Lovenest

★80%のソウルと20%のスピリチュアル★で生きる

2008/08/13
Spiritual
スピリチュアル メンヘル
「新型うつ病」という患者が昨年から増えているという。
あたしは精神科の病名は得てしてテキトーであると思っている。
特に心を扱うものなのでセカンドオピニオンなんかをもつと
病名もクスリもまったく違ったものが出されることが珍しくない。

精神科に受診するとまずはじめに家族構成その他の詳細な問診に答える。
しかし診察は1回10分程度、長くて20分程度で最初から期待相応のものが得られることはまずない。
そこでまず患者は精神科医療の現状と自分の期待との「ギャップ」を感じる。
これまで精神科にかかった経験のない患者はある意味落胆する。
しかし患者にとって精神科は心が苦しいときの最後の伝手でもあるはずだった。

精神科は今の時代でもいくのに多少の勇気がいる。
ただでさえ気持ちが落ちてるのに、
なおりたい気持ちと社会的プレッシャーの狭間でゆれながらたどり着き、
扉をあけたつもりなのに。。。
精神科ですら自分のことをもはや救済してくれないのかと思う人もいるだろう。

____救済。
その心が救われたい思いは自然に物質である薬へとシフトしていかざるを得なくなる。
クスリを出されても、飲んでみなくてはあうかどうかわからない。
しかし「薬を飲みさえすれば心は楽になれる」という幻想に
その時点ですでにかられてしまうケースも多いのだ。
そしてその「幻想」はクスリへの「依存」へととってかわってゆくのだ。
自分が想像したほどに薬の効果はない。
しかしだるいしなんか気持ちよくも感じられ、マイナスな心がなくなるわけではないが
少なくとも何もかも考えるのが面倒になってゆく。
だるさと眠気との戦いではあるが、
それでもこれまでのつらい気持ちよりかは全然ましだと思えてくる。
次回の受診のときにクスリがあわないといってまた別のクスリに変えてもらう。
そんなかんじで自分にあうクスリを探していく。
もしくはしばらくこれを飲めばそのうち治るだろうとひたすら期待して待つ。
薬によっては体質にあわず
やたら眠く仕事になんてならないこともよくある話しだ。
これは第1段階。

医師との短い診察の中では思ったことを思い切り吐き出すことなんてできない。
医師は患者に気づくことを与えようとしてる役割がある。
患者の心の奥にある、ほこりをかぶってしまったようなものに光を当てて
患者の「無意識」から「意識」へと気づきを与えていく。
しかし患者にとって当事者であるうちはそんなことには気づかないだろう。
逆に変な焦りと行き詰まり感だけがのこる。
葛藤は当然でてくる。
しかし医療の現状を考えればこれはムリもない話なのだ。
予約がとれただけまだマシであり、予約をとっても1時間以上待たされることだってザラなのだ。
自分はいつになったらこの悶々とした状態から抜け出せるのだろうって考え続ける。
それが第2段階。

「いつだってやめられる」
そうクスリについては思ったりもする。
しかし現実にはそうもいかない。
禁断症状がでてくる。
この禁断症状を何度も繰り返し、
本来ウツ病ではなかったあたしですらウツの状態がかなり深刻になる。
だからクスリをやめようと思ってもすぐにはやめてはいけない。
徐々に、医師の指示に従って投薬を減らしていくより他はない。

これらは従来の心の病。
あたしも同じ棘の中にいた。

気になる記事を見つけた。

仕事中はうつ 会社の外では元気 「新型うつ病」大流行の裏側
これまでの「うつ病」といえば、几帳面でまじめな人がかかりやすく、落ち込み、自分を責め、自殺に至るケースが多いというイメージだった。
しかし、07年から急激に増えだしたとされる「新型うつ病」は、仕事中だけうつで、帰宅後や休日は普段通り活発に活動する。自分を責めるのではなく、身近な人間や社会に対して攻撃的な態度になり、休職したとしても会社や同僚かける迷惑などあまり感じない、というのが典型らしい。
 朝日新聞の08年5月17日付けには、精神科クリニックが患者でパンク状態になっているのは「新型うつ病」患者が急増したからではないか、と書かれている。
「新型」は20~30代に目立ち、都内のあるクリニックでは患者の4割前後を占めるのだという。



これが「アサヒる」なのかどうかは別として(笑;
「新型うつ」と名付けるよりシンドロームのほうがよいんではないかとあたしは思う。
この記事をさらっと読んで思い出したものがある。
ひとつめに退却神経症、もうひとつはパーソナリティ障害、だ。
パーソナリティー障害はあくまでも性格の偏りであって病気ではない。
精神科にいくのは本当に治すべきうつの患者さんなはずだ。

数年前になくなった、あたしの尊敬するフロイト派の小此木先生の書物に
あなたの身近な「困った人たち」の精神分析という本がある。
困った人たちはいわゆる性格が極端に傾いた人たちをさし
実質的にはパーソナリティー障害をさしたものである。

退却神経症にしてもボーダーラインにしても
診断基準が提唱された1970年代から1980年にかけてくらいからよく見られたらしい。
(マスターソンらが人格障害についてはこれを確立させた)
パーソナリティー障害、特にボーダーラインは精神科で治すことがきわめて難しいといわれているのは
それが「性格の偏り」というだけでなく患者による「操作」などがあり
まわりが振り回されるからだ。

あたしはかつてボーダーラインだったけど、うつ症状のときは身の回りのことすら自分でできずに、
トイレにいくのすらめんどくさいというか食べることすらめんどくさかった。
生きる気力もなければ死ぬだけの気力もなかった。

あたしは「生かされている」という言葉をあまり使いたくはない。
ウツのときは「ただ生かされてるだけの存在」でしかなく「廃人」だと思い詰めていたからなおさらだ。
実際大量の精神安定剤の投与により身動きがとれずにいた。
ボーダーライン特有の「行動化」は幸いにして薬漬けの日々が防いでくれた。
(クロルプロマジン系が特に抑えてくれますが副作用はひどいものでした)
暴れれば救急車で運ばれ精神安定剤の筋肉注射を打たれた。
行動化すなわちアクティング・アウトは、
たとえば自傷行為とか大量服薬、リスカを中心とした「こっちを見てほしい」というサイン。
要するにかまってほしいのだ。
そんなこともあり「あたしを見て!」という境界例患者は女性に多く75%ほどが女性であるとされる。

*

ただ生かされてるだけの存在・・・今の祖母も寝たきりで、そんな気持ちなんだと思う。
あたしに対して殺してくれといったこともある。
迷惑かけながらいきていくのは辛いから死にたいと先日も口をにごした。
介護をしているこっちも辛くなる。
これは寝たきりの患者や終末期の患者特有の「スピリチュアルペイン」だ。
今思えばあたしのかつての状態なんて魂の苦しみとはいいがたいものだ。
自分の心の苦しみなんてやはり病気でなく性格の偏りでしかなかったと
なおった今ではとても感じている。
無論、精神科に10年通い続けたって気づきがない限り治るはずもない。

終末期を迎えた人についてのソレは筆舌しがたいほどの魂の苦しみを感じ取る。
介護をやってみて、これまでの病気のとき自分が思っていた「苦しみ」は
苦しみでもなんでもなかったのだと気づかされることが実に多い。
介護をすることであたしはいろんな大切なことにもっともっと気づいていかなくちゃいけないんだと感じた。
大切なことは身近にいっぱいあった。
しかしゆがんだ自我という名のフィルターを通した世界にあのまま住んでいたら、
きっと何も気づかずに被害者意識でずっと生きていたかもしれない。

___スピリチュアルペイン。
それは魂の深いレベルでの苦悩。
深い深い魂の痛み。
これには心だけでない魂レベルのケアが求められる。

それを緩和するのがスピリチュアルケアであり
これを行うのがスピリチュアルカウンセラーだ。
しかし日本にはスピリチュアルカウンセラーとは名ばかりの丁のいい職業に成り下がっていることのほうが多い気がする。
あたしはスピリチュアルが好きだが不信感を抱くのは当然の話だ。
なぜなら現状ではこれらの多くが物質レベルでのやりとりでしかないからだ。
せっかく霊能を使うなら、と思う。
スピリチュアルカウンセリングは本来、宗教の役割でもあったが
それについてはまた別の機会に書いていきたい。

生かされてることは確かに感謝すべきだ。
しかしそんなふうに、そこに「生きたい」という意志のないケースだってあるわけで
それは魂の叫びでもある。
そんな中、単に「生かされてることに感謝しましょう」ということをキーワードにしたプチ教祖のような方もいらっしゃるが
こういう人は得てして辛い、死にたい思いをした経験もなければ苦労した経験もないと感じている。
あたしはそのサイトをはじめてみたとき、それに追従しようとするファンの方々も
苦労を知らない幸せな人ばかりなのだろうなとうらやましく感じた。
魂レベルでの痛みを知らない人たちに
今のスピリチュアルブームは物質的なもののやりとりとして存在しているにすぎない。
本当に魂の痛みがある人は精神科にいくかひたすらガマンするのが現状だ。

だから今のスピリチュアルブームは
たとえスピリチュアルをテーマに語っていても物質界との癒着を感じることが多いのが残念だ。
それについては昨年秋にあたしにおりた掲示と一致する。

いいこといっているような気がするのは確かなんだけど
得てして中身を伴わない方が断然多いのだ。
それは形だけの安っぽいコンビニ的お手軽スピリチュアルにしか見えない。
コンビニ的スピリチュアルには経験もなければ真実も見いだせない。
カンタンにシアワセになりたいから・・・?
スピリチュアルなんてしなくたって思考ひとつで人間は幸せになれるものだ。

本物のスピリチュアルを自分の中にもつ方々なら
そのあたりあたしが何をいわんとしているのかおわかりいただけるだろうと思う。

*

80%のソウルと20%のスピリチュアルで生きる
______________________それはあたしの生き方。

ソウルはいわゆるハートチャクラ。
生きていく上で他の人とかかわりあいながら生きる上で
このハートチャクラからのパワーが最も重要だと思いませんか。
そして今の時代に一番欠けているものこそ
ハートチャクラからのエネルギーでありパワーじゃないかなと思ってる。
心を病む人はハートチャクラのエネルギーバランスがとれてないことがほとんどです。
なぜバランスがとれないかといえばハートが「機能不全」の状態だからです。
そして本当の愛をしらないことが多いです。

まるで修理をするかのような精神科の治療ではなかなか治りません。
だって人間は機械じゃない。
昔のロボトミーや電気ショックなんてもってのほか。
人格を無視した治療行為だとしか思えません。
ケミカルな薬にしたって脳にいくら変化や刺激を与えても
たとえばパーソナリティー障害であればとくに偏った性格をなおしてくれるわけではありません。

人間には心と魂があります。
ロボトミーや電気ショックだけではなくトランキライザーも、行動化もトラウマや事件、事故も
魂に深い傷を与えています。
かつてずっとそうであったあたしは今でもエーテル体に傷がついているのがわかります。
心の傷、トラウマ、ショックなどはエーテル体に傷をつけるもの。
そんなことに気づいたのは心の病から回復しはじめた5年前のことでした。
今でこそエーテル体の傷もかなり修復されてきましたが
自分の中にい続ける限り、魂を傷つけていただなんて思いもしなったことです。

これらの状態に温かな生命の息吹をふきかけてくれるのは、やはり人間であったりします。
壊れた心や魂の闇夜は決して薬では治りません。
ハートがそれらに命を吹き掛けてくれるのです。
ハートが修復されてきたら次はそれを表現していく番です。
コミュニケーションと表現。
魂の表現、この魂こそがSoulなんですね。
そして今、あたしはその段階にいると思っています。
今っていう時間を楽しみながら、自分を表現していく。
それは肉体に入った魂の至福の時間。
「自分」である今でしかできないこと。

だからこそ肉体をもって地球に生まれてきた魂は
スピリチュアルとソウルのバランスのとれた状態で生きるべきだと思ってます。
肉体をもつ魂には役割があります。
まずはじめに魂で、ハートで感じて生きるべきなのです。
スピリチュアルに生きていくのは、その次からでも十分に間に合います。

だけど一方スピリチュアルの世界には
つまりいわゆるハイヤーセルフとかエンジェルとかといわれる「存在」なんかには
いつでもアクセスできるようつながれるようにしておいたほうが
なにかと困ったときでも生きるヒントを与えてくれる、というのが
「20パーセント」たる所以です。

あたしは肉体に魂が入っているその喜びを感じてたいし
泣いたり怒ったりは少ないほうがいいけど
ただ微笑むよりも思い切り笑っていたい。
魂を揺さ振られるくらいの感動を一生していきたいな。
だってそのほうが生きてるって感じがする。

*

最初に書いた「退却神経症」についてだけど、1988年に笠原嘉氏の書籍が出てます。
これは遊びはできるけど会社にはいけない、という状態について書かれたものです。
昔はスチューデント・アパシーといって
「無気力」な学生が増えたことについて先生は書かれてらっしゃいました。

典型例は基本的にうつ症状なのだけど、睡眠障害なんかも現れます。
プライドが非常に高くて自分の教育レベルに固執したり、体裁を保ちたいと思います。
性質的には両極端、白黒発想で負けず嫌い。
職場や学校になかなか行けず、ある程度休みをもらって、
その間にプライベートで遊んだりはするんですが
復職が近くなると再びうつ状態に戻ってしまい会社にいけなくなります。
どんなタイプがそうなるのか本から抜粋すると
真面目・おとなしい・手のかからないイイコ・礼儀正しい
頑固・強情・融通がきかない・強迫的・几帳面・完全主義
小心・攻撃性欠如・自尊心が高いので敗北と屈辱を異常なほど嫌がる
勝負する前に降りてしまう事がある

だけど「新型うつ」の場合とは大きく違う部分があります。
それは自分を責めるかどうかです。
「新型うつ」と呼ばれる”症候群”の場合は自分ではなく他人を責めます。
これは人格障害以外の何者でもなく、性格の偏りであって病気ではありません。

「新型うつ」っていう名称は確かにセンセーショナルなのでとびつくマスコミは多いでしょう。
こうして作り上げられた一過性のシンドロームに乗せられようと精神科にいく人も多いようですが
もっと重症な人たち、脳の器質性障害であったり認知症含め
本来かかるべき人が受けるべきであり、パーソナリティー障害の人たち専用のなにかの施設を作るべきでしょう。
(もっともパーソナリティー障害は治療にかなりの時間がかかりますし境界例などは操作などもよくあるので医師も嫌がる病気として有名ですがw)

あたしも境界型パーソナリティー障害に長年悩まされました。
境界例の人間は基本的にドラマティックな生き方をしようとします。
そしてまわりもそれに振り回されます。
翻弄するのは周りです。
あたしもかつて友人に多大な迷惑をかけてきました。

自分がとても嫌で仕方ありませんでした。
だけど精神科に10年くらい通っても治らず、
治ったのはフラワーエッセンスとの出会いと
まわりの人々が与えてくれていた愛への気付きでした。

「あたしを見捨てないで!」「あたしを見て!」
そんなふうに愛情を求めてばかりいた日々からようやく卒業することができました。
自分を認めてあげられない限りいつまでも続いていたことでしょう。
そして自分で振り回しておきながら「みんなあたしから去っていく・・・」と思っていた日々。
自分は被害者と思っていたのは大間違いで、被害者なのは自分の身の回りだったのです。
愛は薬や短時間の診療では決して得られないのにね。

自分のハートに愛を感じて、自分を認めて自信をもって生きていくことは
確かにすぐにはできないことです。
だけど、絶対に、治りたい気持ちさえあれば時間がかかっても治ると思っています。

そのために必要なのはクスリでもスピリチュアルの世界でもない、
友達や家族といった自分を支えてくれてる存在と
経験から気づきを得て学んでいくこと、
そして感動と感謝です。

出会いの数だけ学びはあります。
生きることの意味。
自分の存在をささえてくれるすべてのものへの感謝。
気付きや学びを与えてくれる友人や家族への感謝と尊敬。
大切な人と同じ時間や空間を共有できることに感謝を。
やってあげたことや足りないものを指折り数えないで
やってもらったこと、今あるものへの感謝に変えていきましょう。

人に対する感謝は心だけでなく、それをちゃんと伝えることが大切です。
「いわなくたってわかってくれる」と思う人も多いかと思うけど
はっきりコトダマで伝えることは大切なこと。
人間は自分てもんを表現していかないとだめになるものなのね。
表現することはなにかを創造してくことにつながる魂を入れること。

DJにしてもダンスにしても料理にしても、愛情にしても感謝にしても、
「魂をこめて自分を表現する」ことで新しい何かが生まれる。

そしてその原動力こそが愛なんだろうなって思う。
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