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自分の真実に向き合い、アロマとフラワーエッセンスを用いていまを生きるお手伝いをする光の錬金術師れいあの日常を綴ります

SONIC MANIA 2018 に行ってきました

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光の錬金術師れいあ
pl02_sonicmania.jpg

はい、れいあです。

久しぶりのオールナイトイベント!
本当に久々に踊ってきました!!

サマーソニックは昼間のイベントですが、
夜はソニックマニアが、同じ幕張メッセで行われます。

友人には確か4月くらいに誘われたんだけど、
実は、すっごいドキドキして不安でならなかったんですね。

朝までなんて、身体がもつのかなーと。
いつものなれたはずの福岡旅行ですら毎回緊張するんです、今でも。
というのも福岡は毎度一泊のみなので分刻みの弾丸スケジュール。
せめて2泊したいんだけどスピリットから、1泊までといわれているんです。
そのかわり回数を多くするかんじで落ち着いてるんだよね。

わたしは時間に追われるのニガテ。
だから時間には余裕をいつも持ちたいんです。
セッションも毎回が時間制限の中ですけど、
セッションなら、なんか大丈夫と信じることができるんだよね。

本当は友人に、幕張行く前に
代官山にオープンするクラブのオープニングパーティーでDJするからと誘われてて、
ソニックマニアのラストである電気グルーヴがわたしの目的なため、
体力を温存したいからと断りました。



友達とは渋谷で待ち合わせ。
渋谷は降りないで、通過しかしないため渋谷で降りて迷子になりました、、、(苦笑)
副都心線が入ってから、本当に渋谷で降りなくなったし、わからなくなりました。
友達に埼京線で行こうといわれ、永田町からとナビにあったから、りんかい線ルートを忘れてました。

で、通りました。
新木場のひとつ手前。

しののめ駅



思わずダウジングでしののめを呼び出して、半ば興奮気味。

「おい!東雲!よかったな!友達のルートでこなければ、この駅通過しなかったぞ!」

東雲駅に反応し写真撮りまくってたら、友人に不思議がられました。
でも、友達には、まさか東雲くんというスピリットがいて・・・だなんて話せない。
別に胡散くさがられるとかはないんだけど、
プライベートな関係にはサイキカルな内容を持ち込みたくないというか。
いちいち説明するのも面倒というか・・・いわないほうがいろいろラクなので。。。

天王洲を通り、東京テレポートを通り、東雲を通り、新木場へ。

昔品川に住んでいたときは天王洲アイルまで自転車で朝からきていたんだ。
夜明けの埠頭がすきだった。
介護してて、まだ父親が出社前、埠頭まで行って気分転換していたんだけど
この10年で、だいぶタワマンが湾岸エリアにできてしまい、風景が変わってしまった。


新木場はむかーしSTUDIO COASTに行ったりしたな。
で、海浜幕張に着いて、友達と軽くお茶して、食べてからメッセに出かけた。



その友達とは2000年くらいに出会って、いわゆるレイブ仲間だった。
テント張って寝泊まりして、踊って、そんな久々を過ごしていた時代。

わたしは野外レイヴが大好きなので
自然の中で踊る、大地を通して鼓動を聞くのがたまらなく好きだった。
魂が揺さぶられる感覚が毎回あった。
その当時、魂の存在すら疑っていたような人間ではあったのだけど・・・

FUJI-ROCKも一回目(1997年)に参加したり、最初は苗場ではなかったんだよね。
本当に富士山だったんだよね。
(台風で大変だったけど)

自然の恐ろしさって今回洪水なんかでいわれているけど
わたしはそういう生身の体験を結構趣味の形で味わってきた。
わたしのクラブやレイブ、フェス通いの歴史は長くてね。
RAINBOW2000っていうイベントがあって、わたしはすごく好きだったんだよね。
昼間はゆったりしたダブとかが流れていて夕方から踊りだす。
その間はフリマを散歩したり、アウトドアなので自炊したりとかね。

今回一緒に行った友達は、男性なんだけど、当時から摂食障害で悩んでいた。
ほぼ流動食しか口にできなくて、それがコンプレックスだった。
やがて、わたしがサイキックな覚醒をしはじめたとき、その友達といるときに、情報が降りてきた。

心理学では、摂食障害は、愛着障害とも関係したり、母親との関係がいわれるけど
わたしに来る情報では、友達は母親のことは関係なかった。
精神科にもさんざん通っていた彼だけど、どこでも母源病だと決めつけられるといわれた。

「最近集中力なくて、ホントやばい」

といってきた。
ダウジングでは、

「話しきくのはいいけど、ダウジングは使わないでね。仕事にしないで」

といわれていた。

「俺、もしかしたら、この病気かも、、」

といってスマホで見せてきたけど一般的なことはいえるし、話きけるけど、カウンセリングになっちゃうよなーと。
スピリットたちも、わたしのプライベートだから、できるだけ仕事と切り離したいらしいから。
難しいよね。

友人は、職場の人に鍼をすすめられたらしい話をした途端、いきなりダウジングで反応しはじめ

「鍼は受けないで!」

ときた。
エーテル層のなにかの関係で、鍼を打つのがよくないと出るお客さんがいるのは事実。
友達は、いわゆるラーメンも食べられない。
肉類は食べられない。
すこしだけなにかをつまむ程度。
グラウンディングに関係するのかな?
友人はエーテルテンプレートに問題があるらしく身体の領域じゃなくSpiritに原因があるらしい。

友人とは、よく美術館やアートイベントに行っていた。
以前のわたしは数ヶ月先まで予約を入れていたのでお誘いがあっても、仕事があるからと断ってきた。
仕事の休みは平日なため、わたしの好きなイベントも、友人もあきらめていた。
最近では半月前くらいから予約をとるペースになり、休みを増やしたんだと伝えると、

「いいな、そんなに休めて・・」

といわれた。
友人は夜勤もあり、だんだんきつくなってきたらしい。
体調も悪くなり、辛いという流れでの話だった。

ダウジングでは、それは、

「やりたいことがやれてない」

というのが肉体的に表れているらしかった。
友人は、劇団にかつて入っていて、アートパフォーマンスをしていたらしいんだよね。
時期的に、摂食障害になったとき、やめている。
しかしどうやらスピリットは音に携わる仕事をさせたいらしくて、それを伝えた。

話が違う流れになってるけど、友達の時計、面白くて、、

フラワーオブライフの指輪もしてるし。
なんか宇宙なのよね。

さて、サマソニの会場が近づいてきた。




着いたら、ちょうど、中田ヤスタカが終わる直前でした。


会場にはドラゴンが。




フードも充実してたけど、ここでは食べませんでした。



わたしたちはジョージクリントンを見に行きました。

音楽の仕事したとき、ライブに行きました。
川崎のクラブチッタだったかな。
そのときより大きいハコなので音も違いました。
これはこれでよいかな。




そしてわたしの目的のひとつ、
Nine Inch Nailsのライブアクトを見に行きました。




Nine Inch Nails - God Break Down The Door


Nine Inch Nails - The Hand That Feeds


Marshmello(マシュメロ)

はじめてだってけど、すごく私好みだった。
覆面DJです。

Marshmello - Alone


そしてマイブラ(My Bloody Valentine)





My Bloody Valentine - Soon


ラストは電気グルーヴ




電気グルーヴ 「人間大統領」from『TROPICAL LOVE TOUR 2017』


わたし電気の卓球が大好きで。
もちろん瀧も好きだけど。
卓球も瀧も好きなことしかしないというか、
好きなことをとことん突き詰めてるというか
売れる曲とかそういうんじゃなくて好きな作品を作り続けるところが好きというのかな。
音が商業的になるケース、みてきてたから。
音楽商社時代に。。

ピエール瀧


石野卓球


ゲストに日出郎


実は日出郎についてはさほど知らなかったんだけど
90年代にドラッグクイーンで、いわゆる初期のおねえキャラとして売り出してた人。

なんかステージでは、格好良かったよ。怪しくてww
スクリーンを通してみると
なんだか陰陽師っぽい雰囲気があったり、
シャーマニズムを感じさせる雰囲気があってね。

ああ、わたし、やっぱ光じゃなくて

怪しいのが大好きだわーーー!!

って思った。

光の世界より闇が好き!!

それが素の私(笑)
だからスピリチュアルってちょっと違う感覚あるんだよね。
天使の羽より悪魔の羽のほうがわたしにはあってる(笑
そして、そんな「闇が好きな私」がきっと好き(笑)
闇ってなんか落ち着くんだよね。。。








ラストまでいたけどすごーーい混雑。そりゃそーだ。。
通路にはSONIC MANIAの歴史があった。


そとに出ると半袖だと少し寒い。
8月の、先日までうだる暑さだったのに、寒いっていったい・・・
みんな、明るくなってる!と外の朝の風景にいろいろな声が聞こえてきました。


帰り。




最後までご覧いただきありがとうございました!

ハート全開!慶太さんの音叉ヒーリングマスター講座

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光の錬金術師れいあ
はい、れいあです。

ちょっとこのところ忙しくてなかなかブログを思うように更新していなかったのですが
ようやく休みになり更新できます^^

前回、木曜会の記事を書きました。

愛の救急車 齋藤慶太さんのアストロキネシオロジー  August02, 2018
http://funkysista.blog88.fc2.com/blog-entry-4077.html

その翌日に音叉ヒーリングのマスター講座が開催されました。

1キネの上級クラスと音叉入門講座を受けていることが条件のアドバンスクラスです。
つまりキネシオロジー初心者ではなく、
座位インディケーターや仰臥位でのマッスルテストがある程度できることが前提。
・・・ということもあり、講座がさくさくすすんで心地よかったです!

開催された場所は4月に引き続き今回も横浜の近代文学館で行われました。
元町中華街駅からはちょっと距離があったりコンビニや飲食店が近くにないけどロケーションはよいんですね。

アメリカ山公園





みなとの見える丘公園


これらを通り抜けて・・

近代文学館



慶太さんの音叉と修正道具



構成は
午前中に音叉のテクニックとプチセッション
午後はブレイン音叉の使い方とセッション

という形で進められました。

慶太さんもおっしゃっておられましたが
やはり1日で詰め込むには少し量が多かったかもしれません。
私的には
ブレイン音叉のみで1日使ってもよいかも・・・?
というイメージです。

わたしは普段セッションなどで音叉やクリスタルボウルなど
倍音モノはある程度使っていることもあるため
講座の進み方のペースはとても心地よかったです。
音叉になれない人にとっては、もう少し時間をとったほうがいいのかもしれません。

わたしがはじめ音叉を買ったとき
音叉講座をやっているところは見つければあるけどどこもピンとこなくてダウジングの反応もありません。
わたしはラファエルを中心とした目に見えないスピリットに音叉を教えられたのです。
わたしが音叉についてスピリットから学んだことは
YouTubeなどでの音叉講座を見ても同じ内容はなにひとつありません。
何ヘルツとかそういうことはスピリットたちは教えてこなかったのです。

一方慶太さんからの情報は、わたしが目に見えない存在に教えてもらったことが多く
そんな意味で心地よかったというのもあるのだと思います。
いつも目に見えない存在からの情報だったので、
目に見える人間である慶太さんの口から同じ感覚の内容が伝えられるということは、わたしにとっては実に意義深いこと。
慶太さんと話しているとスピリットと話しているような感覚になることも多いのです。

そしてこれは音叉にしてもわたしは思うのですが
クリスタルボウルは特に「その人自身」が出るのです。
だからクリスタルボウルを演奏するときは自身が解放が行われていることがベスト。
クリスタルボウルは基本的にはシリカを使っているものなので
骨伝導というか骨の細胞にまでしみこむというかんじです。

わたしは普段サトルレベルでの音叉を行っていますが
今回午後に行ったブレイン音叉は物理レベルのものです。
ウェイトをつけたりし、クライアントの体に、そして多くは骨のあるところの上で行います。
これにも骨伝導的な要素もあるのだろうな、とか
頭だったら脳せき髄液を通じて全身にいきわたるのかなと思ってやっていました。

わたしが最初に買った音叉はチャクラ音叉でした。
次に、五行音叉を購入しました。
カラフルな音叉もありますがわたしのダウジングでは反応せず。
きれいだけど臨床には効果が薄いイメージです。

慶太さんも、コーティングされている音叉については
「響きが落ちる」
とおっしゃっていました。
(これもわたしのスピリット達と同じ情報だなと思っていました)

とにかくセッションの手順についてもすべて細かく教えてくださり、そのあたりも助かります。

ブレイン音叉については
ウェイトのつけかた、外し方から丁寧に教えていただきました。
ウェイトがちゃんとついていなかったりすると響き方が違うので
そのあたりの音というか振動の違いとかも教えてくださいました。

これって大事なことだよね。
でもあまりそのほかの講座ではここまでは教えられないことだろうなと思ってきいていました。
ここらへんが臨床に即している部分のひとつというかね。。
フラワーエッセンスの講座にしてもそうですが、
内容がわりと抽象的だったり、雰囲気で自分が癒されて帰っていくというか(笑
臨床の場にいざ出てみると
「こういうときどうするのかな」
と思うことって実に多くて。
わたしは
「癒されてるつもり」
にお客さんがなってほしくありません。
だから臨床ベースにした人のところで学んでいきたい気持ちが強いんですよね。

慶太さんの講座はコツを体験的につかんでいくイメージ。
自転車の練習をしたときのあの感じというかな。
最初できないと思うのだけど、ある瞬間コツがつかめるというか、
(そのために再受講に通ってるのですけど)
上級クラスで学んだ座位インディケーターについて、音叉講座では
「ちゃんと(マッスルテストが)できてたよ」
と慶太さんにいわれてすごくうれしかったです。
もちろんまだまだ自分にOK出せるレベルではないんですが
着実に身につけていきたいと思いました。
(上級クラスは東京では2019年に開催されますよ)

そしてブレイン音叉を使ったペアセッションを行っていきました。

最初サトルボディの音叉ヒーリングのプチセッションでは
わたしが気になる体調のポイントを伝えていきました。
それは

・左手親指の痛み
・昨年12月の丹田の低温やけどが最近また痛み出した&あざが再びできたこと
・歯の痛み

これについてダウジングをそれぞれとると
「病院に行く必要はない」
ということだったのでダウジングで状態を見つつだったのですが
心細くて。。。(信頼していない)

そしてなんとかここでできることをきいていくと
丹田の低温やけど
に反応。

選ばれたのはプラネタリーチューナーで
・PLUTO
・MOON
でした。

PLUTOであるというのはヒーリング終了後に教えていただきました。
破壊と再生、ですが
わたしは、丹田の低温やけどで「壊死する」という言葉に敏感になっていて
自分が内部から腐っていくような感覚があったのです。
PLUTOは後でダウジングをとると「再生」に反応していました。

ヒーリング中きたメッセージは

「宇宙のポータルゲート」

「へその緒」

「子宮」

でした。

宇宙のポータルゲートはわたしがお客さんをヒーリング中にわりと見えることがありましたが
エネルギーフィールドの中に
”別の銀河への入り口”
のような小さい銀河の渦が見えるときがあるのです。
その渦がヒーリングの最中に見えていました。

「子宮」についてはわたしが2000年に臨死体験をしたとき
当時物質主義だったわたしが不思議な体験をし
このときからいろいろがヒーリングの世界に入っていったときでした。
そのとき自分を見ながら
「子宮は宇宙です」
の声をきいて自分の肉体に入っていったことを思い出しました。

そしてへその緒は、自分のバーストラウマそのもので
生まれたときへその緒が首にまきついて窒息死寸前で生まれてきたのですが
それらがこのときのヒーリングに一気に出てきた感じ。

ヒーリング前に音叉をたたく場所を筋反射できいてもらったところ腰から下に反応。
そしてたたいた瞬間に、腰から下が浄化されていくのをかんじました。

話がそれますが、わたしは自宅に帰ると、まず最初に行うことが
シークワサーを飲むこと
なんですね。

帰るとまずはじめに飲むのです。
理由は飲むと疲れがとれるのが一番。
いろいろなかんきつで試したらシークワーサーが一番わたしにあっていました。
さらに、どのシークワーサーがいいのか
これまで6~7種類は飲んで
最終的にいまは特定のメーカーのものを飲んでいます。
炭酸で割っていますが、炭酸も九州の阿蘇山のスパークリングを飲んでいて
いろいろ飲んだ結果今は阿蘇山のものを飲んでます。

わたしは家に戻りシークワーサーを飲むとその直後に
腰から下のエーテル体に近いエモーショナルボディに
さーーーっと滝が流れるかのような清涼感を覚えるのです。

下に気の流れがいく感覚です。
そしてシークワーサーを飲むと腰から下に白いenergyのスペースができるかんじです。
エネルギーフィールドがさっときれいになるかんじで浄化されている感覚がすごくあります。

医学的にいえばシークワーサーの中には
ヘスペリジンという成分が含まれていてビタミンPといわれているものらしいですが
へスぺリジンは血流を改善してくれたり血管を柔軟に保つ作用があるそうです。
シークワーサーで有名なのはフラボノイドでもあるノビレチンです。
血糖値や血圧の上昇を抑える作用があります。

先月、わたしがおいしそうにシークワーサーを飲んでいたら
父親がシークワーサーをほしがってきて、いまでは父親とわたしで飲んでいます。
実際父親はシークワーサーを飲んで血圧の値がすごい下がっているんですよね。
ちょっと高くなっても元に戻る感じなので
父親の健康には欠かせないものになりました。

こういった飲食物など、わたしは感覚ですべて決めています。
感覚でシークワーサーが飲みたくないときは、たいがい休みのとき。
飲んでいるのは完熟シークワーサーですが
青切りシークワーサーといって皮ごとしぼっているものもあります。
それを飲むと、わたしは内臓の部分かな、そのあたりが
上から下にすーっと。
内臓もリラックスするかんじになります。
キネシオロジーでは任脈チェックというものをするのですが
任脈のラインを下げるような感覚です。
体内をオフにするかんじというのかな。

すっかりシークワーサーの話になりましたが(笑
特に夏のわたしの生活にはかかせません。
(ちなみに冬は自宅の庭に生えているゆずになります^^;)

シークワーサーで浄化、
元気がないときはごまを食べて
スタミナないときはニンニク

というのが自分の中にある「氣」が通常になる感覚なんですよね。

そして、ブレイン音叉でのセッションでも同じ部位の痛みについて行っていきましたが
ランチのときに、さらに自分で掘り下げを行っていたので
それを踏まえて、セッションに臨みました。
セッションをしていただいた方にはちょっと刺激のある言葉が出てきてしまったかも。。
わたしも普段のモードでは出てこないスピリチュアルな言葉に反応しました。

・エササニ
・ホワイトブラザーフッド

エササニはバシャールのですが、正直わたしはよくわかっていません^^;
ホワイトブラザーフッドは、セラピスベイがどうとかっていうやつですよね。
でも通常モードのわたしは信じないって思ってる部分ですし、どんなものかよくわかりません。

だけどわたしの
スピリットチームにはホワイトブザーフッドのメンバーがいるらしい
(ダウジングの執事君<=東雲さん>がそうみたい。
東雲という呼び名はスピリットたちからそういうふうに呼ばれていたのでそう呼ぶようになりました)

東雲には何度となく

「神からのサポートを受け入れなさい」

といわれていました。

そして最近は

「もっと利他的に生きても大丈夫」

とも。
わたしは自分のもともとの性質的に利他的に生きると犠牲的になりやすく
だからこそあえて境界線を強化していたところがかなりあります。

この講習のあとで慶太さんご家族と受講生さんたちで食事をとりました。
そのときフラワーエッセンスの5レメディの使い方をどうすればよいのか
別の受講生さんに聞かれて話していたのですが
そのとき慶太さんがこういう逸話を話されていました。

「温泉にいったとき、温泉でおぼれてる人がいてね、その人にこれ使った。
人に使うため 俺は持ち歩いてる」

というから、わたしとしては目から鱗というか
突き刺すようにどきっと思えました。
なんか正義の味方みたいだよね。
戦隊モノとかそういう。。
気づかされたんですよね、その逸話から。

わたしは仕事でエッセンスを使っている。
これは確かに人のために選んだり使っている。
だけど、わたしは仕事でしか人のために使っていないんじゃないか?

__なぜ突き刺す感覚になったのか。

東雲の
「利他的に生きる」
という意味が、すごく深くしっくりしてしまって、
自分が恥ずかしくなってしまったんです。

ああ、わたしって自分のことしか考えてない・・・とか
保身に走ってるな、わたしww

というかんじで恥ずかしいというのでしょうか。

慶太さんにはまったく、お会いするたびに気づかされてばかりです。

このセッションでは目標設定を定めたのですが

「天からのサポートの受け取り方をしっていて、サポートを受け取っている」

になりました。
わたし、天からサポートしてもらっているというのが、深い部分ではわかっていなくて
それは「サポートの受け取り方がわからない」ということでした。
ちなみにこのときの問題となっていたのは
「バーストラウマ」に反応。
バーストラウマ問題、ずっと取り組んでいた期間が長いので
いい加減そろそろわたし次にいきたいです^^;

わたしのほうがセラピストをしたときにセッションをしていて
受講生さんの「うちくるぶし」ときたのですが
片方がノーウェイトでした。
ウェイトをはずしてるとき、間違ってねじを全部外して焦っていたら慶太さんがきて
やり方を口頭で教えていただいたのですね。
時間もなかったので焦っていました。

すると慶太さんは

「これが 俺の 教育だ!
俺は あえて なにもしない」

といって見ていました。
わたしには見守っていただいているという感覚だったんだけどね。

慶太さんは、口は悪いところもあるんだけど(笑)
そのあたりなんだよね、わたしが好きなのは^^

根底に

「見守られている」

という安心感があるという感覚がわたしはあるのね。
もちろん私だけとかじゃなく、受講生さんみんなにそうなのだけど
そこにいかに気づいていけるか、なんだろうなぁ。
それって魂の成長とともに気づいていく部分ね。
慶太さんのその「愛」に気づいたり、しっかり受け止めることができた人であれば
わたしを含めて、また慶太さんに会いたいと思うのかなって思う。
そういう部分が慶太さんの魅力なのです。

だから慶太さんのクラスは
たとえ失敗しても、そこから学ぼうという気もちに素直になれるのです。
何度躓いても、何度できなくても、学ぼうという気持ちにさせてくれるというか
そこに愛を感じるんです。
素直になれるというか、自分に嘘はつきたくないものね。
そんな気持ちにさせられるんだよね。

失敗もすべて経験。
プライドはずたずたになっても魂は喜んでいる。
その魂の感覚がわかるのが好きなんだよね。
それはきっと、慶太さん自身が魂に直結した生き方をしているからだと思うんだ。

1キネ上級のほうも何度も再受講していますが
やはり慶太さんに対して筋反射をとっていくこともあるので
すごい緊張します。
でも実際にそれがどうであれ、わたしはそういう経験が面白いのです。
最下位になろうと上のクラスになろうと
なんか本質はその順位にあるわけじゃなく
奥深いところにあるというか
慶太さんの、そこ(奥の部分)を見てると、すごくわくわくするんだよね。

で、講習が終わっていったのが前回も行ったけど中華街の愛群。

愛群 あいちゅん





豆苗をエビ味噌でいためたもの

終わってからごはんをたれにまぜて食べるのですがすごくおいしい!

その翌々日、家で豆苗の炒め物が出ました。
なぜか家レベルで、いろいろとリンクしています^^

次は11月にアストロキネシオロジーのセッションがとれたのです!うれしいなぁ!!
秋は西洋占星術講座に出ます。
終わったらさらに成長したわたしになると思うので
みなさん楽しみにして待っててくださいね!!

Heal Japan 20 横浜:ヒーリング音叉マスター講座 2018-08-04 07:07:02
https://ameblo.jp/1kine/entry-12395464361.html

最後までご覧いただきありがとうございました!

愛の救急車 齋藤慶太さんのアストロキネシオロジー

はい、れいあです。

8月2日は四谷にあるエイトスターダイアモンドさんの木曜会。
そこに1年半ぶりに齋藤慶太さんが帰ってきたということで
4月に横浜でキネシオロジーの講習を受けましたが
今回、わたしははじめての木曜会に参加いたしました。

エイトスターさんでは、木曜会といって
木曜の夜に名だたるスピリチュアル、というよりもむしろ精神世界に精通した方々や
自然に関連する方々が講師となって2時間の講習会を行っております。
ダイヤモンドのショールームが1階、2階がスペース天夢という場所で、そちらで行われます。

07月26日(木)14:05
獅子23度で水星が逆行となりました。

水星逆行中でよくいわれることは、
水星は「情報」「コミュニケーション」をつかさどるので
メールの行き違いとか交通について、パソコンなどの情報機器の誤動作が行われやすいといわれています。
でもこういう混乱ばかりではなく、
「懐かしい人との再会」
「昔のものが戻ってくる」
という現象も起こりやすかったりします。

水星逆行は年に数回、こういった逆行をするのですが
過去、連続で何年も連絡をとっていないモトカレから連絡がきたり
そういう混乱って水星逆行時に多いなという印象。

慶太さんとは今年の4月に講習でお会いいたしておりましたが
わたくしの内側で面白いことがあったのです。

1年ちょっと前、2017年の4月に、それこそエイトスターさんで講習を受けたのですが
そのとき慶太さんの個人セッションも受けたのですね。
でもって、その修正方法が

「有頭のエビフライをタルタルソースをかけて
”お前は気がくるってる!”と言われた時のストレスを思い出して食べる」

というユニークなものでした。
エイトスターさんの木曜会の前日・・・
仕事から帰って、食事をしたのですが
夕食が、なんと、有頭のエビフライ でした。

エビフライ自体自宅で作ることはほぼないのですが
いきなり母親が有頭のエビフライを作っていたのでドッキリしました。
なぜって?
明日は木曜会だぁ~!
久しぶりに慶太さんに会える~~ッ♪
と思っていたら、慶太さんの1年前の修正方法と同じ状況が前日にやってきた!

もっといえば木曜会から帰ってきた夕食をどうするか、
なにか食べられるものを買って帰ろうと思ったとき
わたしはスーパーでもダウジングをとるんですが
「なにを食べたらいいかな?」とダウジングのヘンリー君(いまはヘンリー君と名付けたスピリットが担当してる)が
ひとつだけ残っている何かに注目させた。
近づくと・・・エビフライだった(^^;

「ヘンリー、昨日食べたじゃん。。。」
というと

「木曜会にいったことで、エビフライを食べて昨年からのenergyを定着させます」

とばかりに見事にひとつだけ残ったエビフライを購入したのでした。

この日はさらに不思議なことがエイトスターさんがらみで起きていて
わたしは四ツ谷駅で友人と待ち合わせをしていたのですね。
ちょっとお茶しようよという話だったのです。

わたしはこの日、フェイシャル1件のみ、お受けしていて
お店で自由な時間を過ごし、そして早めにと、
16時にエイトスターさんにつくように向かったのです。
木曜会は整理券を配っているということで早めにもらいにいって前の席をとりたかったのですね。
すると、まさにエイトスターさんの前で、お友達に遭遇。
待ち合わせは駅だったのですけどね。

エイトスター整理券のナンバーは8!エイト!無限大です!


わたしの頭の予定では、お店を出るときイグナチオ教会に行きたかったのです。

わたしはクリスチャンではありませんが
魂のレベルでは聖職者だった経験があったような感覚があって
本来天使とかそういうの、わたし、これでも信じないようなタイプなんだけどね、
「頭の中お花畑だなぁ」くらいに思ってしまうレベルでそういうの苦手だったんだけど、
まさかわたしが天使に出会う?とは。。

昨年四谷にきたときにランチのとき一人で行動したのです。
それは教会に行くためでした
でも。。。ちょっと敷居が高く感じてしまい、教会の中には入れなくて
キリスト教関係のグッズや本を見ていたのです。
すると、涙がすごく出てきてしまって
感動というか、ハートではなくスピリットのレベルで感極まる感じがあって、
聖なるものに触れたときのうれしさというか
「戻る」感覚
があったのです。
大げさだけど、神を感じるというよりは、神とひとつに戻れるような感覚というのかな。
それがうれしくて涙が出てきてしまって。

しかし、お友達に会ってしまったので、どうしようかとも思ったのです。
「わたしイグナチオ教会に行きたい」と伝えると
「いいよ!」
ということで一緒につきあっていただきました。

カトリック麹町聖イグナチオ教会
St.Ignatius Church
http://www.ignatius.gr.jp/index_j.html

わたしは高校、大学と聖歌隊とハンドベルクワイヤーを7年行っていたんですが
当時はキリスト教のなんたるや、は
単位をとること というくらいにしかとらえていませんでした。
あと歌が好きだったし讃美歌やバロック音楽が大好きだった。
でも、プロテスタントだったんで
カトリックはちょっと敷居が高いイメージがあったんだよね。

聖イグナチオ教会


「入らないの?パイプオルガンの練習中みたいだよ」
と友人に言われ、入ったんですけどね・・・
ignatius.jpg

空間のエネルギーがすごく美しかった。
ああ、やっぱりわたしこういうの好きだわ。。ってね。

清濁併せ呑む

というか、浄化というかね。
十字架ではなくてキリスト像でした。



瞑想してたら、ていうかお祈りをしていたら
天井の花がそう見えたのか、蓮の花に見えてね。

友達のおかげで、カトリックの教会への敷居がはずれました。
ありがとう~!

友達のだんなさんは、上智出身なのだけど
さらに友達のお姉さんが上智大学で講師をしてるんだよね。
その日も講義が入っていたようで
行ったときはもう大学を出ていたようなのだけど
そんないろいろな不思議が重なりました。

友達はクルトゥルハイムに行きたいといったのですが
ちょうどあいていなかった。。残念。

クルトゥルハイム


教会隣接のお店でメダイを購入。
すると、おみくじみたいな感じで、聖書の言葉を無料でひけたのでひくと・・・・
でたのは、こちら。
(左端のハートのメダイは不思議のメダイで、別のお店、サンパウロさんで購入。ダウジングで選ばれたものです)


なによりも、まず、心をこめて愛しあいなさい。
愛は多くの罪を覆うからです。
ペトロの手紙1 4章8節



で、友達とお茶をしたあと時間になったので行くと・・・
懐かしい顔ぶれがいたり、
お客さんもいらしてたり。
お客さんのセッションで、わたしのスケジュールに木曜会とあったのでいらしたそうです。

プチ同窓会のような状態になり(笑)

田村社長は腰痛で入院していたのですが
その原因は「細菌性の炎症」だといわれ、無菌の状態だということで
ちょうどその日の朝退院したばかり。
田村社長が登場し、説明があってからの満を持して慶太さんの登場!

この日は、田村社長のために用意された時間なのだろうなという感じがわたしはしました。

一言で言って慶太さんは

愛の救急車!!

というイメージのセッションをされるのですよね。

今回はアストロキネシオロジーですので
田村社長のホロスコープからシャドウプラネットをみていかれました。
この日は
ネイタル、プラシーダス、トランジットの三重円で。
いかされていない星がどれほど生かされていないのかをキネシオロジーで見ていき、
自分らしい与えられたものを、もっと生かせいていけるように修正方法を見つけていきます。

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インセンスによる修正。リチュアルプログラム。
わたしも魔女っ子時代にリチュアルバスなどしていました。
リチュアルっていってみれば「儀式」なのだけどね。
リチュアルという言葉を聞くたびに魔女時代を思い出すのであった。。
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占星術とキネシオロジーのコンボでこれを読み解いて、修正をし、
きちんと自分の持つネイタルの星を使っていくことができるようにしていきます。

講座は11月に横浜で行われるそうなので
気になる方はぜひ!
西洋占星術の様々な読み方、どうやって読んだらいいの?と思うことも多いかと思います。
どこに注目したらよい?
マッスルテストを使って、潜在意識を読み解き
ネイタルチャートを読み解きます。

琉球キネシオロジーのドラゴンセレナ号、ただいま日本縦断中!


Heal Japan 19 東京:【熱氣】エイトスターダイヤモンド木曜会アストロキネシオロジー
https://ameblo.jp/1kine/entry-12395246989.html

慶太さん一家のこの先の旅路が、さらに楽しいものになりますように!


最後までご覧いただきありがとうございました。

ミーシャ先生のお話会に行ってきました

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光の錬金術師れいあ
はい、れいあです。

木曜日は、アルカディアさんのミーシャ先生初のお話し会ということで行ってきました。
グループセッション的な要素もあるということで、どんな雰囲気になるのかなと・・

わたしはいつもアルカディアさんのアロマを中心とした講座のみ出ていて
モノづくり系などは出ていないためそのほかの雰囲気がよくわかりません。
そこに行くとわたし以外の方は、みなさんメディスンアニマルの学びや
ネイティブアメリカンに興味のあるかたばかりでした。

その中で一人づつカードをひいていきます。
こちらがわたしがひいたカード。

左がメディスンアニマルカードで右がチャックスペザーノ博士のセルフセラピーカード。
チャックスペザーノ博士はビジョン心理学を確立した人といわれています。
わたしもセルフセラピーカードは持っているのですが、いまだに使いこなせずにいます。

わたしが選んだのは青いカード。
セルフセラピーカードはポジティブ系のカードとネガティブ系のカードがあって
わたしは「過去世」が選んでいました。
この意味は

「繰り返されるパターン」

を意味するそうです。
過去世というものを信じる、信じないは別として
それくらいすごい古い記憶のもの。

一方でメディスンアニマルカードはイノシシでした。
これは

もう逃れられない

とか

強くなれ

という意味で、ネガティブな意味だと、悲観的だったり逃げるという意味だそう。

これらをあわせてよむと

過去から繰り返すパターンがあって、そこから逃れられない状態

という意味になります。

このセルフセラピーカードを複数の人とやる場合
前後左右の方の意味が関係してくるそうで
わたしの前の方とは連番だったりと
ある意味そこにいる人たちのカードという感じにもなります。

そして前の方のひいたカードが
暗いストーリー
そして

のカード。

暗いストーリーにハマってしまうと自分の人生にそれを上映させてしまうよ
というかんじの意味だそうです。
DOGは従順とか忠実さの意味ですが

「自分の思考の奴隷にならないこと」

という言葉がミーシャ先生から出てきて、なるほどなと思っていました。
わたしの前の方が感じたことをシェアしていくときの言葉に

「自分を被害者にすることはまわりを加害者にすることかなと思った」

と話されていたのが印象的でした。

被害者意識がわたしにも結構ありますが
見方を変えると、まわりを加害者にする、ということなんだな・・・
と、
ちょっと考えればわかるかもなことでも
思考にハマっていると気づけないこともたくさんあるのですよね。

お隣の方がひいたカードは
TRUST

ドルフィン
でした。

TRUSTのイラストは川にワニが3頭いるのに、
ボールを追うのに夢中になっていて
ワニだと気づかずにボールを追っていたら川をわたっているというイラスト。

これはやはり好きなことや喜びにフォーカスすると
心配事を忘れるという意味で考えられるもの。
心配ではなく「信頼」するという意味。
ボールを追って、それが本当に好きなのかということも意味します。

ほかの方々のカードのリーディングも行っていき
最終的に先生がトータルのカードをひきました。
すると
VISION

ウルフ
のカードでした。

ここで先生は昔臨床パストラルケアの実習でお世話になった牧師さんが
なぜ牧師になったのかの話をされていました。
これまで違うことをしていたのですがなぜか突然

やらなきゃいけない

と思い立ったそうなのです。
キリスト教ではこのようなことを

召命(しょうめい)

というそうです。

これは

聖職者として使命を与えられること

をさし、英語ではCALLINGといいます。

わたしの過去世のカードがそうですが
わたし、過去に何度か聖職者としてやっていたような
そういう感覚があります。
好きとか信者とかでないんだけど
妙にキリスト教に対してマッチするような感覚があるんです。
(でも頭では、いろいろな教会の歴史を知っているので、どうよ?ってかんじだけど)

転じてこのカードは

地球に何をしにきたのか

を意味することもあるそうです。

求めて仕事をするわけではなく、
好きなことをしていると導かれていくもの。
もしくは仕事は

神からもたらされるもの

という認識だというカードともいえます。

なので、本当の目的としては
もしかしたらやりたくはないことかもしれない。

シャーマンとかまさにそうです。
シャーマンは
「召命型シャーマン」というものがあって
ある日突然、というかんじですが

私の場合は
トランス型
および

トランスミディアム型

というかんじみたい(ダウジングによれば、ですが)
わたしの行うダウジングも
サイキックダウジングなことはセッションを受けられた方はご存じだと思うけど・・

そしてウルフのカードですが
パスファインダー的要素のあるものだそうです。
つまり
「道を指し示す」
「道の探究者・教師」

という意味で、ほかの人が行ったことがない領域にいき
そのまま行くのではなく、戻ってくるのがウルフの特徴だそうです。
経験して危ないというものであれば、それを伝えたり

「経験をして伝えるけど、決めるのはあなたですよ。でもわたしはあなたを見ています」

というかんじだそうで

自己探求や真理の探究を孤独に行っていくメディスンなのだそう。

わたし、そういうクチなので、
あと、その行く直前起こった個人的な、真理探究にまつわる迷いがあって
「もしわたしが真理を探究するのであれば、それを指し示してください」
とお願いを神様にしたら・・・
このような形で答えがくる。
なんというか驚きでもありました。

セラピストの在り方てきなことも先生はおっしゃられていて

お客さんを信頼しているからこそ、見続けていられる

というのが理想だそうです。

やはりセッションだときっちり答えが決まった!ということもあるけど
もやっとしたまま終わることもあって
だけどそれは

お客さんの中で起きているプロセスを信じる

ということなので
そういう意味での忍耐力がセラピストには必要だともお話しされていました。
そしてそれはセラピストのコミュニケーション能力が関係してくるとも。


そしてそのあとは
満を持してシベリアンシャーマンドラムが登場!

そしてシャーマンドラムのルーツ、シャーマンのルーツ、ドラムのルーツをお話しされました。

シャーマンドラムのルーツを話すミーシャ先生



シベリアシャーマンドラムをたたきつつ、動物の鳴き声のデモンストレーション

動物の声の練習をするんですって!
その声は日本人が普段使わない部分を使っていくというものもあるそうです。

わたしは以前口琴を買おうとしたことがあって
それは野外レイブで自然を満喫して口琴をやっている人がいて
それがかっこよかったから!
ジャンべはミニサイズは持っていますが
大きいジャンベを買っても音を出すところがないなーと思って・・・

口琴を吹くミーシャ先生


そして最後にシャーマンドラムヒーリングを行ってくださいました。

私が見たものは
夜の山々を見ていました。
星がすごくきれいでした。
夜明け前のちょっと前的なかんじ?
この夏の季節でいえば夜の3時くらいかな。
4時だと明るくなってくるものね。
そしてわたしは化石を発見しました。
これは過去世という意味だろうなと。
そしてホワイトタイガーとコアラが見えました。

ダウジングできいてみると思っていたのとちょっと違う。
白いタイガーは突然変異のトラ。
トラなので強いです。
なので
「突然変異的で生まれてきたけど強くありなさい」
みたいなかんじらしく
コアラはユーカリに毒があるから毒だしだと思っていたら
「木の上にいてユーカリ食べて、寝て、でもいいんですよ」
だって。
休日のわたしじゃんw
そして最後に山の上に大きな太陽が現れるようなかんじのものでした。


お話しもいろいろ聞けて面白かったです。

また機会があったら行きたいな~と思っています^^


最後までご覧くださりましてありがとうございます。