覚、かなりの違和感でしたよ。
>次元というか磁場の力の方向が変わった感覚。


5度の岩戸閉めの後、岩戸開き。そして立て替え、立て直し・・・
その「大峠」がいつかなんて誰にもわからない。しかし
「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替は水と火とざぞ。」
とある。

「子の歳」の捉え方があいまいでいろんな説があるけど
昨年が子年だったよなっていうのがアタマにあって
その前後10年が正念場、だとしたらあと10年も?
なんて思ったりしておりやすw
(そういう見方だと2012年説がなりたたなくなるのでよくわかんないけど)
昨年リーマンショックから経済が日本にまでボロボロになっていってしまって
それが2008年なので、あと10年が正念場、何がどうなるのだろうか・・・

そもそも日月神示では「今度の岩戸開きはこれまでにない苦難がある」と書かれています。
「今日働いて今日食わなならん事に皆なりてくるのざから、その覚悟せよ、
上に立つ番頭殿(政治家)下の下まで目届けておらんと、日本潰れるぞ、
潰れる前に、そなた達が潰れるのざぞ、早う改心してマコトの政治仕えまつれよ」
とあるのも今の状況とリンクしないでもないです。

「北に気つけよ、北から来るぞ」
は、こじつけると先日の北方領土問題がどうなっていくのかという見方も出来る。
「北」のミサイル問題という見方もできるけど
今どちらも怪しい動きになってるよね。
しかし↓こんな見方も。。

 霊界に方位はない、人民は東西南北と申してゐるなれど、今に東の東が現れてくるぞ。霊界では光のさす方が北ぢゃ、その他の東西南北は皆南ぢゃ、北が元ぢゃ、北(基田)よくなるぞと申してあろうがな。鳴門(ナルト)の渦巻を渡る時はカヂをはなして、手放しで流れに任せると渡れるのであるぞ、カヂをとると同じ処をグルグルぢゃ。カヂをはなせる人民少ないのう。何んでも彼んでもカヂをとって自分の思ふ通りに舟を進めようとするから大変が起るのぢゃ、渦にまかせる時はまかさなければならんぞ、ナルトの仕組の一面であるぞ、大切ごとぞ。


これは「宇宙のエネルギーの法則」について書いてあるともいえますね。

日月神示によれば世界が一つになって日本を攻める状況になるらしく
世直しの立替のための「大掃除」があって激変が地球に訪れるという。
「海が陸になり、陸が海になる」
そうですか、とうとうアメリカが海になる日が訪れるんですかねw
・・・いやいやいや。あたしは世界のすべての平和を祈ってるわけであって(ウソつけ!笑)
なんかアトランティスとかレムリアとかそんなのを思い浮かべますなぁw

「あちらに 一人、こちらに 一人、というふうに残るくらい、むごい事にせなならんようになっているのざから、
一人でも多く助(たす)けたい親心(おやごころ) 汲(く)みとりて、早(はよ)う言う事 聞くものぢゃ。」
とある。
うーん、あたしならそんな状態の中生きてないほうがいいや・・・(苦笑
なんでアセンションが好きな人はそこまでして生きたがるのだろうかw
それよりも今を生きることをしっかり考えていかないと。
だってグラウンディングできていない人多すぎw

しかしやっぱ極めつけはこの一文↓

神世のひみつとして知らしてあるが、いよいよとなりたら地震、雷ばかりではないぞ、臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。 四つん這いになりて着るものもなく、獣となりて、這いまわる人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ。獣は獣の性来いよいよだすのぞ。火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、人一人も生きては生きては居れんのざぞ。 それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾い上げてミロクの世の臣民とするのぞ。どこえ逃げても逃げ所ないと申してあろがな。高い所から水流れるように時に従いて居れよ。いざと言う時は神が知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。人間の戦や獣のケンカ位では何も出来んぞ。くどう気つけておくぞ、何よりも改心が第一ぞ



しかしこれ↓も書いてるサイトさんは意外と少ないw

八のつく日に気つけてあろうが、八とはひらくことぞ。今が八から九に入る時ぞ、天も地も大岩戸ひらき、人民の岩戸ひらきに最も都合のよい時ぞ、天地の波にのればよいのぢゃ、楽し楽しで大峠越せるぞ、神は無理申さん、やればやれる時ぞ、ヘタをすると世界は泥の海、神々様も人民様も心の目ひらいて下されよ、新しき太陽は昇ってゐるでないか。


大峠を楽しく越せるのは八のつく日だそうですw
で、今が八から苦に入る時といってるわけでしょうね。
2008年・・・・
いや、なんでもないw

最後に

仕事はいくらでもあるではないか、七つの仕事があるぞ、七人のかへミタマあると知らせてあろうがな、高く昇らねば遠くは見えん、目の先ばかり見ているから行きつまるのぢゃ、道には落し穴もあるぞ、心得て、仕事に仕へまつれよ。岩戸はひらかれてゐるのに何してゐるのぞ、光がさしてゐるのに何故背を向けてゐるのぞ、十の仕事して八しか報酬ないことあるぞ、この場合二は神にあづけてあると思へよ、神の帳面あやまりなし、利子がついて返って来るぞ、まことのおかげはおそいと申してあろうがな。



2012年はひとつの節目でしかないって思うんです。
「世直し」が必要であると神の手が最後に動く前に、
生について、死について、
その尊さや人の本来あるべき魂の存在と目的について
まだ気付かない人たちが、
しっかり魂を磨いていけるように導いてくれるきっかけとなることを祈ります。

日本は最近「謙虚さ」ってもんが足りなくなってきてるって思うんです。
あとなんでもかんでも訴えたりとか、本当にアメリカ的になってきています。
アメリカがすべて悪いといってるのではありません(いいたいのをガマンの子ですがw)
アメリカの悪い部分ばかりを日本が吸収してしまったのは
戦後のGHQの体制からはじまったものだとしか思えませんが
ある意味アメリカにおける「洗脳」を戦後教育をうけたあたしなんかは受けてきてるわけであって
もっともっと日本の「あるべき姿」に戻っていくべきなんです。
いや、戦争しようとかじゃもちろんなくって(苦笑
精神性の問題。
上で書いた湯灌の儀式の記録に
>本当に思ったけど、今こういうのは必要だと感じました。
>病院ですべてまかせてというのは故人をある意味モノ扱いに近いことなんではないかと。
>すごいすごい神聖なことです。
と書いていました。
そのキモチは今でももちろん変わりありません。
確かに身近な人の死というのは辛いし向き合えない、受け止めたくありません。
でも、魂の浄化を自分の手でもするというか
こういうグリーフワーク(悲しみを癒していく作業)ってとっても重要だって思うのね。
そのグリーフワークのプロセスを担うものでもあるって思うんだ。
だからなんでもかんでも「忙しいから業者に任せる」って違うと思うのね。
やっぱし「心」や「魂」の部分は、こちらも「心」と「魂」でむきあっていかなきゃって思う。

永遠の別れ

キューブラーロスによる本。
なくなったときだけでなく愛する人を失った時にも癒しが必要とあります。


人生は廻る輪のように

これもオススメ。
キューブラーロスによる生と死と医療についてのお話。

*
いろんな国の人が、生きる意味について考えていって
よりよい生き方をしていくように時々しっかり見つめて考える、
そんな意味でも今回の受賞は大きな意味があるように思うのです。


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