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介護とホメオパシーの日々~魂のケアの必要性

2009年02月02日
自然療法
祖母が無事自宅に退院し3日がすぎました。
いや~前なんかと比較にならんくらいに大変な日々だなw

病院のリハビリではそこそこ歩行までできてたらしいのだけど
家に帰ってからはそこで立つのがやっと。
何かにつかまっても30秒もちません。
要するにオムツ交換が非常に大変なんですよ。
前以上に洗濯の回数が増えてるかんじ(苦笑
女性の介護の場合、寝るときには背中側を中心に尿とりパッドを二枚重ねするのがポイントです。
でも、どうしても背中側に流れていってパジャマが汚れてしまうんですよね・・・
リハパン(リハビリパンツ)は薄いのでやっぱし限度があるな・・・

半年前、入院する前は自分でつかまり伝い歩きで歩けていたんだけど
このときは逆に勝手に歩き回ったりして大変でした。
今回は寝たきりではないけど、トイレについて本当に時間でみていかないといけません。
よく夜中とかはオムツだけにしてポータブルを使わなければいいとかカンタンにいう人もいますけど
実際そんなカンタンに1つのケースだけですむわけではなくて
たとえばうちの場合、祖母は時によってはベッドの柵を乗り越えようとしたり
あきらかに動けないのだけど自分では動けると思っている分大変なんだよね。。
ポータブルに移動するにも足が思うように動かないため誘導が難しい。
ムリをするとこっちが腰をやられてしまいます。
そんなときはカラダを密着させてだきかかえるよう安心させてあげるのもポイントのひとつなんです。

一昨日前も目を離したときに歩けないのに一人でトイレに行こうとしてたらしく
火事場のバカぢからとはこのことだけど
要するに大きいほうだったのであたしなんかに世話させたくないらしく
一人でなんとかしようと歩こうとしたんですが
そこをあたしが発見してすぐさま御用!(笑
・・・しかしすでに半分以上もらしていました(苦笑;
病院ではポータブルすら使っていなくてつまり入院してから半年近く寝たきり+オムツだったので
大きいほうもベッドでオムツに排泄させるため排泄の感覚がなくなっちゃったらしいのよね。。
(ある程度歩けていたはずなので病院に頼んだのだけどポータブルすら使用しなかった)
だからまずベッドから移動が少ないポータブルトイレで、時間時間でトイレにいかせる習慣をつけさせようと考え
なるべくトイレで排泄させて感覚を戻そうとしていますが、まだまだ時間がかかりそう。。

*

本当に昨年、あたしがホメオパシーをはじめてよかった。
病院に連れて行くのも一苦労するし
あたしも自分の痛みがあっても介護してると少々のつらさでは病院にはいけないので
本当にホメオパシーやアロマ、ハーブなんかの代替療法に頼るしかないってかんじで
これらを生活に取り入れてるのは趣味なんかじゃなくて
「必要に迫られて」やってるかんじ。
だけどそういう子育て中の方ってとっても多いのだって思う。
お互いホメオパシーやフラワーエッセンスを使って頑張ろうぜっw
キアイだキアイっww

祖母が昨日の夜突然、寝ていたのに興奮して
「起きたい!」
という。
どうしたの?ときくと
「わからない。わからない。だけどなんか変。自分がおかしくなってしまう」
と言い出し、あたしはフラワーエッセンスで対処しました。
こんなときにはチェリープラム
自分の気持ちがおかしくなりそうってとき、感情のコントロールがきかないときはこれが一番です。
とりあえずまず落ち着かせようと飲ませました(レスキューが手元にありませんでしたw)
そしてこんなパニックのときに役に立つのが
ロックローズ
これはパニック障害なんかにもいいフラワーエッセンスなんですが
パニック障害をもつあたしが手放せないのが以上2つなので必ず持ち歩いてるんですよね。
強い不安、ていうか恐怖感にいいものです。
ちなみにホメオパシーではアコナイト(ACO 30c 14g)
リンク先はポーテンシー30Cですが200Cのものは緊急時にあるといいもの。
(200Cなどの高いポーテンシーは緊急時、手足をバタバタいわせるくらいののた打ち回る状況のとき。)
たとえば地震災害とか急に起こる症状に対応するレメディで
急に起こったかぜとかにもいいです。
できれば症状がおきて1時間以内がいい。
過呼吸とかめまい、死ぬ思いをした人にいいです。
(たとえそれは外傷などのトラウマはなくても)
また目のケガにいいです。
恐怖を伴う心臓発作とかにはこのアコナイト(ACO 30c 14g)が有効。
しかしこのアコナイト(ACO 30c 14g)は急性症状のみなので
どんなに遅くとも24時間以内にとるのがポイントです。

アコナイト(ACO 30c 14g)は5つの”F”に対応してるもので
Fear(恐怖)⇒これが一番!
Fright(恐れ)
Frantic(狂気)
Freezing(凍え)
Fever(発熱)
Fast(速さ)
にいいレメディ。

Opiumというレメディも恐怖ですがOpiumはより慢性に近い状態に使います。

慢性化しこれがほかの症状として病気として進行していかないように
アコナイトを早めにとっておくことが必要なわけで、それがこのレメディの役割ですね。

*

そしてしばらくすると
「なんで怖いのかわからないけどすごい怖い」
と祖母がいうので迷わずアスペンを与えました。
アスペンは説明のつかない、理由のわからない不安にいいもので
あたしが常に枕元においてるエッセンスのひとつ。
祖母はおそらく、絶対に口にしないけど、死に対する恐怖があるのだと思う。
これがあたしがよくいう「スピリチュアルケア」の必要性とも関係するのだけど
老齢期とかだけでなく病気で自分の寿命などを悟ってしまったり
そんなときの「魂の闇」に足を突っ込んでしまいそうなとき
そこをどうやってケアしていってあげるのか、それってとっても大切なことだって思うんだ。
少なくとも「人生の責任から逃げたい人たち」のための「スピリチュアルごっこ」なんかじゃないw
ああ、ごめんなさい、本音(もしくは毒?)ばかりいっちゃってwww

感情のケア、ではないのよ、魂のケア、なの。
介護をやってたり病院に勤めたりするとおそらくきっと
これまで魂なんてないとか思ってた人がいても
確実に「霊性」というものがあるのだと確信に変わると思いますよ。
こういうかんじで、もう2年以上介護をしてきてると、
巷にあるもので、それが「偽りのスピリチュアル」かどうかが直感でわかってくるもんなんだよねww

祖母に一番あってるのはFESのセントジョーンズワートなんだと思うけど
これはあたしにも欠かせないエッセンス。
だけど最近ホメオパシーで対応できるものがあるとわかり、
コスト面でもフラワーエッセンスってそれなりに高いため
ホメオパシーと両方、補完しながら、アロマやハーブも一緒に使っているんです。

祖母のオーラを感じ取ってみたのだけど
いわゆるアストラル体がすごい膨らんでる感じだった。
(しかし、通常寝ているときって誰もがそうなるのだとあたしは思っていて
就寝のときはあちらの世界に足をつっこんだりしてる感覚になる人も結構いると思います)
祖母に
「おばぁちゃんもしかして結構幽霊さんとかみたり感じたりしちゃうんじゃない?」
というとちいさくうなづいた。
「あたしも似たようなもんだよ」といってあたしの枕元に欠かせないレメディであるうちのひとつ、
ストラモニウムをあげたらすうっとひいていったようにいびきをかきはじめた。

実はあたしもまったく同じように、
今回の祖母のように寝ていて突然恐怖に襲われて起きることは
幼稚園のときくらいから、今でも、年中あるんだよね。
ストラモニウムは「光を求める」のが特徴。
というか暗闇をひどく恐れるの。
また季節性感情障害(SAD)の治療にもいいです。
さきほど書いたセントジョーンズワートはハーブでもフラワーエッセンスでも、このSADにピッタリ。
魂に光を与えてくれる植物なんだよ。

一方ストラモニウムはチョウセンアサガオなんだけど
FESのエッセンスでは「エンジェルズトランペット」という名前。
この意味は死後の世界へのサポートをしてくれるようなことが書いてあるけど
ホメオパシーの場合も幽霊をみたり、死の場面を見た恐怖、暴力への恐怖などにいいもの。
閉所恐怖症とかトンネルが怖いって人もいいです。
水に対する恐怖とかもね。
そしてカルトとか狂信的な状態にもいいものです。
あと露出狂の男性にもいいです(笑;

なんであたしと祖母が似たようなレメディを必要としてるのかは
いわゆる過去世リーディングをしてわかったのだけど
過去(前世)祖母とあたしは一緒に戦争を経験した「戦友」だったのですが
そのとき祖母が負傷したことがトラウマになってるんですよね。。
祖母の今の人生では第二次世界大戦時祖母は疎開していたんだけど
前世では兵士だったのでこのレメディをあたしも祖母も必要としてるのだなと感じました。
(あくまでもあたしによるリーディングにすぎませんが祖母もまったく同じ前世を覚えていたので)

◆補足のおはなし~魂のケアの必要性について~◆
よく家族や友人に切羽詰った病気(ガンとか)の人がいた経験があればわかるかもですが
「意識がない」と思われ意思疎通が図れない状態の患者さんでもまわりがどんなことを話してるのか、
まわりがどんなふうに思ってみてるのか、とか、そういう気持ちって患者さんはすごいよくわかっています。
単に「意思疎通が図れない」つまり”感情を肉体を通して表現できない”ってだけであって
魂レベルではしっかりキャッチしてるんです。
まわりが「あきらめた」「疲れた」ときはその患者さんの肉体の最期だとあたしは前から感じていて
今回祖父のときもやはり感じました(だから輸血や延命の拒否を家族がしたことを苦く思ったのです)

以前書いたようにあたしはかつて病気をしたとき「魂だけの世界」というものの存在を知りました。
当時は精神世界なんて信じたことも聞いたこともなかった。
しかしそれ以前深刻なうつ状態になり、立ち上がることも手を動かすことも
すべての気力という気力がなくなって「寝たきり」になった激うつの経験もあったとき
今思えばあのときは「感情と魂の間をシャットアウトしていた」んだなと思いました。

逆に、先ほど書いた病気で瀕死の状態のときって、なんて表現していいかわからないけど
感情や肉体から魂が離れ去っていったり、また感情、肉体に戻るという
なんというかふわふわと行き来する感覚といえばいいのでしょうか・・・
あたしの場合、苦しみがなくなる「瞬間」というのがそのふわふわした感覚の時でした。

病気で意識がありませんといわれて、まわりがショックになってしまったとき
患者である本人はその状態を「魂が記憶」してるんです。
ただ感情としてそれを肉体を使って表現できないだけなんです。

自分がそれに近い状態を経験している人は
「魂レベル」でそれを実感していると思います。

だからまわりのキモチは本当に大切だし想念は伝わります。
患者さんの想念を「残像想念」としてその場に残さないために
最適なスピリチュアルケアが終末医療には必要だとあたしは思っています。

あたしの経験からいえば、その魂だけの光の世界に完全に入れたら、そこは天国。
そして、この現実界(物質界)に「残像想念」を残し、魂が昇華できない状態こそがいわゆる「地獄」なのだとあたしは感じています。
わかりやすい例はやはり自殺でなくなったりすると、自ら命を絶つほどの強い想念なわけですから
魂をそれくらい傷つけていますし、
その場に想念を残したままなくなってしまうので、やはりその方の「魂が昇華」できない苦しみ、は必然的に残ります。
カンタンにいえば自殺すると地獄行きみたいなものです。
つまり死を考えるまでに魂が傷ついてた状態だったわけなので
やはりそれ相応のケアが当然必要となってきます。

不思議なお話、かもしれないけど、なぜか「感覚」としてこれを「確信」しています。
何か宗教とか精神世界の話ではもっと別の言い方とか詳細になってるのかもしれないけど
いわゆる天国と地獄ってそういうことだっていう感覚があたしの中には、なぜか「それを見てきた実感」のように生々しくあります。
そんなわけなので魂のケアの必要性をこれからもここで訴えていきます(笑)

魂の闇夜にいる方たちが少しでも光を見出せますように。。。



あたしは明け方になって眠くなってしまい朝陽を見る前に寝てしまって父親に代わってもらいましたが
祖母は昼前からなんか今度はカラダが完全に左に傾くかんじでイスに座っていられない状態になってしまいました。

こういう状態はもうかれこれ前からしばしばなってきたんですが
おそらく軽い脳梗塞をおこしてるのかなと思います。
医者にも見せたんですが
医者に見せたときその症状が出ていないと
「大丈夫そうですね」というかんじで結局クスリも何もでない状態で今にいたります。
かといって高齢なので手術をしたらそのほうがリスクは確実に高い。
やはりそんなときのホメオパシー、なんですよね。。

祖母は左にやたらと傾いていました。
ホメオパシーは同じ症状でも「左にでる」「右にあらわれる」
もしくは夜中に悪化、とか暖かいのがダメ、など
その人全体をホリスティックにみていくんですよ。
その人が病気に至る経緯(環境やストレスや思考のクセ、性質などなど)
そんなものを事細かに見ていきます。
たとえばさきほどのアコナイトはよく風邪の諸症状のレメディとされますが
あたしの場合はフェルム・フォス(FER 30c 14g)が風邪の諸症状にはあっている、というかんじにね。

「左側」の症状にはフォスフォラス(PHO 30c 14g)ラケシス(LAC 30c 14g)が有効なのですが
フォスフォラス(PHO 30c 14g)は血糖に関係するレメディで
網膜血管の血栓症なんかのサポートレメディにもなっているそうです。
超常現象とか健康、病気に不安を抱いたり一人になるのを怖がるタイプ。
感受性にとんでいて焼けるような痛みをもちます。

祖母にこれを与えたんですがどうもききません・・・・
そこで念のためラケシスをあげてみたら・・・
さっきまでボケーとなってたのに、すぐさま目を見開き、
「あんた、これ、クスリ?」ときいてきました。
「なんで?」ときくと
「なんかコレ、光が・・すごい明るくなってきた」
「おばぁちゃんはこれをとって、いいかんじ?それともやなかんじ?」
ときくと「すごい、いい」というので
6Cと30Cの2つを朝と夜にわけてあげていくことにしました。

あたしも昨年6月に骨折したのが左の足でした。
それ以来あたしは常に「左側」に不調が出るようになってしまい
昨年11月にこのレメディをとってから調子がよくなりました。
ラケシスは嫉妬のレメディ。
ヘビの毒、のレメディですw

嫉妬といっても、たとえば女性が男性の「浮気」とかで悲しみ悩むケースは
ナットムール(NAT.M 30c 14g)が適しています。
ナットムールは悲しみのレメディで
傷つきやすく悲しみを外に出せずにいる人に適しています。
誰かとつながりたいという渇望がありつつも内面の葛藤があってできずにいる人にいいです。
あたしもこのレメディは世話になりました(笑
そのとき、このレメディをとったらボロボロ涙が止まらなくなりました。
あたしみたいに傷つきやすくて(笑)すぐに気分を害してしまうような人には最適ですw

祖母が入院してるときほかの患者さんに風邪をうつされたのかせきを時々するようになりました。
しかし痰が出ないっていうのかな。。
あたしは祖母にAnt-Tartというレメディをあげていたんですが
これは喘息持ちの人にもいいのですが(でもあたしにはあわなかった)
虚弱体質な人やお年寄りの咳にいいレメディ。
ゴロゴロいうけど痰が出ないときにいいです。
また予防接種の害や牛乳を苦手とする子供にもいいです。
これをあげたら3日くらいでよくなったのだけど
とあるホメオパシーの本によれば
このレメディはお年寄りの咳の場合はあげても根本解決でなくて
これまでためてきた感情が咳となって出てしまうケースが多いようで
咳がおさまったら過去の感情ストレスに対応するものをとるといいとありました。
そこであたしは祖母にさきほどのナットムールをあげてたんですが、なんかきかない・・・
ラケシスをあげたらすごい意外なことに変化が現れたんですよね・・・

嫉妬といってもラケシスの場合は「猜疑心」とか「警戒心」「羨望」のようなものにいいです。
ナットムールは内側にベクトルが向いていますが
ラケシスは外側ってかんじかな。
これはヘビの毒のレメディなんだけど、祖母が前の日パニックに陥ってたとき
「咽が苦しいしめつけられる」といってたんですが
そのときはあわてててあたしも気づきませんでしたが
まさにその症状こそラケシスだったんだよね。。
横になると息がつまり息苦しくなるケースにいいみたい。
で、人とのつきあいに嫌悪する人にいいレメディでもあります。
そういわれてみれば、祖母にあってるわw
更年期のイライラとか、性欲の強い人にもいいらしいですw

祖母の変化に一番驚いてたのは本人よりも父親でしたw
「すごいな、ホメオパシーって、じゃんじゃんやってくれwww」とかいわれましたw
実家に母親が「これ楽になれるからおいといてほしい」といわれたのがブライオニア(BRY 30c 14g)でした。
これは「乾燥」にいいのだけど関節の潤滑油というか関節が痛くなったりするとか
粘膜の乾燥に使われます。
しかしこれを必要とする人の「感情」の部分は
金銭的な不安をもって貧乏を恐れてる人にいいレメディ。
財産とか金銭で「安心」を得たいという人にいいものです。
変化を求めずに口やかましい人です。

これを父親に話すと
「それ、おかーさんそのものだなwww」と話していましたw
「ホメオパシーの力でおかーさんの性格、なんとかしてくれw」
といわれましたが、どうなんでしょうねww

*

そんなかんじで、れいあ家ではこの数ヶ月でホメオパシーがすっかり定着してきましたが
弟にはいまだに
ホメオパシーってオカルトじゃねwww」とかいわれていますw
そ、そのとーりwww
実際確かに科学では立証されていないホメオパシーやフラワーエッセンス。
でもこれがプラセボであってもあたしはかまいませんw
たとえプラセボでも、本人が楽になればかまわないという考えなんでw
使わないで辛い思いをしてしまうより
少しでもこういうものが自分にきくとわかれば
どんどん利用していこうって考え
なのでここに書いていますw
しかし、かといってホメオパシーをやってるから医者にいかなくていいという極端な発想でなく(そういう人は「信者」くんですなw)
あくまでも「補完医療」としてあたしは捉えていて

もしくは「病気未満」の症状として使っていくにはとっても便利だなと思ってるので
これからもここで実例を紹介していきますw
(ちっとも参考にならんかもしれませんがw)

さてさて、明日は父親が会社のため、弟くんが手伝いにきてくれるのだけど
どんなふうになるのか、まったくもってわかりませんww

まだまだ先の見えない忙しい日々は続きますが
地震の体感なんかもここんところまだあるので
それも含めて、何かあれば下記に追記していきますぇw




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